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秘密 9巻 BGM座談会 vol.1

こんにちは。

社内模試で、とんでもない点数をたたき出してしまい

上司にクソ怒られたBON子が本日も元気いっぱい皆様にお送り致します。


お待たせしました。え?待ってない?

前回の8巻から随分間が空いてしまいました。

言いたい放題の3人の座談会。

もう・・・





許して・・・?





と、毎回お願いしたくなるような内容ですが

楽しく読んで下さっている方がいらっしゃることが本当に嬉しいです。

今回も、何が何だか、好き放題状態ですが・・・


どうぞ・・・久々のこの感じにドン引かないでくださいね・・?( ;∀;)



それでは、どうぞ!!!



いってらっしゃいませ!!!←ww












休日の昼下がりである。

M宅。

例のごとくの3人である。

Gくんが、キッチン前のテーブルで「秘密9巻」を読んでいる。

そして、ボMはリビングで静かにおしゃべりをしている。


ボ 「ねぇ、今度「ポーの一族」とか色々持ってくるからさ、読んで?」

M 「あ、それ、高校生の頃からワーワー言ってたやつだ」

ボ 「そうそれ」

M 「読む読む」

ボ 「花に染むってのも最近ハマってるんだけどさ~」

M 「え、なにそれ」

ボ 「もう最高よ。話が秀逸だけど、更に美少年がミステリアスで主人公が女々しくなくて」

M 「読む読む」

ボ 「じゃあ、来週持ってく・・・」

G 「え!!?なに!!?青木!!?」

ボM 「・・・・・・」

G 「青木ぃいl!!?ちょ・・怖い・・・えぇえ!!!」

ボM 「・・・・・・」

G 「なに!?なに!?青木なんで!?やだ!!だめ!!!」

ボ 「多分終盤読んでるな・・・ww」

M 「声出しすぎだろ・・・ww」

G 「やだぁあああ!!!青木どうなっちゃうのぉぉ!?」



G 「・・・・・・・・」

ボ 「また読み始めた・・・ww」

M 「そろそろ終わるね・・ww」




そして、リビングに現れたG(笑)




G 「いやぁ・・・焦ったわ・・・」←疲れきった顔で

ボ 「焦り声丸聞こえだから」

G 「いやぁ・・だって青木が大変じゃん・・・」

M 「あれびっくりしたよね」

G 「まさか青木があんな目に・・・」

ボ 「やるか座談会(笑)」

M 「やろう」

G 「最初からね?」パラパラ

ボ 「うん」

G 「いや・・・ちょっと待って・・・?」

ボM 「え」







G 「あの人なんなの・・・?あの人・・・頬染」←興奮の笑顔で




ボ 「え・・あの人って・・まさか・・・(笑)」














IMG_6705.jpg

G 「このひと・・・」

M 「・・・・(笑)」

ボ 「え!!まさか好きなの・・?ww」








G 「・・・・・・・・・・・・笑」←当然でしょ?の無言の笑顔






ボM 「えぇぇえええ!!!?笑」



ボ 「いや!確かにかなりのダンディハウスだけども!そこあんた好き!?」

M 「まさかの・・・ww」

G 「かっこいいよぉおお・・・なんかすごい強引だし・・・」

M 「悪役だからね」

G 「あの人、やっぱ悪役?」

ボ 「ねぇ・・最初からいくよ?」

GM 「はぁぁああい!」パラパラ



G 「これさ」

ボM 「うん」

G 「最初からさ」

ボM 「うん」







G 「雪子のガウン姿ってどうなのよ・・・?」←この上なく嫌なものを見た顔で



ボ 「いやっ・・ぶふ・・・だってまぁ・・この二人恋人同士ですから・・(笑)」

M 「ここどこなんだろうね」

G 「ホテルじゃないの?」

M 「部屋の装飾がすごいもんね・・ww」

G 「雪子の趣味かもよ?」

ボ 「なんかこのふたりがホテルって嫌なんだけど・・・」

G 「嫌よね!」←早

M 「青木が服着てる途中な感じが・・・ww」

G 「このシーン要らないわ・・・怒」

ボ 「いや!要るから!lここは、青木がまた鈴木さん化して、雪子が「克洋くぅん・・」てなっちゃって(←言い方)、青木がズーーーン・・てなる重要なシーンなんだから!」

