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秘密 7巻 BGM座談会 vol.2

前記事に続きまして・・・

秘密 7巻 座談会です。

後半です。

話題は青薪ドキドキ階段トークからです。←おい




さっそくどうぞ・・・











ボ 「で、ここからですよ・・・ここからふたりの素晴らしき階段トーク!」

M 「階段トーク・・(笑)アレは、青木よくやったね」

G 「うん・・・」

ボ 「なによ、G、渋い顔して」

G 「いや・・・うん・・・青木はさ・・・」












G 「ど・・・どういうつもりなの・・・?(弄ばないで?)」






ボ 「え!(笑)そりゃどうだろう・・・この子、薪さんの手を握って安心させたかったんじゃない?単純に」

M 「やり過ぎてるから、アレだけどそういう感じだろうね」

G 「そうよね、この人恋愛感情からこういうことしてるんじゃないよね。でもね?」







G 「惚れちゃうんだよ?(こういうことされると」





M 「あんた!(笑)触れられれば落ちるんじゃん!(笑)」

G 「そりゃそうよ!だいたいこんな「大丈夫ですよ。俺が助けますから」とか言われたら惚れるに決まってるでしょうが!しかも両手を包み込まれて!見て!これ!包み込まれてる!」

ボ 「すごいよねぇ・・・薪さんの手が小さくて細いところがまたたまらんわ・・・」

M 「薪さん、抵抗もせずに握られたままだよね?」

G 「いやそりゃもう・・・」










G 「嬉しいよぉぉおお・・・頬染」(←おまえの話じゃないから)






M 「嬉しいんだ・・・(笑)」

ボ 「でも・・・薪さん・・嬉しそう・・というかすっかり安心した表情になってるよね」

G 「ほんとね。愛おしんでるね・・この目は・・なんか余計・・・」

G 「青木、どういうつもりなの?怒」

M 「どういうつもりもないでしょ?(笑)でも、きっとさ、こうやって被害者を思って不甲斐ない自分に泣いてしまうような薪さんを好きな気持ちは出てる気がする。なんとかしてあげたいって思ってる」

ボ 「だから、ここはこれでいいね?恋よりもっと深いところで思い合う二人だよ、このシーンは」

G 「そうなの?でも、これされたら余計惚れて困るんだけど・・自分ならこの人、どういうつもりなの?ていうか好きなの?僕のこと好きなの?てなるよ」

M 「いや、薪さんとあんた違うんでぇ(笑)」

G 「一緒だよ!だいたいみんなこの手の感情は一緒だよ!」

ボ 「で、また青木がヘリに乗ろうとする・・・( ;∀;)」

M 「まわりくどく、ご存じですよね?(笑)」

G 「ここさ・・「閉じ込められたのが三好先生だったら・・」からの「薪さんだったら・・・」青木、言ってくれるよねぇ・・」

ボ 「本気でそう思ってるわけよ、この男は。薪さんが大事」



IMG_5571.jpg

G 「薪さん、驚いてるね。ハッ!て。だからさ、ここでも想定を超えてくるわけよ、青木は。薪さん、そんなこと言われると思ってもないから。普通言わないし、多分言われたことない」

ボ 「でね?このちょい恥ずかしいセリフを言ったあとも、青木は目を逸らさないの。薪さんの目を見つめ続ける強さを持ってる。でも薪さんは逸らしてしまうんだよね」

G 「そりゃ好きだからよ!逃げてんのよ、あんな見つめられたら惚れちゃってどうしようもなくなるから!」

M 「てことは青木はやっぱ恋愛感情ない?だから純粋に見つめ返せるのか」

ボ 「うん、ここは純粋に正義感と愛情に溢れた青木の視線かもね」

G 「だからこの男は困るんだよ・・(溜息)」

ボ 「でも、薪さんはやっぱりこういう青木が好きなんだよ。薪さんに衝撃を与えられるのは青木だけ」












IMG_5572.jpg

M 「でも、モロ 「鈴木!」言ってますが・・・(笑)」






G 「ほんと・・・ww」

ボ 「で、青木、冷静に 「青木です」  て訂正してるからね」

G 「台無しだよ、薪さん・・・」

M 「でもさ、これ・・・薪さんってやっぱギリギリだよね・・」

ボ 「だね」

M 「自分が間違えたことも気付いてないよね?すごく精神的に危ういところを行き来してる気がする。トラウマを感じると鈴木が出てくるからさ」

G 「これさ・・青木は何を言おうとしてんだろ・・・」

ボ 「無事帰ってきてから言おうってやつ?」

M 「後で出てくるけど、なにが言いたいかは書いてなかったか・・・」

ボ 「涙が出るくらいこみ上げる感情が青木に湧き上がっているのは間違いないと思う。恋と紙一重なんだと思うんです」

G 「でも、恋じゃない?」

ボ 「多分。でもほぼ恋のような感じではないかな~薪さんに対する尊敬とか愛情とか色々。自分では気付けない類なんだろうけど」

M 「青木を動揺させる感情ではあるんだろうね。あの人に伝えたいって思ってるんだからさ」

G 「ちょっとこのあたりから、青木の感情面に変化ある?」

ボ 「それはちょっと感じるね」

M 「しかしさぁ・・」パラパラ

M 「薪さんって、泣くとき・・・」








M 「やっぱ手の甲泣きなんだね・・・」






G 「そうね・・・もう薪さんはやっぱり女性的な部分あるよね・・・膝も内向きだし・・」

ボ 「それがまたイイのよ。性格は男っぽく、でもなんか時々なよっちゃう・・」←おい

M 「はは(笑)気が強くてね・・・でも、ここの総監とのシーンさ、相手に凄まれて、薪さん引いちゃってるよね」パラパラ

ボ 「そうそう!そこ!私好きなのよ!バシバシ何でも言う薪さんだけど、総監に「私を脅しているのか!」言われたら、う・・・、と引いちゃう。やはり警察という組織で生きてきた人なんだって思わせる。更にここから、言いよどんでいる薪さんの耳にヘリの音が聞こえてくる。窓の外にヘリ。それが薪さんに命をかけて救出に向かう青木を思い起こさせる!薪さんの表情変わる!一方、海上では青木の乗ったヘリが目標の船を発見。青木「薪さん!」と薪さんを思っている!薪さんも青木の存在に勇気づけられ総監に進言!!!このシーンは最高なのよ!」

M 「す、すごいね・・・あんたが・・・(笑)」

G 「ほんとだ、気付かなかった。すっごい想い合ってるね」

ボ 「そうだよ。すごい信頼関係ができあがってるのよ、このふたりは」

G 「ここまで想い合ってるなら・・・もうそれだけで幸せよね~~」

M 「いや、でもこのあと、抱擁シーンだから(笑)」

G 「やっぱ想い合うだけじゃダメよね~」←早

ボ 「ここからが、この巻、最高の山場よ?」

M 「だね、ついに薪さんが動いた・・・」

ボ 「薪さんが、青木に、見て!?こんなに抱きついて!キャー!ってなったわ、これ。こんななると思ってないじゃん!」

M 「私もビックリした!薪さんからまさかここまで抱きつくとかそんなシーンあると思わなかったもん!」

G 「・・・・・・・・」

ボ 「なんだよ、G(笑)その不満顔は(笑)あんただって、ここはキャー!でしょうが」

G 「僕はね・・・?このシーンを読んでほんとに・・」













G 「薪さんが何をしたいのかわからなくなったの・・・」←この時の顔












ボ 「え・・・なにが?なにがよ?(笑)」

M 「鈴木さんとのこと思い出して、思わず抱きついちゃったんでしょ?(笑)」

ボ 「あんたたちね・・・わかってない・・・」










ボ 「これがどれだけリスキーな行為であるか・・ということが・・・」(←真剣です)










ぼM 「えぇぇえ!!?(笑)」

G 「あのね?ここまで抱きついちゃったら、相手だって、さすがの青木だって気づいちゃうよ?おかしいって!薪さんは隠しておきたいわけでしょ?なのにこんなに感情丸出しで抱きついてしまった。しかも上司と部下の関係で、すごくリスキーなわけ!最悪、相手から避けられる・・噂を流される・・などの結果になることだってあるんだよ?なのに、薪さんこんな抱きついてどうしたいのよ!薪さんは!」

M 「いや・・リアルに考えすぎだろ・・それあんたの話でしょ?どうせ(笑)」

G 「ふ・・(笑)まぁ、そうよ・・」

ボ 「まぁ・・相手が青木で良かったよね・・・(笑)」

G 「そうよ、僕だってさ、わかるよ?薪さんの気持ち。思わず「好き!」って言ってしまったこともある!友達だったのに!」

M 「で、どうなったの?」

G 「やめろ、気持ち悪い・・・て言われた・・・涙」

ボ 「!(笑)たしかにそのリスクもあるのか・・・」

G 「そうだよ、それで全部終わりってこともあるんだよ。だから薪さん、どうしたいんだろう・・て」

M 「そこまで考えてないよ。軽いパニックなんじゃない?」

ボ 「そう・・それで気持ち溢れ出てあんなエロく抱きしめちゃったんだよ・・(//∇//)ひゃだーー(//∇//)」

G 「あんたね・・・」








G 「自滅行為になりかねないって言ってんでしょ・・?(怒)キャー!とかヒャダー!じゃないのっ!!!怒怒怒」







M 「でも、これさ・・・死ぬほど頑張って見て、あと青木の突飛な考えも考慮して、部下を亡くし続けた薪さんの動揺から安心して抱きついてしまった・・・とご理解ください・・・という解釈も・・・(笑)」

