記事一覧

ライフスタイル情報誌 BON WEEK-END創刊(妄想)

こんにちは。この度、 BON子妄想が過ぎて雑誌を創刊いたしました。え?頭は大丈夫か?ごもっともです。しかし、もう妄想がドンストップであり、かつノーリミットなわけですからこれはもう、形にしなければ、わたくしの体調に影響が・・・ということで、体調管理の為にも、すみません、また変なものを作ってしまいました。それでもよろしい方・・・どうぞ・・・以下、すべてBON子の妄想であり、原作「秘密」とは関係ございません。...

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BON子 できる男薪さんの秘密を知る

こんにちは。先日、書店をうろついていたら・・・ハタと目に付いた本。思わず手に取りました。「できる男は超少食」オバマ大統領、ビル・ゲイツ、ビートたけし、タモリ・・・などできる男は皆少食。パラパラパラ・・・・あの・・・うちの・・・薪 剛の名前がありませんが・・・?(ホワイ?)そんな馬鹿な・・・少食の出来杉君と言えば、薪剛のこと。(←おい)重大な校正ミスでしょう!もう少しで出版社にクレーム入れるところで...

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BON子 第九メンバーを海へと誘う vol.2

第九海パンチェックから続きまして(どんな書き出し・・)さて・・・人工呼吸をしてもらうには・・・溺れなければいけません。ということで薪さんには溺れて頂きます!(鬼にだってなるんだから!)ボ 「さ、皆さん、準備体操も終わりましたし、泳ぎましょう!」素直に海に入っていく面々。ボ 「あ、ダメダメ薪さん!浮き輪はダメ!」素直に浮き輪なしで海へ入る薪さん。(どうなってんの?)ボ 「青木くんは薪さんの傍を離れな...

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BON子 第九メンバーを海へと誘う vol.1

こんにちは。昨日の寝落ちからの引き続き妄想ドンストップでいきたいと思います。えーーー・・・・それで・・・なんだったでしょうか?(聞かないで)薪さんと青木くんの物理的距離が心理的距離まで比例させて遠くさせてしまうのではないか・・・ウトウトしながら憂いていたのでした。(寝て)そうです、そのために本編での一発ハプニングを目指して、歴史を変えるべくBON子は羽ばたくと・・・以下、愛と妄想のチカラで時空と次元...

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BON子 東京⇔福岡間を憂う

こんにちは。今日も常軌を逸した妄想に勤しむBON子。しかし、皆さま薪さんは今後どうなるのでしょうか。つまりですよ?青木くんとの家族云々ですよ。(それだ)まぁ・・・僕たち家族になりました!てへぺろ☆彡みたいになっても困るんですが・・・(困るんだ)困るというか・・・まぁ清水先生もそんな感じにはなさらないだろうし(そりゃそうだ)青木君の自宅を訪問したりして、何だか遠距離だけれども苦肉の接点というか(すいませ...

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BON子 宇野さんのフルネームを妄想する(今更)

こんにちは。昨日のブログで今井さんのフルネームを妄想しあまつ発表までしましたが(その節は失礼いたしました)Tさまより、宇野さんのアメリカ版フルネームも気になる・・・との嬉しいお言葉を頂きましたのでBON子、考えました!(木に登るブタ)今井さんでなく、宇野さんが実際アメリカ出身だったので宇野さんのアメリカ名こそ必要となってくるところでしょう(どうだろう)ということで・・・宇野さんザ・アメリカ人みたいな名...

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BON子 初めてリンクをして頂きました

こんにちは。ブログを始めまして、ひと月余り・・・BON子の、このようなしょうもないそして、「秘密」の世界観も崩壊させているやりたい放題のブログに遊びに来て下さり、更にリ・・・リンクを・・・して頂けるという心優しいお方・・・わたくしがご紹介するまでもない秘密業界の大御所様秘密月九枠でご活躍のS様類まれな文才と、秘密の世界を完全再現させたような世界観を長年に渡り、小説という形で作り上げていらっしゃる・・・...

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BON子 今井さんの真実に若干ショック(秘密 新装版 7,8巻プロファイル)

こんにちは。今日は、面倒臭い所用で午前中から色々とウロつきやっとイエス!コーヒーでも飲みながら・・・とパラパラ・・・やはりプロファイル気になる・・・というより、BON子、今回のプロファイルが一番気になったと言っても過言ではない。というのも・・・私、今井さんが好きです。(告白)いや、もちろん薪さんが一番好き。(いいから)しかしもうここは永久欠番みたいなものですので←?ね?(じゃねぇよ)で・・・今井さん、...

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BON子 漫勉 萩尾望都さんを見てちょっと泣く

こんにちは。もう寝たほうがいいんですが(寝て)、興奮冷めやらぬのでメモっときます。あ、「秘密」は関係ないです。先ほど、NHKで放送された「浦沢直樹の漫勉」に萩尾望都先生がご出演されていてそれを、見ながらちょっと泣いたという・・・(どうした)このブログでも何度か触れていますが(とんでもねぇ感じで)萩尾望都先生(と清水先生)の作品はBON子の青春の数少ないバイブルだったわけです。そんで、今回初めて萩尾先生が...

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