M 「青木はほんと気の毒だよね」

G 「みんな、鈴木鈴木ってそんないい男なの?鈴木って・・・」

M 「・・・うん・・・」←ww

G 「えーー!?気になる?え?この先出てくる?」

ボ 「スピンオフで出てくるからさ、早く読んでよ。」

G 「なんかいい男どんどん出てくるねぇ・・・」

M 「滝沢含む・・・ww」

G 「そこは確実にくい込んでくるとこでしょう」

ボ 「しかしさ、私、不思議なんだけど」

M 「なに」

ボ 「このふたりが(青雪)が、ガウンとか半裸でイチャイチャしていようと、なんの色気も感じないの!なんでなの?」

M 「確かに・・・」

ボ 「このふたりが半裸でも、もう、相撲でもとってんじゃないかと思えるくらい色気がないのよ!このふたりには・・・」

G 「それにくらべて・・?」







ボ 「青薪ですよ・・・・(//∇//)」
G 「わかるよ?」
M 「その顔やめてくれる?」





ボ 「もうさ!雪子といる時より、よっぽど!薪さんといる時の方が色っぽいし!薪さんだけでも色っぽいし!」

G 「いや、結局そこよね?薪さんと青木だからこその色気なんだよ。それなのに、結局女にいっちゃうんだよ・・・青木もさぁ・・。早く気づけよ!って話よ!」

M 「まぁ、作者的にもそこの色気見せたいとこだろうから、力の入り方も違うしね」

G 「そうね。だから、これだけ作者も力いっぱい青薪だって描いてんだからさ、青木と雪子のエピソードはなるべく少なくしていいんじゃない?」

ボ 「いや、やっぱここでヤキモキしたいとこかもよ?読者としても?」

G 「女にとられるって、ヤキモキどころじゃねぇえんだよ・・・怒」

M 「ぶふっ・・・笑」

G 「でさ、ここなんかわかんなかった、パスワードが古いとかなんとか・・・」

ボ 「そこはさ!ほら!あんたの好きな滝沢がログインしてたんじゃないの?て思わせる、ゾ・・・な感じのエピでしょうが!」

G 「なんで?」

ボ 「え、滝沢は第九初期のメンバーだったでしょうが!」

G 「あ、そういうことかぁあ・・・だから鈴木のことも知ってたのね」

M 「次のシーンすごいよね・・・車に薪さんバーン!て(笑)」

G 「そう!ここ!ここよ!またよ!」

ボ 「またって・・(笑)いいじゃん、ここ見せ場じゃん。心配した岡部さんが車に薪さんバーーン!」

G 「また、岡部にこういう役を!」

M 「薪さんも薪さんよ?車バンされた状態で岡部の口を塞いでる・・・ww これはしないだろう・・・」

ボ 「さすが、やることが違うのよ、薪剛は・・(//∇//)」

G 「だからさ、この作者の清水先生は、最初っから言ってるけど・・・」






G 「どうしてもゲイを描きたいわけ。」←真顔です




ボM 「違うだろ・・ww」

G 「だってさ!じゃなんで!?こういうシーンがかなり出てくるじゃん!」

ボ 「いや、これは世界観的に必要なのであってだね・・・?」←にやけている

G 「しかも、岡部はやっぱこっち側だから」

M 「その持論忘れないね?ww」

G 「だって他の人には無いのに、岡部にはチョイチョイこういうシーンあるでしょ?青木ともだけど、薪さんともあるね・・・清水先生は岡部もこっちで考えてると思う。気に入ってるっぽいし」

ボ 「いや、岡部さんは清水先生のお気にりってのは、合ってるけど」

G 「冴えてるでしょ?」

ボ 「いや、ぜんぜん」

G 「ぶふっ・・・・ww」

M 「で、また負傷した薪さんが・・・また・・シャツ・・・で魅せてますよ・・?ww」

ボ 「それぇぇええ!(//∇//) もう、最高!弱ってる薪さんって麗し度200%って感じで!(//∇//)」

G 「いや、ここは僕は特になにも感じないけど・・・」

ボ 「嘘でしょう?この点滴さえもお色気道具に変身させてしまう薪さんのスゴさが分かんないの?」

M 「点滴、小道具だったんだ・・・(笑)」

G 「わからん・・・てか、なんで薪さんこんな狙われてんの?」

ボ 「あんた!ちゃんと読んでんの!?怒」

G 「いや、難しいよ・・」

ボ 「だからさ、薪さんはひとりでカニバリズム事件を見て捜査させたれてたんでしょ!?そんで、他の重要な事件も見てるっぽいし、(←ん?)事件の真実をしっているただひとりの人間なんだよ!だから消したい人は山のように・・」

G 「カニバリ・・・?」

M 「ふふ・・・ww」

ボ 「人肉食べたやつでしょ!!!」←言い方

G 「あ、それね?わかったわかった」

M 「で、このあと、また青木が鈴木化・・・」パラパラ

ボ 「そうよ・・・・」

G 「トイレのシーンよね?あそこはちょっとドキドキした・・・ついに来たか青木って・・・」

M 「いや、トイレはキツいわ~~・・・」

G 「ここさ、青木は完全にヤキモチ焼いてるよね?途中から」

ボ 「そうね?そうよ、だって、雪子にも「克洋くぅん」で、薪さんにも「す・・」(読心術)だからさ」

M 「青木ってこんな気の毒なキャラだったっけ?」

ボ 「みんなが鈴木鈴木って言うからさ・・・彼自身も鈴木さんの脳見てから自分の記憶と曖昧になったりとか夢見たりとか苦しいんだよ。穏やかな青木もこういうことあるの」

G 「ちょっと、いい加減、「す・・」はやめてあげて欲しいわ・・・」

M 「でも、青木、もはや穏やかとは程遠くなってるよ?ほらこれ」

M 「何故です!そんなに鈴木さんの「秘密」が大切ですか!?」

G 「完全にヤキモチだわ、これ・・・」





M 「あなたはまるで鈴木さんの脳の「墓守り」・・・・」ww






ボ 「ぶはっ!!(笑)」

G 「中々言えたもんじゃないよ・・・このセリフ・・・若者が・・・」

M 「いくらお怒りとは言え・・・中々の厳しいセリフですよ、これ」

G 「青木けっこうキツい説浮上だね・・・」

ボ 「ヤキモチが過ぎちゃったんじゃない・・?」←モンペ

G 「これ、薪さん、けっこう傷ついちゃうんじゃない?」

M 「しかもさ、この事件に首を突っ込むな!と青木を守ろうとする薪さんに」





M 「もう充分まき込まれてます!!!」




ボG 「ぶふっ・・・」

M 「恐ろしいことに、ここで薪さん、一言も「おまえをまき込みたくない」とか言ってないからね。自己申告だからね(笑)」

G 「青木・・・見て?さすがの薪さんも」











IMG_6702.jpg
G 「はぁうぅぅ・・・」←言い方!