G 「ないでしょ、それないでしょ・・」

ボ 「まぁ・・たしかに青木に会う前に鈴木さんと天地の殉職を思い出してるから・・・いざとなれば総監にはそういう事情でと・・」

G 「いや!ふたりのことは思い出してるけど、これは青木を思って青木を失いたくなくて我を忘れてるんだよ!部下を失いたくないとかそっちじゃないから!」

M 「まぁ・・・このシーンでさえも、如何様にも解釈できるようにしてある・・さすが・・・」

ボ 「限りなく黒に近いけれどもグレー・・・」

G 「いや、黒だろ、真っ黒だろ」





G 「つーーか・・・」







G 「つーーかさぁ・・・」













G 「薪さんは完全にゲイDAKARA!!!」←本当にすみません








ボM 「!!!爆」

ボ 「DAKARA!じゃねぇよ!(笑)」

G 「仲間DAKARA!」

M 「仲間じゃないKARA・・・」

ボ 「うまいなぁ・・ww」

G 「だってね?見て?薪さん震えながらも青木の背中に手を回してしっかり抱きしめてるよね?そこから雪子が来たことに気付いて目を開けるけど、ほら見て、もう一度閉じてる。最後にもう一度味わってるんだよ。

M 「そ、そうなの・・?(笑)」

G 「そうだよ、わかるわかる」

G 「ここで、雪子登場で、薪さん静かに頭を下げる。わかった?ここの一連の流れ」

ボ 「なにが?」

G 「薪さんになんの動揺も見られない」(←したり顔)

M 「うーーん・・・たしかに動揺はしてないね」

G 「そう。なんてことをしてしまったんだ!とか顔を赤くするとか動揺がなにもない」

ボ 「たしかに・・・」

G 「薪さんにしては自然なことだったんじゃない?」

ボ 「え・・・」

G 「薪さんは自分の行動をしっかりと理解してる。抱きついてしまった自分も理解してる」

M 「つまり・・・」




G 「ゲイDAKARA・・・」(真顔)




ボ 「そこで!?(笑)」

G 「あんたまだ分かんないの!?見てよ、この薪さんの目!雪子がズカズカ入ってきてから(←おい)エレベーターに追いやられて(←いやいや)それでも最後に青木の表情を見てしまう薪さんの切なさ・・・」

ボ 「触れ合うふたりの手を見て、二人見て、青木の表情を確認・・・涙」

M 「目の逸らし方も切ないところだね」

G 「薪さんは自覚してるよ。青木への思いを」

ボ 「う~~む・・・そういうことか・・・」

G 「やっと納得したみたいだね・・?」

M 「したり顔やめて(笑)」

G 「ふ・・(笑)」

ボ 「それに対して、青木は薪さんの肩を抱くに留まっている」

G 「そうよ、かなり控えめよね?」

M 「まぁ・・普通なんじゃない?むしろよくやったんじゃない?(笑)」

G 「そうよね!(笑)普通の男なら十分よね!(笑)」

ボ 「若干の戸惑いはあったものの、青木はちゃんと理解してると思う」

G 「でも、僕が懸念した事態が起きてるからね。青木は雪子に言った「俺は死にませんから。ずっと側にいますから」を薪さんには言えなくなってますからね?そういうことでしょ?帰ってから伝えようと思ってたのに。一歩引いちゃったでしょ?」

ボ 「う~~ん・・ここね・・?やっぱ青木は薪さんが自分に部下への気持ち以上のものを持ってると感じて言えなくなってしまったのかな~」

M 「「伝えるべき言葉はまだ俺の中に、ないのか、わからないのか、見つけられない、言葉にする事が、できない」て言ってるよ?」

G 「だからさ!薪さんから感じ取った何かのせいで、伝えたかった言葉を口にすることができなくなった。てこでしょ?軽々しく言っていい言葉でないと青木は感じた。」

ボ 「「わからないのか」、「見つけられない」てとこがうまいよね~清水先生。青木は見つけられない感情に気づき始めているけど、言葉にできるようなものではまだそれはなくて、でも薪さんに伝えていいものでもないと思っている」

G 「そうよ。青木も意識してしまったのよ、ここで。薪さんの気持ちに気付いてしまったわけ。これがいい方向に転べばいいよ?」

M 「やめろ、気持ち悪い・・・になったら最悪だよね」

G 「人の傷、えぐらないでくれる?」

ボ 「いや~~「秘密」深いな~~~」

G 「ここまで読み込んでますからね?薪さんの感情面についても」←したり顔

M 「いや、結構あんたのエピソードだから」

G 「ちょ・・!(笑)」

ボ 「このあと、すぐにバリバリ仕事してる薪さんも凄いよね」

G 「でも、この夜は眠れなかったと思うよ?」

M 「寝れないね・・・」

ボ 「でも結局、そんな切なさを秘めながらも、バリバリに大臣を追い詰めて、事件解決してしまう薪さんが最高にかっこいい・・」

M 「最後のスゴミ薪さん、よかったね(笑)」

G 「しかし、この犯人は頭いいよね~。まぁ、ここまでうまくいくかな~てのもあるけど、面白い」

ボ 「そうそう。で、思うままになるけど、ちゃんと薪さんが助けちゃうから。私、この巻の終わり方、一番好きなの。ひとり、暗い廊下を歩いていく薪さん。もう・・・まさに薪さんって感じでしょ?ドラマ化されたらこのシーンは絶対に入れて」

M 「必須シーンだね」

G 「いや~~、この巻は心配ながらも、感情面の変化が見られて面白かったね~。ひとりで読んだときは不安でしかなかったけど」

ボ 「私も薪さんのリスクのことなんて考えもしなかったわ・・・ww」

M 「次回、どうする?来週末?」

G 「美味しいもの食べたいよね」

ボ 「そうだね」

G 「じゃあさ、BONちゃん家行くから何か作って?」

M 「お茶会にしようよ、昼下がりの秘密座談会」

ボ 「いやだ」









とは言ったものの、次回





昼下がりの秘密8巻座談会(暇)です・・・( ;∀;)





今回も、長すぎる座談会にお付き合い頂き、誠にありがとうございます。

事件のことそっちのけで、ほぼ、感情面にばかり夢中になっている3人です・・・

いや・・・事件のことも話したんですけど、それ書くとめちゃくちゃ長くなるので編集させて頂きました(笑)

途中の暴言の数々に、ご不快な方には申し訳ございませんでした!


それでは、次回、お紅茶を啜りながらの8巻座談会です。

青木の「薪さんと働きたい(号泣)」に、Gがとんでもない視点から切り込みます。

そして、薪さん vs 雪子さんの戦いにもGが・・・(笑)←どんだけG



それでは、今日もご拝読ありがとうございました!
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コメント

鍵コメさま

> こんばんは。お仕事、お疲れ様です。

Hさん、こんばんは!
優しいお言葉、ありがとうございます!(o^^o)
Hさんもお疲れ様です!


あはは!B♡G♡S♡M♡Pですか⁉︎(笑)
うまいですねぇ…ww
ありがとうございます(//∇//)

座談会は、特に読み込んでるとか考察してるという感じでもなく、好き放題思ったことをワイワイ言ってるうちに、面白い意見が飛び出したりと…そんな感じなんです(^^;;
でも、それを記事にしたら、楽しんでくれる方が沢山いらして、それが嬉しい…(笑)

Hさんも、ほんとならファンに怒られそうな内容なのに、楽しみにして下さって本当にありがとうございます!ヽ(;▽;)ノ

今年の薪さんのお誕生日にブログを始めたので、来年のお誕生日までには、12巻までの座談会を終わらせたいなー…とか思ってるのですが、どうなることやら…(^^;;

ほんとは年末までに終わらせたかったんですけどね(笑)

最後までお付き合いくださいね(о´∀`о)

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オケイコ様

> BON子さん、こんばんは。

オケイコさん!お返事遅くなってすみません!
おはようございます!になってしまった…( ;∀;)


> 7巻座談会、面白くて何回も読んでしまいます。

な!な!何回も⁉︎ヒャダ…
嬉しい〜!!ありがとうございます(//∇//)

> 実は…。12巻まで読んだ後、薪さんは鈴木さんに対しては黒
> なんだけど青木に対してはグレーというか、よくわからないままで。
> そしてseason0になってまたわからないという無限ループ
> 状態だったんですけど。

ふむふむ…悩まれたのですね…オケイコさん!


> ごめんなさい。薪さんは青木にも黒でした。

やはりですか…ヽ(;▽;)ノ(笑)


> そもそも、なんで鈴木さんには黒だと思ったんだっけ?
> から遡ってみたんですけど、根拠は10巻のチラ見と5巻の
> リモコンばーん!なんです。
> じゃあ青木は?となって。
> リモコンばーん!とこの抱擁シーンかと。
> リモコンばーん!の原因には、やはり青木も含まれてますよね。

そう!そうです!
いつも「私」を好きになる、で言いたいのは鈴木さんと青木くんのことですからねぇ…雪子さん、言うねぇ…( ;∀;)


> 医務室の抱擁シーンも、冷静に男同士でああなってたら、薪さんが
> 黒ですよね~。しかも青木に鈴木さんを重ねているでしょうし。
> そう思うとGくんの「味わってる」がすごく納得です(笑)

味わってる…(笑)気に入って下さった!(笑)
薪さんはショックで鈴木さんの事件と混同してるとこはあるでしょうね〜そして、青木を失いたくないと…ヽ(;▽;)ノ


> あと、私自身が薪さんを女性的に見ちゃう傾向があるので、
> ああいうコメントを書いてしまったのですが…。
> もう、本当にお恥ずかしいです。
> 穴があったら入りたい~~(/TДT)/
>
> ごめんなさい。薪さんは真っ黒でした(笑)

え?え⁉︎何も恥ずかしくないですよー!!
薪さん、女性的なとこありますもんね…(笑)
何もおかしくないですよー⁉︎ふむふむと読ませて頂いてます!
しかし、薪さんは真っ黒だと…(笑)
薪さん、バレたよ…(笑)


> も~、本当に自分の読み込みがまだまだだと痛感致しました(ノДT)アゥゥ
> このブログに辿り着いてなかったら、そのまま読み進めてたかと
> 思うと…(〃゚д゚;A アセアセ・・・
> 皆さん、ありがとうございました。

そ、そんな…私も新参者で言うものあれですが、オケイコさんの読み込み素晴らしいですよ!
ここは、奇抜な感想ばかりなので、ためになるかどうか…( ;∀;)
でも、楽しんで下さってありがとうございます!


> まだまだ初心者マークの私ですので、全然違う方向に行ってることも
> 多々あると思いますが(汗)
> これからもよろしくお願いしますm(._.)m

いや〜!こちらこそですよ!!
よろしくお願いします!
一緒に秘密を楽しみましょう!!(о´∀`о)

あおまきがみ様

> BON子さん、こんにちは。
> またしてもコメントしてしまいますが
> どうかご容赦を・・

あおまきがみさん!こんにちは!
ご容赦なんて…モジモジしながらも大喜びです…(//∇//)←おい


> といいますのは
> ついに・・「秘密」新装版をとりあえず7巻まで大人買い(?)して
> みました~( ´艸`)
> で、我慢できずに再コメントしちゃいました~。

ヤッタァアアアアアア!!!(*≧∀≦*)
ついに!大人買いされたのですね!?
ぱふぱふぱふ!♪おめでとうございます!(//∇//)


> そして、もちろん座談会をチェックしながら読むという(笑)

ぶはっ!(笑)
嬉しい〜!!チェックしながらなんて、超嬉しいんですけどもーー!!!(号泣)
え……でも…それ、大丈夫かな…←目が覚めた?
可笑しな解釈で読むことに…(笑)
にゃんたろーさんとか、eriemamaさんとか、ヤマネさんとかの正統派レビューで口直し願います(笑)


> で、7巻の医務室でのエピソードですが
> もう一度読み込んでみると、、、
>
> 青木が医務室に運ばれたと聞いてかけつける薪さん、
> その間に天地や鈴木の亡くなったときのことが
> 頭にフラッシュバック・・・
> そして、眼鏡なしの青木(鈴木似)のベッドにいる姿に思わず足元がぐらつく薪さん・・。
> 青木の手にまかれた包帯を見て青ざめる薪さん・・
>
> そりゃあ、もう部下とか男とか、頭から全部抜け落ちて、抱きついてしまうよね・・(TωT)
> 生きててくれた・・それだけでいいって思うよね~。

薪さん、最悪の状況に思考を支配されたまま病室に向かったのでしょうね。いや、大したことない報告は聞いてるはずだけど、もう耳に入らず飛び出して来たのでしょうか…青木の存在の大きさが分かりますね〜(//∇//)


> そして、雪子がくることを知り、
> 最後にもう一度、青木の胸を味わう(←きゃー!)
> 薪さんの色っぽいこと・・(//∇//)

あのもう一度目を閉じる薪さん好きです。
ほんとに綺麗。味わってるとして、美しい味わい方!色っぽいですよねー!(//∇//)


> 最後の暗い廊下を一人歩く薪さんも
> ほんと、カッコいいですよねえ。

あれは、素晴らしいです。
あの背中に薪さんの色々な思いが滲み出たり覆い被さったりと、清水先生さすがです!


> それから
> 5巻のリモコンバーン!!も、もちろん座談会をチェックしてから
> 再読み込み(笑)
> いや。。これ、、、もう・・薪さん、『真っ黒!!』確定です!!
> 自覚・・ありますね。
> 心の中に隠しておいた「秘密」をよりによって、ライバルに暴かれるという
> そりゃ、リモコンバーン!!!したくなるよね~(こういうヒステリックなところがちょっと女性的な薪さん)

真っ黒ですよね?(笑)
雪子さんに気付かれるなんて、ショックだと思いますよ。ずっと隠してたのに。ダダ漏れだけども…
雪子さんもアレ言ったらそりゃリモコン投げられるよ〜!汗
で、リモコンの投げ方も芸術的に美しい薪剛…ヽ(;▽;)ノ


> はー。この薪さんの危なげなところが、またいいのですよね~。
> ・・・ということで、
> またしても秘密を深く味わうことができましたよ~💛
> というわけで、お目汚し失礼しました~ヾ(@^▽^@)ノ

危なげで儚げな初期の薪さんが大好物でした(笑)
あおまきがみさん、原作と座談会を一緒に読んで下さってありがとうございます!光栄です(//∇//)
が、心配です…( ;∀;)
お目汚しなんてとんでもない!むしろこちらですよ!
いつもありがとうございます(о´∀`о)

No title

BON子さん、こんばんは。
7巻座談会、面白くて何回も読んでしまいます。

実は…。12巻まで読んだ後、薪さんは鈴木さんに対しては黒
なんだけど青木に対してはグレーというか、よくわからないままで。
そしてseason0になってまたわからないという無限ループ
状態だったんですけど。

ごめんなさい。薪さんは青木にも黒でした。

そもそも、なんで鈴木さんには黒だと思ったんだっけ?
から遡ってみたんですけど、根拠は10巻のチラ見と5巻の
リモコンばーん!なんです。
じゃあ青木は?となって。
リモコンばーん!とこの抱擁シーンかと。
リモコンばーん!の原因には、やはり青木も含まれてますよね。

医務室の抱擁シーンも、冷静に男同士でああなってたら、薪さんが
黒ですよね~。しかも青木に鈴木さんを重ねているでしょうし。
そう思うとGくんの「味わってる」がすごく納得です(笑)

あと、私自身が薪さんを女性的に見ちゃう傾向があるので、
ああいうコメントを書いてしまったのですが…。
もう、本当にお恥ずかしいです。
穴があったら入りたい~~(/TДT)/

ごめんなさい。薪さんは真っ黒でした(笑)

も~、本当に自分の読み込みがまだまだだと痛感致しました(ノДT)アゥゥ
このブログに辿り着いてなかったら、そのまま読み進めてたかと
思うと…(〃゚д゚;A アセアセ・・・
皆さん、ありがとうございました。
まだまだ初心者マークの私ですので、全然違う方向に行ってることも
多々あると思いますが(汗)
これからもよろしくお願いしますm(._.)m

大人買い・・

BON子さん、こんにちは。
またしてもコメントしてしまいますが
どうかご容赦を・・
といいますのは
ついに・・「秘密」新装版をとりあえず7巻まで大人買い(?)して
みました~( ´艸`)
で、我慢できずに再コメントしちゃいました~。

そして、もちろん座談会をチェックしながら読むという(笑)

で、7巻の医務室でのエピソードですが
もう一度読み込んでみると、、、

青木が医務室に運ばれたと聞いてかけつける薪さん、
その間に天地や鈴木の亡くなったときのことが
頭にフラッシュバック・・・
そして、眼鏡なしの青木(鈴木似)のベッドにいる姿に思わず足元がぐらつく薪さん・・。
青木の手にまかれた包帯を見て青ざめる薪さん・・

そりゃあ、もう部下とか男とか、頭から全部抜け落ちて、抱きついてしまうよね・・(TωT)
生きててくれた・・それだけでいいって思うよね~。

そして、雪子がくることを知り、
最後にもう一度、青木の胸を味わう(←きゃー!)
薪さんの色っぽいこと・・(//∇//)

最後の暗い廊下を一人歩く薪さんも
ほんと、カッコいいですよねえ。

それから
5巻のリモコンバーン!!も、もちろん座談会をチェックしてから
再読み込み(笑)
いや。。これ、、、もう・・薪さん、『真っ黒!!』確定です!!
自覚・・ありますね。
心の中に隠しておいた「秘密」をよりによって、ライバルに暴かれるという
そりゃ、リモコンバーン!!!したくなるよね~(こういうヒステリックなところがちょっと女性的な薪さん)

はー。この薪さんの危なげなところが、またいいのですよね~。
・・・ということで、
またしても秘密を深く味わうことができましたよ~💛
というわけで、お目汚し失礼しました~ヾ(@^▽^@)ノ

ゆけ様

> なんという濃い座談会…!!;;;
> Gくんも読みこみっぷりがすごくて!!
> ……とてもセリフの順番!とか言ってた人と同一人物とは思えない……(驚愕)

わはは!(笑)私もそれ、この記事上げるのに読み返しながら思ってました!(笑)あいつ、漫画の読み方も分からなかったのに…今では偉そうに…(笑)
お門違いな読み込み多数ですが、本人真剣です(^◇^;)


> リスキーですか!…ですね(笑)。そう考えると笑っちゃう…(笑)
> そんなこと思いもしませんでした。

私もですよ(笑)
実体験と重ね過ぎてて読み方おかしくなってますから(笑)


> っていうかむしろ、行け行け!もう行っちゃえよ薪さん!!薪さんが本気出したら絶対堕ちるって!グラついてる青木なら絶対行ける!!略奪だ!
> ぐらいの前のめりな勢いだったかも(笑)私ここ。