G 「て、なってるじゃん・・・」

ボ 「これはね?薪さんが守ろうとしていることを百も承知で尚、自分も守りたくて苛立つ青木の・・・」←これがモンペ

M 「逆襲」

ボ 「いや、愛だよ、愛」

G 「はい、そしてまた・・・鈴木入ります。」
IMG_6703.jpg

M 「ビンタされると鈴木化しちゃう」

ボ 「でも、悲しいかな、次のページの鈴木さんの方がカッコイイんだよね・・・涙」

G 「でもさ・・・ここは青木が気の毒よね、ふたりともに別人重ねられてさ・・・」

ボ 「青木が苛立ってるの・・なんかいいよ・・・」

M 「珍しいよね、子供みたいになってるけどね」

G 「薪さんもさ、こんなにトイレに乗り込んできてまで守りたい言ってくれてるんだから、素直に喜べばいいのに・・・僕なら嬉しくて即守られることを選ぶわ」

ボ 「いや、そんな話し読みたくないから・・ww」

M 「唐突に終わるわ、打ち切りだわ(笑)」

ボ 「薪さんはね、ほんとに自分のことなど、どうでもいい人なのよ。もはや自分のためになんて生きてなさそう。それでも恋する気持ちは止められないんだわ・・・(//∇//)」

M 「は?」

G 「そうね・・・そうよ・・・わかる・・・」

M 「・・・・ww」

G 「でさ、この後の会食のシーン、お姉さんたち・・殺されるかと思うと辛いね・・」

ボ 「清水先生って容赦ない・・にも程があるってくらい容赦ない・・涙」

M 「ここ、気になったんだけどね・・・」

M 「雪子が・・・」

M 「髪、きちんと上げて、オールバックにしてた方がいいよ。全然地味じゃないよ」







M 「いや、地味だろ・・・怒」






G 「そうね、地味ね」

ボ 「これだからダメなんだよ」

M 「ほんとのこと、言ってあげて」

ボ 「ここは彼女だからこそ言ってあげないとね!」

G 「でも、この女、薪さんが青木のこと好きなこと、ハッキリと気付いてるわけよね。嫌だわ~~」

ボ 「そうね」

G 「それを余裕で青木の前で言っちゃうところが!!怒」

M 「青木は基本的外れだから大丈夫って彼女だから分かってんじゃない?w」

G 「で、次、岡部よ。岡部もさ、薪さんの気持ちになんとなく気付いてるわけよね」

ボ 「この、「大丈夫ですか?」でしょ?」

G 「青木と雪子の話はマズかったかな・・・と思ってるわけしょ?」

M 「なんか、わかってるっていうより、薪さんの雰囲気を感じ取って思わず口に出ちゃった感じっぽい」

ボ 「さすが靖文。誰よりも薪剛のそばにいる男よ・・・涙」




G 「そ・し・て!♥」

M 「いやいや・・・笑」

ボ 「・・・・・ww」

G 「ここにきて、スゴイキャラ出てきた・・・♥」

ボ 「そんな、かっこいいか?」

G 「うん。いい感じ」

M 「あんた、オッサン嫌いじゃん」

G 「そうなんだけどぉお・・・うん・・若い子がいい」

ボ 「じゃあ、なんで滝沢?ww」

G 「う~~~ん・・・・・」















IMG_6705.jpg
G 「この人、エロくない?」(真顔)









ボM 「!!!!!笑」









vol.2へつづく・・・(←続くんだ・・・汗)



内容浅いのに、長くてすみません。

うだうだ喋った内容をかなり詰め込みましたので(いつもだいぶ割愛してます)

長くなっちゃいました。


次回、









滝沢エロくね?





から、始まります(笑)


え?もう付き合っていられない?



お待ちください。



滝沢はエロいのか、エロくないのか・・語り合おうではありませんか。(←そんな話じゃない)



それでは、皆様、素敵な週末の夜を・・・

ボンソワレーー!
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コメント

にゃんたろー様

> こちらにもお邪魔します。

あぁ・・にゃんたろーさん、お忙しいのにありがとうございます!(//∇//)


> テスト大変でしたね。
> お疲れ様でした!
> 総監に怒られる薪さんばりにむっすり怒られているBON子さんが浮かびました(笑)

勉強しないから・・結果だけが大変なことに・・(笑)←笑ってる場合じゃない
薪さんばりに~!?(//∇//)
「はい・・勉強します・・次回絶対頑張ります・・はい・・はい・・はい・・はい・・」言うてましたww


> そして雪子&青木……
> たしかに色気のない……。
> 思うに、なんかイケナイ感じがなさすぎなんですかね?4巻でキスしたときとか、7巻とかも、唐突かつ、色気がないので最初「へ?」って思ったものです(笑)

ある意味、清水先生青雪に関しては逆にすごいと思います。
あんだけ何描かせても色っぽい清水先生が青雪に関しては・・色気皆無・・ww
ほんと「へ?」ですよね(笑)そういうシーンが唐突に見えるのめっちゃ共感です!


> Gくん、即守られるの面白い……
>
> でもそれができないから薪さんは妙に色っぽいのかもしれませんねえ〜〜。
>
> あ、Gくんが色っぽくないと言っているわけではなくてですね………!!