興奮しかないですよね…
で、青木も雪子さんといる時より色っぽいし…なんなんだよ…この2人…キース!キース!とキスコールを送ってました←こら


> いやでもそうだ!薪さんだったらバレてた方がむしろ優勢だったりして…!(キラキラ) 青木、ドギマギしちゃうんじゃないのぉ〜?(//∇//) ←どこまでも薪さん至上主義(イタイ…)

バレた方がいいですよね…
あんだけ薪さん好きなんだから、絶対に意識するはずですよ。青木…あれ以上薪さんがいってたら、どこまで受け入れるんだろうか…(笑)


> Gくんが次、何を言い出すかワクワクですね…(笑)
> そして、BON子さんのすばらしい熱弁に対する、安定の冷めっぷりMさんがおもしろすぎて…(笑) ぶはっ

Mは読むの早い割にはすごく色々気付いてるんですけど、なにせ温度低いです(笑)
私、熱弁の時、立ち上がってますからMの冷ややかな視線がたまらんですね。←喜んでる?
Gは、今までもど肝を抜く発言が多かったですが、8巻感想は、なに言ってんだ?こいつ?と驚きからの笑い転げました(笑)


> 最後に横槍なんですが、最初のにゃんたろーさんの解釈が胸に刺さりました…!!(T ^ T)
> 出処はどこでもいいので私もそれに乗っかりたいです…!!//// 泣けるー!!

やっぱりー⁉︎ゆけさんもーー⁉︎ヽ(;▽;)ノ
すっごいいいですよね?あの解釈!!
青木の胸の中でそんなこと思ってるなんて!!(//∇//)
さすが、にゃんたろーさんです。美しすぎる解釈…感動しましたヽ(;▽;)ノ

粟田律様

> 連続コメントすみません。
> でも私のいつもの症状ですので
> これからは想定済みでよろしくおねがいします。

おかえりなさいませ!
想定済、了解しました!(笑)
ありがとうございます(//∇//)


> 素敵な座談会!!
> ブラボーとしか言いようがありません!!
>
> 私は一度目に12巻まで読んだとき薪さんに対して
> 「ん?あれ?」
> としか思いませんでした。
>
> それもそのはず。
> 物語の設定も事件自体も面白すぎて夢中で早読みして
> 5巻の雪子VS薪なんて読むには読んでも
> すっ飛ばしていましたから(-"-;A ...
>
> もともと大統領事件だって
>
> 「え?男同士やし。見てただけやし。ん?」
>
> と
> 漫画読みのくせに腐女子要素薄めでなかなかピンと
> 来なかったんですよ。情けなや(/_;)

そうなんですね!(笑)私とかGみたいにもうそれしかない…的な汚れた目で読まれてないんですよ!
純粋に男の絆として事件メインで読まれたんですね!(о´∀`о)



> で、2回目通して読んでやっと出した結論が
>
> 薪さんは真っ黒。しかも地黒。でした。
>
> やっとかい!!
> ・・・自分でもそう思います。

あら…気付かれた?(笑)(//∇//)
真っ黒の漆黒に気付かれた?(笑)


> やっぱり清水先生は鈍い子はどうにでも取れるように
> 仕掛けてくれているんですよ。

あのどうにでもとれるギリギリ(いやアウトか?(笑))で描かれる清水先生が素晴らしいんですよね!


> でも気づいてしまえば 薪さんだだ漏れ。
>
> Gさんのように一巻につき2時間かけないと
> いけないですね~(ノД`)・゜・。

うはは!Gの読み込みは尋常じゃないんで!(笑)
分からないところ、徹底的に考えるんで(笑)
ポーカーフェイスでダダ漏れてる薪さんが愛しくてたまらんとですよねー(//∇//)


> あ、次は私にとっての神回 8巻!!
>
> 楽しみにしております。
> よろしくお願いいたします(*ノωノ)♡

お!粟田律さん、8巻が神回ですか!!
ご、ご期待に添えるかどうか…なにせぶっ飛んでますから…汗
どうぞ、温かい目で読んで頂ければ幸いです(笑)

遅ればせながら〜;;;

なんという濃い座談会…!!;;;
Gくんも読みこみっぷりがすごくて!!
……とてもセリフの順番!とか言ってた人と同一人物とは思えない……(驚愕)

リスキーですか!…ですね(笑)。そう考えると笑っちゃう…(笑)
そんなこと思いもしませんでした。
っていうかむしろ、行け行け!もう行っちゃえよ薪さん!!薪さんが本気出したら絶対堕ちるって!グラついてる青木なら絶対行ける!!略奪だ!
ぐらいの前のめりな勢いだったかも(笑)私ここ。

いやでもそうだ!薪さんだったらバレてた方がむしろ優勢だったりして…!(キラキラ) 青木、ドギマギしちゃうんじゃないのぉ〜?(//∇//) ←どこまでも薪さん至上主義(イタイ…)

Gくんが次、何を言い出すかワクワクですね…(笑)
そして、BON子さんのすばらしい熱弁に対する、安定の冷めっぷりMさんがおもしろすぎて…(笑) ぶはっ

最後に横槍なんですが、最初のにゃんたろーさんの解釈が胸に刺さりました…!!(T ^ T)
出処はどこでもいいので私もそれに乗っかりたいです…!!//// 泣けるー!!

きゃ~(ノ≧▽≦)ノ✨

連続コメントすみません。
でも私のいつもの症状ですので
これからは想定済みでよろしくおねがいします。

素敵な座談会!!
ブラボーとしか言いようがありません!!

私は一度目に12巻まで読んだとき薪さんに対して
「ん?あれ?」
としか思いませんでした。

それもそのはず。
物語の設定も事件自体も面白すぎて夢中で早読みして
5巻の雪子VS薪なんて読むには読んでも
すっ飛ばしていましたから(-"-;A ...

もともと大統領事件だって

「え?男同士やし。見てただけやし。ん?」


漫画読みのくせに腐女子要素薄めでなかなかピンと
来なかったんですよ。情けなや(/_;)

青木の鈍さを責められないほどです。←どんだけ。

で、2回目通して読んでやっと出した結論が

薪さんは真っ黒。しかも地黒。でした。

やっとかい!!
・・・自分でもそう思います。

やっぱり清水先生は鈍い子はどうにでも取れるように
仕掛けてくれているんですよ。

でも気づいてしまえば 薪さんだだ漏れ。

Gさんのように一巻につき2時間かけないと
いけないですね~(ノД`)・゜・。

あ、次は私にとっての神回 8巻!!

楽しみにしております。
よろしくお願いいたします(*ノωノ)♡

オケイコ様

> 後編も面白かったです~!爆笑しながら読ませてもらいました。
> Gくん…。「DAKARA」でしたか~(笑)
> Gくんの読み込み、すごいと思いました。初めて気づかされることがたくさん
> ありましたし。

オケイコさん!爆笑ありがとうございます!もうそれが一番嬉しい・・( ;∀;)
「DAKARA]らしいです(笑)
ある意味すごいです。(笑)なんの迷いもありませんから・・ww


> 総監に進言するシーンのBON子さんの解説も、すごく熱が入っててさすがでした!
> なるほど、絵とあてはめながら読んでいくとすごく伝わりますよ!
> すごくいいシーンですよね~♪

あのシーンは熱が入ってしまいます。
すごいいいシーンなんです、コマ割りも最高だし、薪さんの表情の変化も素晴らしい!!ヽ(;▽;)ノ


> あの抱擁は、青木が無事でよかったという想いから、ああなったんじゃ
> ないかなぁ~と思います。
> 医務室に入る前、ドアの向こうにいる青木がもし息をしていなかったら…って、
> 絶対思ってますよね。不安で不安で倒れそうになりながら、やっとの想いで
> ここまで来た感じがします。

そうですよね、鈴木さんみたいに死んじゃうんじゃないかって心配で堪らなかった。
でも、あそこまで抱きついたのは、やはり青木だったからでしょうね~~( ;∀;)
病室に入るときも薪さんグラついてますもんね。ギリギリな状態で医務室まで来たんだと私も思います・・切ない・・



> 薪さん、外見と違って中身は結構男前というか、男気のある感じなので、
> 精神的な、弱い部分が出るときは女性的に描かれる事が多い気がします。
> (>「やっぱ手の甲泣きなんだね…」Mさん最高です!)

ちょっとした仕草が女性的だったりするんですよね・・唇に手を持っていくのも女性的ではあると思います。
顎なら男性的ですが、唇は女性的だな・・と(笑)
手の甲泣き・・(笑) Mは気になったようです(笑) もう・・薪さん可愛い・・(//∇//)


> ここも、大切な人が無事に帰ってきた→思わず胸に顔をうずめて抱きついて
> しまった…かな、と。薪さんヒロインですねぇ~(涙)
> でも…。青木への何か特別な思いは確実に芽生えている…。

確実に芽生えて花咲いてますよね、あとは実になって欲しい・・( ;∀;)
青木が生きていることを体ごと薪さん、確かめたかったんでしょうねぇ・・


> 青木から離れる時、最後に目を瞑っているのも、青木から離れる決意のような感じを受けますよね(泣)まぁ、それでも青木は薪さんについていっちゃうんですけどね。忠犬イッコーですから~~。

イッコーは福岡からでも飛んでくるんで(笑)
仰る通り、薪さん、目をつむって気持ちを切り替えてるかもしれませんねぇ・・色んな解釈ができて面白いですね!