ぶっはー!!(笑)いや、Gはまったく色っぽくないですよ・・ww
近所のおばちゃんみたいなんで。よく、Mに「おばちゃん」言われてます。
確かに薪さんの色気は「言えない・言わない」てとこから来てますよね~。
でもそのままでは・・青薪はどうなるのか・・( ;∀;)

eriemama様

> テスト、お疲れさまでした<(_ _)>嫌ですよね、どこまで行ってもテストテストって…大人になってもこんなにテストに苦しめられるとは(T_T)

eriemamaさん!こんばんは~!
ありがとうございます。なんとか終わりました。最悪点でも・・ww
大人になってのテストって、記憶力も低下しているのに、もう苦行としか言えない・・ですよね・・( ;∀;)


> そして…相変わらず盛り上がってますね、座談会(笑)
> でも、そっかー、まだGくん若き日の鈴木さん知らないのかぁ…確かに鈴木さんいい男ではあるんだけど、これまでの流れで行くとストライクゾーンではない…かな?(笑)スピンオフ1巻読後の感想も早く聞いてみたいですねぇ(笑)

ふふふ・・ww
スピンオフ1巻の座談会・・Gの気合が違ってました・・ww
座談会の記事は12巻までにしようと思ってたんですけど、鈴木編のGの反応が面白かったので、アップしたろうかと・・ww
その際は、どうぞよろしくお願いします(笑)


> で、滝沢(笑)懐かしい…この辺はお話は凄惨なんですけど薪さんの美しさがほんまに研ぎ澄まされてきていて…前髪の長さもいい感じだし(すみません毎度流れ具合と長さが気になるんです…)、何よりこの後青木にぶたれたり滝沢に銃つきつけられたり押し倒されたりがいいんですよねぇ(←薪さんほんまゴメン…めっちゃファンです;;;;)極めつけは「青木に殺されたい」…(笑)←まだ先(^^;)

この頃の薪さんって、ヤバすぎですよね・・(//∇//)
ほんと研ぎ澄まされてます。こんな薪さんもう見られないのか・・と思うと切ないほどです・・←いやいや
薪さんって、結構ぶん殴られて吹っ飛ばされたり、自分でコーヒーメーカーにジュッ!てしたり、車爆破されたり。かなりdie hardな人なんですよね、実は・・ww それに色気が加わるから見てて何とも言えない、なんですかアレは・・?←聞かないで


> そう言えば私も雪子さんと青木のイチャイチャにはイライラはしても色気は感じなかったような…なんでしょうね?通いあうものが感じられないからでしょうかね?ふたりに(違和感しか…;;;;)。むしろ青薪の方にそれを感じるからそちらが色っぽく見えるのか…。まぁ薪さんだけでも色っぽさはすごいわけですけど(笑)←青木に詫びて;;

私もイライラしてましたよ~、青木に(笑)
目を覚ませ、そこじゃない。とww
青雪を色っぽくしない清水先生が、またスゴイっすよね・・あれだけ青薪はエロいのに・・
青木は単体では色っぽくないので、薪さんによって魅力を発揮させるタイプかと・・←青木に詫びて


> 最後にMさん、「いや、地味だろ」ありがとうございます(笑)地味認定…良かったね青木、愛されてるよ?w
>
> 次回滝沢のエロについても楽しみにしてます(笑)

Mちゃん、恋人にまでお世辞を言う雪子が許せなかったようです(笑)←いや本気かもよ!
青木は確実に愛されてます。Mのツッコミが集中している内は愛されてます!ww

滝沢は・・やっぱエロい・・んでしょね?ww←聞かないで

ゆけ様

> あ、いや…Gくんもやっぱり男脳なんだなー、と…。←当たり前

あはは!一応男です。←おい
なんかですね、めちゃ男な時と女な時がありますよ(笑)


> だってあそこの雪子さん、余裕なんかないじゃないですか。女目線で見ると。むしろ疎外感…。うらやましい。強がり……不憫。 ←おい最後の
> 入りこめない鈴薪時代すらへたしたらチラついちゃってるわけですよね?
> だから、ほほーー…余裕ととるのか…。っていうのがちょっと新発見でした(笑)
> この感覚、女ならではの男子コンプレックスなんですかね(笑)。

Gくん的にはですね。「女」は、常に彼から見れば余裕に見えるようですね。
だって、なんの障害もなく、リスクもなく・・思いを告げられない・・とかもレベルが違う・・
我々から見ると、いつも薪さんの存在を気にしてるな、雪子・・wwて感じですが、Gくん的には、「剛くんが好きでも、それでも私のものだから。青木くんはノーマルだから」て風に見えるようですよ(笑)←ただのひがみ


> だからBLの世界が成り立つのか…! ←なんか言い出した
> 女子の世界を男子にも負わせる夢の世界…!だからファンタジー…。 ←怒られるからそろそろやめとけ…?
> なんか今見えた気がしました。やっぱりGくんの意見、貴重です…。

はははー!(笑)
私もたくさんは読んでないですが、それ、ちょっと思いました。
男たちの中にもちゃんと女子役がいるんだな~・・と(笑)
でもね、それがあまり感じられない作品がBLの中でも面白い気がします。そんな読んでないですが・・←どの口?
Gくんの意見・・貴重・・(笑)ほんとありがとうございます・・ww


> あ、次行くように…?(笑)了解しましたー

うははー!
いつもありがとうございます~!(//∇//)

確かに色気ない……

こちらにもお邪魔します。

テスト大変でしたね。
お疲れ様でした!
総監に怒られる薪さんばりにむっすり怒られているBON子さんが浮かびました(笑)

そして雪子&青木……
たしかに色気のない……。
思うに、なんかイケナイ感じがなさすぎなんですかね?4巻でキスしたときとか、7巻とかも、唐突かつ、色気がないので最初「へ?」って思ったものです(笑)

Gくん、即守られるの面白い……

でもそれができないから薪さんは妙に色っぽいのかもしれませんねえ〜〜。

あ、Gくんが色っぽくないと言っているわけではなくてですね………!!

ついに9巻ですかw

テスト、お疲れさまでした<(_ _)>嫌ですよね、どこまで行ってもテストテストって…大人になってもこんなにテストに苦しめられるとは(T_T)

そして…相変わらず盛り上がってますね、座談会(笑)
でも、そっかー、まだGくん若き日の鈴木さん知らないのかぁ…確かに鈴木さんいい男ではあるんだけど、これまでの流れで行くとストライクゾーンではない…かな?(笑)スピンオフ1巻読後の感想も早く聞いてみたいですねぇ(笑)

で、滝沢(笑)懐かしい…この辺はお話は凄惨なんですけど薪さんの美しさがほんまに研ぎ澄まされてきていて…前髪の長さもいい感じだし(すみません毎度流れ具合と長さが気になるんです…)、何よりこの後青木にぶたれたり滝沢に銃つきつけられたり押し倒されたりがいいんですよねぇ(←薪さんほんまゴメン…めっちゃファンです;;;;)極めつけは「青木に殺されたい」…(笑)←まだ先(^^;)

そう言えば私も雪子さんと青木のイチャイチャにはイライラはしても色気は感じなかったような…なんでしょうね?通いあうものが感じられないからでしょうかね?ふたりに(違和感しか…;;;;)。むしろ青薪の方にそれを感じるからそちらが色っぽく見えるのか…。まぁ薪さんだけでも色っぽさはすごいわけですけど(笑)←青木に詫びて;;

最後にMさん、「いや、地味だろ」ありがとうございます(笑)地味認定…良かったね青木、愛されてるよ?w

次回滝沢のエロについても楽しみにしてます(笑)

余裕、興味深いですよ(キラキラ…)

あ、いや…Gくんもやっぱり男脳なんだなー、と…。←当たり前

だってあそこの雪子さん、余裕なんかないじゃないですか。女目線で見ると。むしろ疎外感…。うらやましい。強がり……不憫。 ←おい最後の
入りこめない鈴薪時代すらへたしたらチラついちゃってるわけですよね?
だから、ほほーー…余裕ととるのか…。っていうのがちょっと新発見でした(笑)
この感覚、女ならではの男子コンプレックスなんですかね(笑)。

だからBLの世界が成り立つのか…! ←なんか言い出した
女子の世界を男子にも負わせる夢の世界…!だからファンタジー…。 ←怒られるからそろそろやめとけ…?
なんか今見えた気がしました。やっぱりGくんの意見、貴重です…。

あ、次行くように…?(笑)了解しましたー

たきぎ様

> Gさん、お元気でしょうか……。今は東京で彼氏と幸せかもですがこの頃は秘密に夢中(?)だったんですよね~。

わ~い!たきぎさ~ん!!
Gくん、元気ですよ~。どこかでたきぎさんとすれ違っているかもしれませんね・・ww←それ面白い

この頃は秘密を課題のように読まされて、熱弁をふるってましたが、今は彼とのアレコレを逐一報告してきます・・
この座談会の頃とは考え方が変わってきてて面白いです。10巻座談会で、薪さんの「幸せ」についてGが、めっちゃ自分の立場から語るんですけど、その頃熱弁してたのと最近変わってる!(笑)今は幸せに一直線してます・・ww
また、10巻でお伝えします・・ww


> そして、花に染む! ここで出てくるとはw 花のほうは二人でモンモンとのことでしたが、Mさん、ポーはどうだったんでしょう。

花に染むは、ふたりで連載中に追ってたんで、陽大がローラにキスした時なんか、ふたりで、えぇええ!!?はぁああ!?てなったりモンモンしてました・・(笑)

ポーは、「すごい・・すごすぎる・・・」言ってました(笑)伏線がすごいのでこれは、高校生の時には読めてなかったかも・・とか言ってました。この漫画はどこが出版したのか・・とか、漫勉で行ってた喫茶店が神保町だったのは小学館があるからか~とか全然違うとこの感想言うので、見てるとこが違う・・ww


> しかしGさん、岡部さんが好きで滝沢も好きって♪ ではタジクもいけるのでは。
> 続きの「滝沢エロくね?」も楽しみに待ってます。うん、滝沢はエロいですよ。本編で唯一薪さんに跨った男ですから。←言い方w

うはは!タジク!(笑)Gの愛する秘密な男たち・・で記事上げましょうか・・ww←要らねぇ・・

うっはー!!!(爆)
薪さんに、跨った唯一の男!!(笑)
跨り時のGの反応といったらなかったです・・ww
滝沢には、心からお礼を申し上げたいです・・

のぎ様

> こんにちは〜
> 久しぶりのお3人さま 楽しかったでーす。
> Gさまもお元気でしょうか?