> 8巻座談会も楽しみにしています。
> BON子さん、息抜きしつつ、お仕事頑張ってくださいね(*^_^*)

ありがとうございます!
頑張りまくれるタイプではないので、ボチボチやっていこうと思います(笑)
8巻もお付き合いくださいませね(*゚▽゚*)

あおまきがみ様

> 後半は、さらに踏み込んでの座談会でしたね~ヾ(>y<;)ノ
> 青薪ドキドキ階段トーク!!(//∇//)

後半は更に熱が入ってます、Gに(笑)


> BON子さんの滑らかかつ正確なナビゲーション、
> Mさんの冷静かつ鋭い角度からのコメント、
> そしてGくんの現役ゲイのリアルなコメントに
> もう~大絶賛の嵐です!!!
> ヽ(*´∀`)人(´∀`*)ノ

現役ゲイ!(爆)
そうですね!現役です!(笑)リアルですか!?
相当感情移入はしているようです・・(笑)
Mは、突然切り込んでくるタイプです・・ww

大絶賛の嵐だなんて・・踊ってもいいですか?(歓喜の舞)←やめて


> >G 「ここさ・・「閉じ込められたのが三好先生だったら・・」からの「薪さんだったら・・・」青木、言ってくれるよねぇ・・」
> ↑
> そうなんですよねー、三好先生と薪さん、同じくらい大切だ、って言ってますよね。
> それ言われたら、「( ゚д゚)ハッ!」ってなりますよね。
> 自分の恋人と同じくらい大切で大事な存在だって言われたってことですからね。

薪さんの気持ちに気付かずに、サラリとこういうこと言っちゃう青木はやっぱ最強です・・(笑)
でも、なんだかんだ、青木が正直に「薪さんが大切」と言っているに過ぎない、そこがまたいいのかも・・とも思います。


> >M 「自分が間違えたことも気付いてないよね?すごく精神的に危ういところを行き来してる気がする。トラウマを感じると鈴木が出てくるからさ」
> ↑
> 確かにそうなんですよね!
> 読んでるときは、サラっと流してしまうのですが
> こうして文字にして読むと、明確にわかる~!

私もこの頃、常々心配でして・・Mとも話したのですが、薪さんの病状はかなり重いと思います。
だから、今は元気になっててほんと良かったです。


> >ボ 「涙が出るくらいこみ上げる感情が青木に湧き上がっているのは間違いないと思う。恋と紙一重なんだと思うんです」
> ↑
> そうそう、これ、ほんとにそうだと思います!!

ここまでこみ上げてくる誰かに対する感情って中々ないですよね!
だから青木はそれが何か早く気付いて・・( ;∀;)


> >M 「「伝えるべき言葉はまだ俺の中に、ないのか、わからないのか、見つけられない、言葉にする事が、できない」て言ってるよ?」
> ↑
> ほんと、、清水先生。。。神(ノД`)・゜・。
> スバラシイ心の描写です。

ほんと神です。すんばらしいです!
青木の状態がよくわかります!

 
> またそれに対するBON子さんのコメントが秀逸でした!
> 素敵!!❤
>
> そしてトドメは
> >G 「薪さんは完全にゲイDAKARA!!!」←本当にすみません
> に、爆笑しつつ。

ここ、かなり気合入れて言ってましたからね(笑)
特に「DAKARA!」のとこ(笑)
私のコメントなんて・・そんな・・頬染・・
Mは引いてるんですよ?(笑)

> しかし、全体を通して、この7巻を深く考えさせられて。
> イヤ~、まるで自分も座談会に参加してるような
> コメントですいません(笑)
> ハ~、楽しかったです♪( ´艸`)

参加して下さってありがとうございます!
会話を抜粋してコメントして下さると一緒に座談会しているようで楽しいですね~!
こちらこそ楽しかったです。ありがとうございます(//∇//)


> 他の方の素晴らしいコメントにも圧倒されつつ、
> (さすがみなさんの洞察力もすごいですね!)
> 私、コメント書き慣れておらず、
> 「秘密」初心者のため、
> もし書き方などで失礼があったら
> すいません、そのときは遠慮なくおっしゃってくださいね。(*´▽`*)

えぇ!?|゚Д゚))) 失礼なんてどこにもありませんよ!
ここではそんなことお気になさらずお気になさらず!なにせ、ここですから・・(笑)
私もコメントできるようになったのここ半年ですからお気持ちわかります!
あおまきがみさんのコメント、楽しくて秘密愛に溢れていて素晴らしいですよ~~!←まぁ・・私が偉そうにいうことでもないのですがね・・?( ;∀;)


> 次の8巻座談会もすっごく楽しみにしてます!
>
> 試験が大変かと思いますが、
> どうぞお体には気を付けてお過ごしくださいね。

お気遣いありがとうございます!
勉強しつつもボチボチ更新していきたいと思います!

なみたろう様

> 出遅れた…!!
> 階段ですね?(前のめり)

師匠!遅れてません!階段です!師匠と死守した階段です!(笑)
待ってました!座布団どうぞ、羊羹切ります!


> いや、G、私わかるよ!!
> 7巻読んだ当時、「青木めえええ!!」てなったもん!こんなに切ない想いを堪えてる薪さんを、もももももてあそんでテメエコロス…!!

あ・・やっぱり・・?(笑)
弄ばれてる感あるんですよね?(笑)
私もこのあたり、青木にイライラ来てました。おまえ、どうせ雪子じゃないだろ?早く気づけよ?と・・←ひでぇなおい


> だって明らかに無自覚、深層心理ではきっと青木も好きなのにこの真っ当ドノーマル直情男は、手握ったり「もし薪さんだったら」とかそれがどんだけ薪さんを苦しめてるか!!!!
> 雪子と付き合ってることを認めて諦めて、お膳立てまでして生きててくれればいいとまで思ってる薪さんに「もし薪さんだったら」とか…そりゃあの顔ですよ、私一緒に同じ顔しましたよ?(うるさい)

そうなのですよねぇ・・青木って好きなのに、それを薪さんと同じ好きに自己解釈できないドノーマル坊やなんですよね~( ;∀;) でも、薪さんを思っている気持ちを、無自覚にドストレートに言っちゃうから薪さん辛い・・
師匠も一緒にあの顔してた!!(爆)
青木・・おまえはどんだけなんだ・・( ;∀;)


> ハアハア。
> 医務室は私は、もうただただ、生きてた~(泣)なんじゃないかと。青木が抱き返したのも、また鈴木さんのように失うことを薪さんが恐れてたのを感じ取ってじゃないかと。だからその後の雪子との会話で俺は死にませんなのかなと。
> ただ、同じ言葉を言えなかった薪さんに対しては…なんでしょうね、違うものを感じているワケですよね、それが何かはあれ以来考えっぱなしですからねあのコ。

青木は薪さんがどれだけ鈴木さんを失って苦しんでるか知ってますもんね~自分に鈴木さんを見ていることも・・(T ^ T)だから、驚いた表情からあの優しい表情になるんでしょうね~。
しかし、生きてた~!があそこまでになっちゃう薪さんの気持ちってやっぱすごいですねぇ・・
あれ以来考えっぱなしって・・!(笑)
それ、もう考えてないですよね?忘れてますよね?ヘリに乗って忘れたんだあぁそうだ・・( ;∀;)



> でも薪さん、雪子がもうすぐ来るのをわかってて青木の手、避けましたよね。あそこからも薪さんの気持ちがすでに、雪子と同じ、つまり恋愛感情であることがわかりますよね。

そうそうそれ!です!ヽ(;▽;)ノ
上司と部下なら別におかしくないのに、避けちゃうのが、もうやましさがあるんだね・・と・・抱きついてたし・・
しかも、雪子さんは薪さんの気持ち気づいてるから、尚更嫌ですよね、見られるの・・(笑)


> 仰る通り、「かつて部下を亡くした上司が無事を喜びすぎて抱きしめた」で通るかどうか、薪さんて我慢しすぎて時々破綻してますけど、それでも気付かない青木くん。
> うん、青木気付いてないと思うよ、そうゆうヤツだよ。
> ほんとに薪さん、色々可哀想すぎる…

青木・・やはり気付いてないんですか・・?( ;∀;)
ちょっとは・・ちょびーーっとは気づいてよ!そろそろ、ハッ!あの時の感情は!て気づきませんかねぇ・・
薪さんも控えめなのに青木もこれじゃあどうなるんでしょう・・いや・・青木なんか頑張ってるから最近・・←期待


> で、そんな色々を大臣に全部ぶつけて徹底的にやっつける薪さんも大好きです。
> コテンパでしたね。「喜びますよ」の薄ら笑いが最高でした…( ;∀;)
> 私もBON子さんのおつまみ食べたい。

薄ら笑いって・・(爆)
超攻め!な薪剛・・最高です。
最高の締めでしたよね・・最後に歩いていく背中がまた・・( ;∀;)

おつまみ!?(笑)
おつまみを作り続けて激太りした経験があるBON子ですから・・危険ですよ?(笑)
なみたろうさんの健康的な食事に慣れた胃が悲鳴を上げます。←お願いやめて

Gくんすごい!

後編も面白かったです~!爆笑しながら読ませてもらいました。
Gくん…。「DAKARA」でしたか~(笑)
Gくんの読み込み、すごいと思いました。初めて気づかされることがたくさん
ありましたし。

総監に進言するシーンのBON子さんの解説も、すごく熱が入っててさすがでした!
なるほど、絵とあてはめながら読んでいくとすごく伝わりますよ!
すごくいいシーンですよね~♪

あの抱擁は、青木が無事でよかったという想いから、ああなったんじゃ
ないかなぁ~と思います。
医務室に入る前、ドアの向こうにいる青木がもし息をしていなかったら…って、
絶対思ってますよね。不安で不安で倒れそうになりながら、やっとの想いで
ここまで来た感じがします。

薪さん、外見と違って中身は結構男前というか、男気のある感じなので、
精神的な、弱い部分が出るときは女性的に描かれる事が多い気がします。
(>「やっぱ手の甲泣きなんだね…」Mさん最高です!)
ここも、大切な人が無事に帰ってきた→思わず胸に顔をうずめて抱きついて
しまった…かな、と。薪さんヒロインですねぇ~(涙)
でも…。青木への何か特別な思いは確実に芽生えている…。

青木から離れる時、最後に目を瞑っているのも、青木から離れる決意のような感じを受けますよね(泣)まぁ、それでも青木は薪さんについていっちゃうんですけどね。忠犬イッコーですから~~。

8巻座談会も楽しみにしています。
BON子さん、息抜きしつつ、お仕事頑張ってくださいね(*^_^*)

まつ様

> 座談会7巻到達!楽しみにしていました。
>
> 座談会を読ませていただいてから、もう一回原作を読み直すのが楽しいです。

まつさん!楽しみにして下さってるなんて・・ありがとうございます!嬉しい・・ヽ(;▽;)ノ
読み直して下さる!|゚Д゚))) う・・嬉しい・・しかし、大丈夫ですか?笑ってしまいません?←マジで心配です


> 今回はやっぱり医務室。
> ここ本編の中でも青薪的には最重要ポイントだったんですね。薪さんの自分への「想い」、自分の薪さんへの「想い」…尊敬とか憧れとかの言葉にできないものに青木が気づいたのか~。気づいた場面に雪子先生との○○○絡めてくるのもなんか切ない…。(涙)

そうなんですよ・・ここはターニングポイントですよね。
気付き始めているのに・・やはり俺は雪子だと、雪子とイチャつく青木、ひとり大臣と戦う薪さん・・切ないです・・(T ^ T)


> 薪さんの「手の甲」「内向き膝」そして「胸に顔をうずめる」薪さんまた無意識に落としにきてる…。
> 医務室「年上の上司」の立場で心配のあまり抱きしめるなら、青木は座っているので立ったまま自分の胸に抱きしめる方が自然。しかし、あえて「胸に顔をうずめて」きてます…。Gくんが言うとおり「DAKARA」なのでしょうか。この場面、読み返すと青木もメガネなしだし、シャツの胸元も大きく開いているんですよね。(うっ救心ください。掲載雑誌メロディで大丈夫かしら)

清水先生・・わざとなんでしょうね・・(笑)薪さんの一連の乙女なしぐさ・・( ;∀;)
あの顔で、あんな可愛く突き飛ばされてきたらたまりませんわ、そりゃあ手をしっかり握ってあげたくもなりますわ!

まつさん・・確かに・・薪さんはベッドに腰を下ろしてまでわざわざ青木の胸に抱きついているわけです。
心臓の音を聞いているのでしょうか・・生きていることを確かめているのでしょうか・・
「DAKARA!」なのでしょうか・・←まぁ・・これもあると思いますが・・(笑)
メガネ無しで胸元はだけた青木の胸にすがりつくような薪さん・・(//∇//)

まつさん、救心なら死ぬほどあります(笑)(無しではこのブログ続けられないので)
メロディのギリギリを行く、秘密にあっぱれ!です!



> BON子さん、試験大変ですね。息抜きしながら頑張ってくださいませ。
> 今回の座談会の一番のツボはMさんの「す、すごいね…あんたが…」です。BON子さん、8巻でも熱弁あるかな。(^^)

ありがとうございます!ブログで皆さんとお話できるのが息抜きですよ~ヽ(;▽;)ノ

わはっ!(笑) Mは基本引いてます・・(笑)でも、すごい読み込んでたりするんですよ(笑)
で、すごいツッコミ入れてくることもあり・・ww
私の熱弁には基本ドン引きです( ;∀;)

8巻はGの展開に圧倒されて、ただ笑い転げてる人になってます・・(笑)

ばろん様

> 続きだ!続きだ!

はい!続きです!!(笑)


> ドキドキの階段トーク。
> いやあのシーンは、BON子さんとなみたろうさんが頑張ってくださったお蔭でいいシーンでしたね。うんうん。・・・え?違う?笑

わはは!(笑) ばろんさん、覚えててくれたのですね!?あの師匠との潜入を!(笑)嬉しい・・ww

> 青木くんの手にすっぽり収まる小さくて華奢な薪さんの手。たまりませんなっ!
> Gくんじゃなくても、私も・・嬉しいよぉぉぉ。

ばろんさんも嬉しい!(笑)
いや・・そりゃあ嬉しいですよね・・私は薪さんの小さな手を包み込みたい・・(//∇//)
多分、私の方が大きいでしょう・・・(T ^ T)


> 総監とのシーンもいいですよね。
> BON子さんが力説されるように、総監に脅しているのかって言われ怯んでしまいながらも、青木を思う薪さん。人間味というかそういうが感じられました。
> そして、その力説の後のMさんのつっこみ。「すごいね・・あんたが・・・」って!笑
> いや、3人さん・・最強です。

あのシーン、いいですよね、あの中にどれだけのドラマが!清水先生天才です!
薪さんが怯むって珍しいんですよ。だから、すごくあのシーン好きです。

Mはですね・・基本温度低めなんです・・(笑)
でも、スーパーレシーバーなんで、拾いに拾ってつっ込んでくれます(笑)
お互いに辛口なんで、GとMなんてたまに痴話喧嘩になってますからね・・ww


> そこからの抱擁シーン。
> 私も初めて読んだとき「きゃー!」なりました。いやいや薪さん、どうよ、それ。って。笑
> 思わず感情のまま行動しましたって感じですかね。
> その後の雪子さんが来てからの薪さん。切ないね。エレベーターでのあの視線。切ないね。

キャーー!てさせてからの、死ぬほど切ないってもうどんだけですか・・( ;∀;)なシーンですよね!


> ・・・・え?Gくんそうなの?
> リスキー。なるほど。そうなのか。そういう考えもあるのか。
> リアルな話なら、そうかも。
> って、まさかのGくん失恋話!かわいそうに・・そんな過去が(>_<)

はい、なんかリスキーらしいです(笑)
まずいよ、まずいよ!らしいです(笑)

Gの失恋話・・いつも聞いては爆笑してしまいます。
ムッとしてるGにも爆笑してしまいます(笑)←ひどくね?
いや、ほんと面白いんですよ・・可哀想なのに・・なんか面白いことが起きるんですよ、あの人・・


> BON子さん、まだ5つも試験あるんですか!?ひぇ~。
> たいへんだぁ。
> やっぱりここは私がサンバを!えぇえぇ。衣装送ってください。いや当日お貸しいただければ!←乗りすぎ!笑
> ホントに身体には気を付けて、適度に息抜きして乗り切ってください。試験会場で笛の音が聞こえたら私だと思って。←もういいから!

ばろんさん・・頼みますよ?サンバ・・(真顔)←本気だよ
まだまだ終わらない試験生活ですが・・こちらでの秘密トークが楽しい息抜きですよ~~ ヽ(´▽`)/


> 今回の座談会も楽しかったです。ありがとうございます。
> いやぁ。私も参加したいですよ。みなさんに会いたいです。きっと何も話せないんだろうな~。BON子さんの手料理も食べてみたいですし(*^_^*)
> 次の昼下がりの座談会(笑)楽しみにしてます。
> 長々と失礼しました

会いたいだなんて、ばろんさん・・ありがとうございます・・涙
会ったら、ドン引きな可能性大ですよ?(笑)
しかし、皆さんで座談会したら楽しいでしょうね~~!

私の手料理・・手間がかからない大雑把これでも食べといて料理ですが、よろしい?←いやダメだろう

昼下がりの座談会・・お菓子とお紅茶で優雅に・・と行かない幕開けから恐ろしい展開です・・ww

にゃんたろー様

> たびたびすみません
>
> うろおぼえな記憶でいいかげんなことをコメントしちゃいかんなと思って……

えーー!にゃんたろーさん!何を謝られますかーー!|゚Д゚)))
そんなそんな、めっちゃ楽しみました、幸せ感じましたよあのコメント・・(//∇//)


> だいたい私がレポートを読んだ気がするのはちえまるさんのところだろうと過去記事にお邪魔してみましたら……
>
> 「薪にとっての幸せはと青木が幸せになることじゃないでしょうか」というのは読書会の中で質問に答えられたそうなのですが、特にこの7巻のシーンとは関係なかったみたいです。ご、ごめんなさい!!