のぎさん、こんばんは~!
楽しんで頂けて良かったです~( ;∀;)
久々に、座談会まとめてたものを読んだら、あまりに馬鹿らしくて、どうしよう・・と思いましたが・・あは・・(笑)
Gくん、元気ですよ~。恋バナが止まりません。
「今から彼がくるから、お風呂入ってくる!」とかどうでもいい内容がLINEで送られてきます・・


> いやいや タッキー エロいですよ。
> 渋さのエロ。さすがGさま!
> いやむしろ 薪さんに殺されたいなんて、なんかあったな?なにが?
> キャー、、、

やはり、タッキーエロい?ww
渋いですよね~。今までにないキャラですもんね~。
オッサン嫌いなGもトリコです(笑)
薪さんを尾行してる内に完全に恋に落ちたパターンですね。
なにがあったって、え?まさか・・・・・・←妄想中


> この辺からの薪さん ただならぬ色気を醸しだしてますよね?
> もしや 毎晩目隠しで??

うそーーん!あの目隠し、たまにじゃなかったの~!?日課だったの~~!?( ;∀;)
この頃の薪さんはほんと、ヤバイです。髪の具合もいい感じなんです!
あぁああ・・この頃綺麗だ~~!



> すみません。取り乱しまして。
> 思うに 心に悲しみややるせなさを抱えてる人は色気がある。自分ではどうしようもない事を持ち続けてる人は。その辺に惹かれるのですね。
> はぁ ほんと好きだわ薪さん。

あ、すみません、私も取り乱してます、普通に(笑)
そうですね、「秘密」って、色気なんでしょうね~。
抱えている人の魅力ってある種、すごい吸引力・・薪さんに吸引されたい・・←一度死ぬか?


> BON子さん 試験お疲れさまでした!
> 湿度で体調壊しませぬよう ご自愛くださいませ。
> 座談会 めちゃめちゃうなずき所 満載で楽しませて頂きました。

ありがとうございます!散々でしたが!(笑)でも元気!←反省して
体調は、とりあえずらっきょうを毎日食べることにしました。←それはどうなんだろう
後半も、ドン引き必死ですが、どうぞお付き合いをば~~ヽ(;▽;)ノ

粟田律様

> わ~いっ✨
> BGM座談会!!粟田も「花に染む」貸して欲しい~っ!
> 買って。

粟田さん、こんばんは!
「花に染む」ぜひ読んで欲しいです~。
ピンポ~~ンって貸しに行きたいですよ(笑)


> >薪さんといる時の方が色っぽいし!薪さんだけでも色っぽいし!
>
> ほんとそうですね~。粟田もそう思います!!

薪さんって・・清水作品史上最もエロいと思うんですよね~。


> そしてこの時の薪さんに僭越ながら一言言いたいのは
> 点滴勝手に抜去しちゃうと看護師さんが医療事故で
> 報告書書かないといけないから止めて~っ!
です...。(-_-;)
> (粟田の職場は医療現場。粟田はふつーの職員。)
> あと薪さんもちゃんと点滴受けたほうが良いし。つけたし。

えー!そうなんですか!!
薪さん、めちゃ迷惑・・(笑)
あのあと、青木と今井さんにたしなめられて、自分で点滴しなおしてて欲しいです。(←それだめなやつ)


> 青木くんの髪型問題ですが
> M様の
> > 「いや、地味だろ・・・怒」
>
> 吹きましたぁ!( ゚∀゚)・;'.、グハッ!!
>
> 粟田はファッションセンスもいまいちなんで
> ちっともアドバイスなんてできないんですが
> BON子様とM様が服装指導したら
> 青木くんも薪さんもめっちゃスタイリッシュになりそう
> ですね~。

あはは!私は基本おかしな格好してるんですが、Mは某S出版社で働いていたのもあって、メチャクチャおしゃれなんですよ~。
だから、青木の髪も気になっちゃう・・ww


> 粟田なんて薪さんのパーカー姿でも
> ドキドキしちゃいますから。←結構重度なおしゃれ川下住民...(;´・ω・)。

わー!粟田さん、薪さんのパーカーにドキドキ!?(笑)
あ、でもGも、薪さんのパーカー気に入ってましたから!←一緒にしないで


> G様が若い子が好きとは知りませんでしたが
> タッキーが好みかぁ...。

Gくんは、基本男の子キラーです。22歳くらいの男の子と仲良くなってることが多いですね~仲良く・・ww
なので、タッキーは意外でした・・


> いやらしさはめっちゃ感じるけど色気は感じないな~。
> 腐要素がたりないのかな~?

私も、滝沢からはそんなエロさは感じないんですけど、対薪さんとなると途端にエロい!


> それから
> >M 「あなたはまるで鈴木さんの脳の「墓守り」・・・・」ww
> もツボでしたぁ( *´艸`)✨

Mって発見するとことがシュールなんですよね・・ww
読んでるとこがみんな違って面白いです。


> 久しぶりに9巻引っ張り出して再読しました!!
>
> 勉強になりますよ!!BGM座談会!!
>
> 続き楽しみにしています~✨(*´▽`*)ノシ✨

久々に読むと面白いですよね!
続き・・どうぞまたお付き合いください・・(//∇//)

待ってました!

Gさん、お元気でしょうか……。今は東京で彼氏と幸せかもですがこの頃は秘密に夢中(?)だったんですよね~。
そして、花に染む! ここで出てくるとはw 花のほうは二人でモンモンとのことでしたが、Mさん、ポーはどうだったんでしょう。
しかしGさん、岡部さんが好きで滝沢も好きって♪ ではタジクもいけるのでは。
続きの「滝沢エロくね?」も楽しみに待ってます。うん、滝沢はエロいですよ。本編で唯一薪さんに跨った男ですから。←言い方w

ゆけさん!