す・・素敵・・私もちえまる様のレポートをブログ始めた頃くらいでしょうか・・拝見させて頂きました。
そちらからだったのですね!でも、やっぱり青木の幸せが薪さんの幸せ・・ヽ(;▽;)ノ


> きっといろんなとこで感想を拝見していて記憶がまじっちゃったんですね。すみません〜〜!!
>
> 反省……。

ちょ・・ちょぉお!謝らないでください~~!反省とかしないでください~~お願いですからぁあああ!!(号泣)←泣くな
でもでも、あれが色々混ざってのにゃんたろーさんの解釈だとすると、とても素敵ですよ~~!
はぁ・・なんて美しい解釈なのでしょうか・・(うっとり)
もう一度味わってるとかそういうんじゃない・・←そりゃそうだ


> そしてちえまるさんのブログにいつもありがとうございますです……。

読書会のレポ、素晴いですよね。重要文献だと思います。
永久保存して頂きたいくらいです・・
私からも言わせてください、ありがとうございます・・(←言えた(//∇//))

鍵コメ様

Eさん、コメントありがとうございます(*゚▽゚*)

試験終わりました~~!1コ・・( ;∀;)
もう全部終わった気分です・・←おいおいおい


そうですそうですそうなんです!
7巻の青薪は手をギュウギュウに握り締め合ってるんですよ~!!(//∇//)
よく見ると、青木に体重を預けるようなかたちで青木の手を握る薪さんがもう・・えっへっへっへ・・・(//∇//)です←いやおい


これじゃあ、雪子さんも悔しがるでしょうよ・・可哀想に・・( ;∀;)
すごい・・ベクトルが違うって、ほんとそんな感じですね!
強く想い合っていても、交わらない思いが、ヤキモキするところでもあり、秘密という作品の魅力でもあり・・・


> それで…今回もGくん、いいですよね(笑)。色々同感ですよ…青木へのハグがリスキーだ、とか、雪子さんを察知してからのもう少しだけ…(*´з`)、とか(笑)。

あのシーンをリスキーなんて思いもしませんでしたよ、興奮しかしませんでしたよ・・(笑)
さすが目線が違うというか・・変な感情移入しているというか・・ww
自分の経験上、あのシーンはGの警報が鳴ったようです(笑)

そして、最後にもう一度青木の胸で目を伏せる薪さんが・・「もう少しだけ」・・って・・なんか表現変えるだけで、切ない!
味わうっていうとなんか・・おい・・て感じですが!やはりGって・・( ;∀;)


私も青木の「後で言おう」は、こいつどうせ分かってないんだな・・くらいに思ってたんですけど
まさかの、薪さんの気持ちをどこかで察知しての、「言えねぇ・・」!?|゚Д゚)))てなりました(笑)
でも、あそこで本能的に何かに気付いたってのはターニングポイントとしてはアリかもです。


> 最近の薪さんの回想はお宝映像の宝庫と言いますか(^▽^;)、色々衝撃ですよねぇ。私もあの敢えて鈴木さんにその先は言わせず触らせずで引いた薪さんを見て衝撃受けたクチです。

まさか、ここまで清水先生がサービスして下さるとは思っても見ませんでした(笑)
ほんとに最近はガンガンにその線を仄めかされるので・・こっちは期待で胸いっぱい(//∇//)←気が早い
でも、あそこまで鈴木さんがグイグイ来てるのに、サッと引いちゃう薪さんの自制心ってブッダ並ですよね。
むしろ、鈴木さんの方が我慢してたとか、それ最高でしょう・・(真顔で鼻息)

しかし、そんな薪さんがヤケクソで4巻行為にまで及んだ・・その起因は能天気青木!
鈴木さんの方がよほど上手くいったのに・・とんでもない男を好きになってしまったものです薪さん・・( ;∀;)

そうなんです、「ゲイDAKARA!」言われると、笑いになっちゃうから・・(笑)
切ない思いが台無しで、仲間DAKARA!とかほんとやめて?です(笑)



> 本編のこの頃は薪さん自分の感情は全部内に秘めていらっしゃるから儚さと美しさ全開で、今とはちょっと別人みたいだけど今の薪さんも含め改めて大好きです(←今更何故かここで告白)。

ク~~!そうなんですよぉおお!!本編の頃のミステリアスで秘めまくってて、今にも消えてしまいそうな薪さんが大好きで・・
青木のようなお子様に翻弄されて傷ついたりしてる薪さんも良かったですねぇ・・あぁ・・懐かしい・・
そう・・今、薪さん別人みたいに元気だから・・(←いいことだから)


確かに!鈴木さんの時は気持ちを押し殺したまま2度と会えなくなったのだから、青木くんとは自分をさらけ出して成就して欲しいですよね~~。
青木だって、もう応えますよ。だってむしろ今、追いかけてるから!
もういい加減答え出て・・え?なんだと青木?出てない?もうちょっと待ってください?

Eさん、フライパンお願いします・・(-_-;)


> 次の、泣くほど一緒に仕事がしたい青木編も楽しみにしてますw

ありがとうございます!

次回は、わたくしもMも度肝を抜かれたGの持論炸裂です。

ちょっと心配です(笑)

No title

後半は、さらに踏み込んでの座談会でしたね~ヾ(>y<;)ノ
青薪ドキドキ階段トーク!!(//∇//)

BON子さんの滑らかかつ正確なナビゲーション、
Mさんの冷静かつ鋭い角度からのコメント、
そしてGくんの現役ゲイのリアルなコメントに
もう~大絶賛の嵐です!!!
ヽ(*´∀`)人(´∀`*)ノ

>G 「ここさ・・「閉じ込められたのが三好先生だったら・・」からの「薪さんだったら・・・」青木、言ってくれるよねぇ・・」

そうなんですよねー、三好先生と薪さん、同じくらい大切だ、って言ってますよね。
それ言われたら、「( ゚д゚)ハッ!」ってなりますよね。
自分の恋人と同じくらい大切で大事な存在だって言われたってことですからね。

>M 「自分が間違えたことも気付いてないよね?すごく精神的に危ういところを行き来してる気がする。トラウマを感じると鈴木が出てくるからさ」

確かにそうなんですよね!
読んでるときは、サラっと流してしまうのですが
こうして文字にして読むと、明確にわかる~!

>ボ 「涙が出るくらいこみ上げる感情が青木に湧き上がっているのは間違いないと思う。恋と紙一重なんだと思うんです」

そうそう、これ、ほんとにそうだと思います!!

>M 「「伝えるべき言葉はまだ俺の中に、ないのか、わからないのか、見つけられない、言葉にする事が、できない」て言ってるよ?」

ほんと、、清水先生。。。神(ノД`)・゜・。
スバラシイ心の描写です。
 
またそれに対するBON子さんのコメントが秀逸でした!
素敵!!❤

そしてトドメは
>G 「薪さんは完全にゲイDAKARA!!!」←本当にすみません
に、爆笑しつつ。

しかし、全体を通して、この7巻を深く考えさせられて。
イヤ~、まるで自分も座談会に参加してるような
コメントですいません(笑)
ハ~、楽しかったです♪( ´艸`)

他の方の素晴らしいコメントにも圧倒されつつ、
(さすがみなさんの洞察力もすごいですね!)
私、コメント書き慣れておらず、
「秘密」初心者のため、
もし書き方などで失礼があったら
すいません、そのときは遠慮なくおっしゃってくださいね。(*´▽`*)

次の8巻座談会もすっごく楽しみにしてます!

試験が大変かと思いますが、
どうぞお体には気を付けてお過ごしくださいね。

きこ様

> 毎回、楽しませてくれますね、座談会。
> しかも、おおつ!という新鮮な視点をぶっ込んでくる。
> 絶妙なトリオ漫才に万歳です!?

トリオ漫才!(笑)そうか・・常に漫才してるのかもです・・ww
新鮮と思って頂けて嬉しいです~~!だってあまりに奇抜な意見もアリなので・・( ;∀;)


> 最後に味わってる、そうかもしれない・・・
> これが最後と覚悟を決め、万感の想いをこめて抱きしめる。危険な目に遭わせたこと、先に出迎えたこと(自分が抱きしめたこと)を謝る。さらに、青木のこれからを託して頭を下げる。
> けれど、想いは切なくて(涙)
> そんな場面かなと感じました。

あら・・きこさん、なんて素敵・・薪さんの一連の動きがとても美しい解釈です~ヽ(´▽`)/
もう、Gの味わってるはお忘れください・・(笑)←おい

自分が先に抱き締めたことまで謝らないで~~( ;∀;)でも、そんな薪さんが好き・・(←結局な)



> 青木君は、「情}というものを学んでいく過程なのかなとも思っています。こいつは、ホントの恋を知らないヤツなのですよ!
> でも、人の想いの本質は直感的に掴んでいる。厄介な青年ですな!(全くの私見ですが)

私もそれは思います!ほんとの恋を知りません!坊やは何もわかってない!(鼻息)
だからすぐ結婚してくださいとか言っちゃうんですよ・・汗

きこさん、まったく同じ意見です。青木くん、直感はすごくある子ですよね?感じるけど、恋愛系はとんと疎いし想像力に幅がないから、薪さんの気持ちも感じつつも答えには行き着かないんですよね~いや・・ほんと厄介ですねぇ・・涙


> お紅茶の甘い香りに薔薇を一輪添えさせていただいて、次回を楽しみにしております。

は!きこさん・・なんて素敵な・・(//∇//)
では、その薔薇をどうぞプロフィールイラストの薔薇に替えさせて下さいませヽ(;▽;)ノ

次回もまた遊びに来てくださいね!

カーッまさかのすぐ後編!?