グーテンターク!
イッヒリーベディッヒ!←迷惑だから

> ∵ゞ(≧ε≦o)
> 今回も爆笑奪われてしまいました〜〜〜(笑)
> やっぱり3人最強です〜おなかいたいーーーー(涙目)

はん!爆笑ありがとうございます(//∇//)
そして、いつもマトモじゃなくてすみません!


> たっきー含むGくんのナナメ上!そうだった、思い出してきた…(笑)
> や、そこいくならグラサンハゲ惜しかった…←まだ言ってる…

グランサンハゲ!(笑)ゆけさん、惜しかったです・・ww
Gくん、この時点でまだグラサンハゲにお会いしてないんですよね・・ただ彼のポイントよくわからないので・・ww


> ヤキモキどころじゃねぇも、たしかにですね!(笑) いや私もですよ…ぐふ……
> 「それを余裕で青木の前で言っちゃうところが!!怒」←これもGくんならではで、はっとしました。
> 我々、微笑ましく見てませんでした?そこは。
> はーーなるほど、言われてみればそりゃそうだ。今度から気をつけよう…。 ←いつ?

私も、雪子ってほんと薪さんのこと気になるんだな~と読んでたんですけど、Gが雪子を憎んでいるので・・ww
もう、余裕ぶっこいてんじゃねぇよ!な勢いなんですよ、彼・・完全に読み方間違ってます・・


> Gくん即守られるからの、読みたくない、爆笑!
> たしかに!(笑)
> わかる・・とか全共感してるGくんも最高におかしいし…(笑)
> いや仲間として嬉しいです…(笑)ぶふ…

基本、彼の感想が、もうこのまま青木に委ねればいい・・とか、守られろ、とか、全て受け止める方向なんで、話的に、まったく面白くない・・ww
Gくん、他人事として読んでないので、共感したり、怒ったり大変です。
仲間~!(笑)ありがとうございます・・あの子仲間でいいんででしょうか・・汗


> どうしてもゲイを描きたい清水さんに(笑)、振り回されて伏線がわからなくなってるGくんも愛しすぎるし……
> しかも冒頭、なにげに花に染む振ってるところが……(笑)
> やだ……BON子さん…くらもちってますね! ←意味不明

ぶはっ!(笑)ほんとなんてこと言ってくれんだって話ですよね!
ゲイが描きたいね~この人は~~言いながら読んでますもん、あの人。
基本、伏線とか書かれると訳わかんなくなってます、突然過去のこと書かれても分からなくなります。漫画の読み方がイマイチわかってないので・・(笑)
この頃、めっちゃ、くらもちってたんですよww
で、すぐMに読ませて、私の話を聞け・・と・・ww 

あの話は、語り合わずにはいられないんですよね・・解釈が色々できそうだから!

今から後半アップしますので、どうぞお付き合いくださいませ・・ヽ(;▽;)ノ

なみたろう様

> うわ久しぶり座談会!!ヽ(;▽;)ノ
> 待ってました!

師匠!
座談会・・なんだかんだで8巻からめっちゃ時間空いちゃいました・・( ;∀;)


> てかBON様体調大丈夫ですか?
> バイタリティーあってテストはダメでも(おい)バリバリ働いてるイメージのBON様でも、梅雨でお疲れ出たんでしょうか?
> ゆっくり休んで元気になって下さいね?

なにが原因かわかんないんですよ~。
疲れた~と思って横になったら、ぐわ~~んて具合悪くなっちゃって。
翌日にはバリバリ元気でしたが・・(笑)
テストはダメでしたがね・・?上司におまえ、どうする気や?コレ?言われました、あっは!
ありがとうございます!食べて飲んで寝て元気出しますヽ(;▽;)ノ


> 相変わらずGったら鈍いのか鋭いのかわかりません(笑)

Gは、鈍い時と鋭い時の落差が激しすぎまして・・しかし鋭い時も何か偶然奇跡的にな感じがします・・ww


> しかし9巻てなんかもう懐かしいな。
> 一番青薪ゴタゴタしてた頃で、私ここ最高に雪子キラ……ああいや。だって!(←突然居直る)
> 薪さんが青木を好きなのわかってて、自分だって克洋く…とか言っといて青木と結婚しようとしてるんですよ!?なにそれ全然わかんない!!
> 以上、うまくやれる系女に何度か男盗られて婚期逃した系なみたろうのアマちゃん発言でした。そんなんで結婚するとか意味わかんない。

懐かしいですよね~。しかし、本編って、薪さんがエロいですね~・・・
今は、お元気になられたからか、ほんとに雰囲気違うよな~と読み直すとほんと違う作品みたいですよ・・
去年なんて青薪がゴタゴタするのをヤキモキしながら読んでましたよ~もう~
あ、雪子キラ・・(笑)
ちょ・・師匠!男盗られ・・( ;∀;) その話題、Gがノリノリで聞きたがりますよ?


> はい、青薪はたとえ「薪さんが青木をひっぱたくシーン」でさえも、雪子のバスローブよりも百倍エロいです!( ゚∀゚)

雪子のバスローブは、レスラーのリング入前のガウンにしか見えません・・ww
薪さんは、首までビッチリなスーツでもエロいから・・・(//∇//)


> あと滝沢はエロいです。うん。
> この先「触られる薪さん」のエロさを存分に引き出してくれます。そっち?
> 薪さんてほんと「…される」のが似合います。触らせといてからナイフ突き付ける系。キャハー(/▽\)♪

滝沢に好き放題される薪さんがエロいんですよね~。
滝沢自体はダンディズムなオッサンなんですが。
充分に触らせておいて・・からの!スッゲーナイフを使いこなす薪剛が我々のベストオブベスト!←何言ってる?

いやぁ・・でも本編いいですなぁ・・色っぺ~(//∇//)

最強です。3人さまは

こんにちは〜
久しぶりのお3人さま 楽しかったでーす。
Gさまもお元気でしょうか?

いやいや タッキー エロいですよ。
渋さのエロ。さすがGさま!
いやむしろ 薪さんに殺されたいなんて、なんかあったな?なにが?
キャー、、、
この辺からの薪さん ただならぬ色気を醸しだしてますよね?
もしや 毎晩目隠しで??

すみません。取り乱しまして。
思うに 心に悲しみややるせなさを抱えてる人は色気がある。自分ではどうしようもない事を持ち続けてる人は。その辺に惹かれるのですね。
はぁ ほんと好きだわ薪さん。

BON子さん 試験お疲れさまでした!
湿度で体調壊しませぬよう ご自愛くださいませ。
座談会 めちゃめちゃうなずき所 満載で楽しませて頂きました。

待ってましたぁ!![庵]∇≦)ノシ✨

わ~いっ✨
BGM座談会!!粟田も「花に染む」貸して欲しい~っ!
買って。

>薪さんといる時の方が色っぽいし!薪さんだけでも色っぽいし!

ほんとそうですね~。粟田もそう思います!!

そしてこの時の薪さんに僭越ながら一言言いたいのは
点滴勝手に抜去しちゃうと看護師さんが医療事故で
報告書書かないといけないから止めて~っ!
です...。(-_-;)
(粟田の職場は医療現場。粟田はふつーの職員。)
あと薪さんもちゃんと点滴受けたほうが良いし。つけたし。

青木くんの髪型問題ですが
M様の
> 「いや、地味だろ・・・怒」

吹きましたぁ!( ゚∀゚)・;'.、グハッ!!

粟田はファッションセンスもいまいちなんで
ちっともアドバイスなんてできないんですが
BON子様とM様が服装指導したら
青木くんも薪さんもめっちゃスタイリッシュになりそう
ですね~。

粟田なんて薪さんのパーカー姿でも
ドキドキしちゃいますから。←結構重度なおしゃれ川下住民...(;´・ω・)。

G様が若い子が好きとは知りませんでしたが
タッキーが好みかぁ...。

いやらしさはめっちゃ感じるけど色気は感じないな~。
腐要素がたりないのかな~?

それから
>M 「あなたはまるで鈴木さんの脳の「墓守り」・・・・」ww
もツボでしたぁ( *´艸`)✨

久しぶりに9巻引っ張り出して再読しました!!

勉強になりますよ!!BGM座談会!!

続き楽しみにしています~✨(*´▽`*)ノシ✨

グーテンターク!←昼だし

∵ゞ(≧ε≦o)
今回も爆笑奪われてしまいました〜〜〜(笑)
やっぱり3人最強です〜おなかいたいーーーー(涙目)
たっきー含むGくんのナナメ上!そうだった、思い出してきた…(笑)
や、そこいくならグラサンハゲ惜しかった…←まだ言ってる…
ヤキモキどころじゃねぇも、たしかにですね!(笑) いや私もですよ…ぐふ……
「それを余裕で青木の前で言っちゃうところが!!怒」←これもGくんならではで、はっとしました。
我々、微笑ましく見てませんでした?そこは。
はーーなるほど、言われてみればそりゃそうだ。今度から気をつけよう…。 ←いつ?

Gくん即守られるからの、読みたくない、爆笑!
たしかに!(笑)
わかる・・とか全共感してるGくんも最高におかしいし…(笑)
いや仲間として嬉しいです…(笑)ぶふ…

どうしてもゲイを描きたい清水さんに(笑)、振り回されて伏線がわからなくなってるGくんも愛しすぎるし……
しかも冒頭、なにげに花に染む振ってるところが……(笑)
やだ……BON子さん…くらもちってますね! ←意味不明

キャハー(/▽\)♪

うわ久しぶり座談会!!ヽ(;▽;)ノ
待ってました!

てかBON様体調大丈夫ですか?
バイタリティーあってテストはダメでも(おい)バリバリ働いてるイメージのBON様でも、梅雨でお疲れ出たんでしょうか?
ゆっくり休んで元気になって下さいね?

相変わらずGったら鈍いのか鋭いのかわかりません(笑)
しかし9巻てなんかもう懐かしいな。
一番青薪ゴタゴタしてた頃で、私ここ最高に雪子キラ……ああいや。だって!(←突然居直る)
薪さんが青木を好きなのわかってて、自分だって克洋く…とか言っといて青木と結婚しようとしてるんですよ!?なにそれ全然わかんない!!
以上、うまくやれる系女に何度か男盗られて婚期逃した系なみたろうのアマちゃん発言でした。そんなんで結婚するとか意味わかんない。
はい、青薪はたとえ「薪さんが青木をひっぱたくシーン」でさえも、雪子のバスローブよりも百倍エロいです!( ゚∀゚)

あと滝沢はエロいです。うん。
この先「触られる薪さん」のエロさを存分に引き出してくれます。そっち?
薪さんてほんと「…される」のが似合います。触らせといてからナイフ突き付ける系。キャハー(/▽\)♪

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