出遅れた…!!
階段ですね?(前のめり)

いや、G、私わかるよ!!
7巻読んだ当時、「青木めえええ!!」てなったもん!こんなに切ない想いを堪えてる薪さんを、もももももてあそんでテメエコロス…!!
だって明らかに無自覚、深層心理ではきっと青木も好きなのにこの真っ当ドノーマル直情男は、手握ったり「もし薪さんだったら」とかそれがどんだけ薪さんを苦しめてるか!!!!
雪子と付き合ってることを認めて諦めて、お膳立てまでして生きててくれればいいとまで思ってる薪さんに「もし薪さんだったら」とか…そりゃあの顔ですよ、私一緒に同じ顔しましたよ?(うるさい)

ハアハア。
医務室は私は、もうただただ、生きてた~(泣)なんじゃないかと。青木が抱き返したのも、また鈴木さんのように失うことを薪さんが恐れてたのを感じ取ってじゃないかと。だからその後の雪子との会話で俺は死にませんなのかなと。
ただ、同じ言葉を言えなかった薪さんに対しては…なんでしょうね、違うものを感じているワケですよね、それが何かはあれ以来考えっぱなしですからねあのコ。

でも薪さん、雪子がもうすぐ来るのをわかってて青木の手、避けましたよね。あそこからも薪さんの気持ちがすでに、雪子と同じ、つまり恋愛感情であることがわかりますよね。
仰る通り、「かつて部下を亡くした上司が無事を喜びすぎて抱きしめた」で通るかどうか、薪さんて我慢しすぎて時々破綻してますけど、それでも気付かない青木くん。
うん、青木気付いてないと思うよ、そうゆうヤツだよ。
ほんとに薪さん、色々可哀想すぎる…

で、そんな色々を大臣に全部ぶつけて徹底的にやっつける薪さんも大好きです。
コテンパでしたね。「喜びますよ」の薄ら笑いが最高でした…( ;∀;)
私もBON子さんのおつまみ食べたい。

来た!7巻!

座談会7巻到達!楽しみにしていました。

座談会を読ませていただいてから、もう一回原作を読み直すのが楽しいです。

今回はやっぱり医務室。
ここ本編の中でも青薪的には最重要ポイントだったんですね。薪さんの自分への「想い」、自分の薪さんへの「想い」…尊敬とか憧れとかの言葉にできないものに青木が気づいたのか~。気づいた場面に雪子先生との○○○絡めてくるのもなんか切ない…。(涙)
薪さんの「手の甲」「内向き膝」そして「胸に顔をうずめる」薪さんまた無意識に落としにきてる…。
医務室「年上の上司」の立場で心配のあまり抱きしめるなら、青木は座っているので立ったまま自分の胸に抱きしめる方が自然。しかし、あえて「胸に顔をうずめて」きてます…。Gくんが言うとおり「DAKARA」なのでしょうか。この場面、読み返すと青木もメガネなしだし、シャツの胸元も大きく開いているんですよね。(うっ救心ください。掲載雑誌メロディで大丈夫かしら)
BON子さん、試験大変ですね。息抜きしながら頑張ってくださいませ。
今回の座談会の一番のツボはMさんの「す、すごいね…あんたが…」です。BON子さん、8巻でも熱弁あるかな。(^^)

DAKARA!

続きだ!続きだ!

ドキドキの階段トーク。
いやあのシーンは、BON子さんとなみたろうさんが頑張ってくださったお蔭でいいシーンでしたね。うんうん。・・・え?違う?笑
青木くんの手にすっぽり収まる小さくて華奢な薪さんの手。たまりませんなっ!
Gくんじゃなくても、私も・・嬉しいよぉぉぉ。

総監とのシーンもいいですよね。
BON子さんが力説されるように、総監に脅しているのかって言われ怯んでしまいながらも、青木を思う薪さん。人間味というかそういうが感じられました。
そして、その力説の後のMさんのつっこみ。「すごいね・・あんたが・・・」って!笑
いや、3人さん・・最強です。

そこからの抱擁シーン。
私も初めて読んだとき「きゃー!」なりました。いやいや薪さん、どうよ、それ。って。笑
思わず感情のまま行動しましたって感じですかね。
その後の雪子さんが来てからの薪さん。切ないね。エレベーターでのあの視線。切ないね。
・・・・え?Gくんそうなの?
リスキー。なるほど。そうなのか。そういう考えもあるのか。
リアルな話なら、そうかも。
って、まさかのGくん失恋話!かわいそうに・・そんな過去が(>_<)

BON子さん、まだ5つも試験あるんですか!?ひぇ~。
たいへんだぁ。
やっぱりここは私がサンバを!えぇえぇ。衣装送ってください。いや当日お貸しいただければ!←乗りすぎ!笑
ホントに身体には気を付けて、適度に息抜きして乗り切ってください。試験会場で笛の音が聞こえたら私だと思って。←もういいから!

今回の座談会も楽しかったです。ありがとうございます。
いやぁ。私も参加したいですよ。みなさんに会いたいです。きっと何も話せないんだろうな~。BON子さんの手料理も食べてみたいですし(*^_^*)
次の昼下がりの座談会(笑)楽しみにしてます。
長々と失礼しました

ごめんなさい

たびたびすみません

うろおぼえな記憶でいいかげんなことをコメントしちゃいかんなと思って……

だいたい私がレポートを読んだ気がするのはちえまるさんのところだろうと過去記事にお邪魔してみましたら……

「薪にとっての幸せはと青木が幸せになることじゃないでしょうか」というのは読書会の中で質問に答えられたそうなのですが、特にこの7巻のシーンとは関係なかったみたいです。ご、ごめんなさい!!

きっといろんなとこで感想を拝見していて記憶がまじっちゃったんですね。すみません〜〜!!

反省……。

そしてちえまるさんのブログにいつもありがとうございますです……。

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味わう!

毎回、楽しませてくれますね、座談会。
しかも、おおつ!という新鮮な視点をぶっ込んでくる。
絶妙なトリオ漫才に万歳です!?

最後に味わってる、そうかもしれない・・・
これが最後と覚悟を決め、万感の想いをこめて抱きしめる。危険な目に遭わせたこと、先に出迎えたこと(自分が抱きしめたこと)を謝る。さらに、青木のこれからを託して頭を下げる。
けれど、想いは切なくて(涙)
そんな場面かなと感じました。

青木君は、「情}というものを学んでいく過程なのかなとも思っています。こいつは、ホントの恋を知らないヤツなのですよ!
でも、人の想いの本質は直感的に掴んでいる。厄介な青年ですな!(全くの私見ですが)

お紅茶の甘い香りに薔薇を一輪添えさせていただいて、次回を楽しみにしております。







拍手鍵コメ様

N様

お返事不要とお気遣い頂いたのに、どうしてもしてしまうシツコイBON子です(笑)

拍手ありがとうございました!(//∇//)

にゃんたろー様

> Gくんの薪さんの感情面の読み込み具合が……!!
> すごい!ファビュラス!マーベラス!

うぁ!!∑(゚Д゚)Gが!!ファビュラス!貰った!
マーベラスまで!!秘密ブロガーがその言葉欲しさに身を粉にして…←もういい
感情面しか読み込んでませんが、そこだけはシツコイくらいに読み込んでました(笑)


> そうか、青木くんは薪さんの気持ちに気がついて、それでなにも言えなくなってしまった……。
> そうなのか〜〜〜!!!

いや、Gの持論ですので!!(汗)
しかし、言われてみると、それもあるのか?と。
軽々しく言えないと思ったというのは一理あるかとも思いました!


> そして「最後に一度味わってる」って!!
> あれ味わってたのか……。

いや!(爆)あの人、薪さん=自分で読んでる時あるんで!(笑)
G説でいくと、味わったんでしょうね…名残惜しかったんでしょうね…(//∇//)


> どこかで……あそこは青木はまだ生きていて鈴木のように死んだわけじゃない、だから青木の幸せは自分の幸せなんだと薪さんが心に思ったっていう、読書会かなにかのレポートがあったような……(うろおぼえ)

えぇぇえええ!!??(//∇//)
そんなステキなレポートが!!?
青木の幸せは自分の幸せ………
って!あんた愛しとるやないかいー!!好き通り越して愛しとるやないかいー!!!∑(゚Д゚)←落ち着いて


> 私も総監に進言したシーン、大好きです。
> お互いがお互いを胸に置いて、力をもらうシーンですよね!!

素晴らしいシーンですよね!
しかも描き方とかコマ割りが映画的で美しい!!
秘密という作品の中でもかなり好きなシーンです(о´∀`о)


> いいな〜。私も座談会に混じりたい。
> BON子さんのおいしいもの食べたい。
> にゃ〜〜〜!!

にゃ〜〜〜!!頂きました!!ヽ(;▽;)ノ
にゃんたろーさんがいらっしゃったら………←妄想中
大スター過ぎて…一同緊張して…あ、Gは多分いつも通りか…むしろメチャクチャ喋ると思います(笑)
どう思いますかぁああ??ゲイですよねぇ?とか言ってきます…無理だ…( ;∀;)

おいしいもの…は無理でしたけども(←やはり?)
なにか食べさせとけば喜ぶんで…(笑)
にゃんたろーさん、お招きしたらターキー丸焼きます(←祭りか)

すごい……!!

Gくんの薪さんの感情面の読み込み具合が……!!
すごい!ファビュラス!マーベラス!

そうか、青木くんは薪さんの気持ちに気がついて、それでなにも言えなくなってしまった……。
そうなのか〜〜〜!!!

そして「最後に一度味わってる」って!!
あれ味わってたのか……。

どこかで……あそこは青木はまだ生きていて鈴木のように死んだわけじゃない、だから青木の幸せは自分の幸せなんだと薪さんが心に思ったっていう、読書会かなにかのレポートがあったような……(うろおぼえ)

私も総監に進言したシーン、大好きです。
お互いがお互いを胸に置いて、力をもらうシーンですよね!!

いいな〜。私も座談会に混じりたい。
BON子さんのおいしいもの食べたい。
にゃ〜〜〜!!

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