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BON子 鈴薪の雪山でファイナルアンサーを掴む。

こんにちは。

鈴木さんプロフにより、妄想の谷へと突き落とされ

もがき続けるBON子。

前回、たきぎ捜査官と共に徹底的瞬間を押さえる為、時空を越えたわけですが

海→愛の巣→と来ましたら


ラストは雪山だろ?(スキーね・・)


ということで、今回、熱い鈴薪を追いかけて夏・・・から

深々と降り注ぐ雪が鈴薪の頬で溶けて冬・・・(なんなの)

へ、飛びたいと思います!



そして、今回、驚くなかれ、この旅にお付き合い頂ける猛者がまたひとり・・・

前回、たきぎさんがBFシャツに興奮して失神するなどのキャラ崩壊の惨事を目にしながらも

捜査に協力したいとの勇気と優しさいっぱいのコメントを頂いたのです。(ちょっと言っただけのやつを逃さない)


それではご紹介します。

秘密大学 脳学部 検証学科 名誉教授であります

ヤマネ教授です!(なみたろうさんが教授と呼ばれていたので・・・)

あ、すみません、こちらも秘密界の七福神のおひとり

「やまねの森の秘密」を運営されている、ヤマネさんです。(最初からそう言って)

ヤマネさんは、私が言うのもなんですが、徹底的に作品検証される印象。

私など、あっさりスルーしているところもしっかりとキャッチされ、考察される。

すんばらしいです。勉強になります!(←ほんとこれです)

なので、教授と呼ばれるのも納得・・・です。

さらに、とても美しいSSも書かれている・・・ブラボー過ぎるのです。


そんな教授が(←やめて)今回、捜査に加わって下さる。

これはもう、ガ〇レオ的な捜査になるに違いない!(ギターBGMスタート)



それでは!

ちょっとヤマネさんをかっさらわさせて頂いて、時空を超えます!飛びます!(ビューー!!)



以下、すべてBON子の妄想であり、原作「秘密」と、実在のヤマネさんとは一切関係ございません。
では、どうぞ。






真っ白なパウダースノー、日差しに輝くゲレンデ、楽しそうな恋人たち。

そう、ここは鈴薪が毎年、ゲレンデが溶けるほど恋したスキー場。(いやいや・・)

舞い降りた我ら。スキーウェアに身を包み、若干、滑りたくてうずうず(スキーが好き)

そして、まず、やはり・・・


ボ 「ヤマネさん!どうも初めましてBON子です。この度は、どうぞよろしくお願いします!」(自己紹介)

ヤ 「こちらこそよろしくお願いします!今日は徹底的に捜査していきましょう!」(頼もしい・・・)

ボ 「しかし、ヤマネさん、こう人が多くて同じような格好だと、鈴薪を探すのが大変ですねぇ」

ヤ 「私に任せて。こんなこともあろうかと準備してきています」

ボ 「え!!さすがです!!いったいどんな」(←今回も役立たず?)

ヤ 「まぁ、見ていてください」

おもむろに雪で、巨大な何かを作り出すヤマネ教授。
BON子にはさっぱりわかりません。な、何かの暗号・・・?

少しずつ見えてくる全貌・・・


ボ 「な・・・これは・・・まさか・・・!!!」

ヤ 「そうです・・・」





iii.jpg


あああああぁああああ!!!!!!


ボ 「これは・・・!!!プ・・」

BON子が叫びそうになったその瞬間!


シャシャシャーーーーーーーーーーッ!!!!!!



IMG_4045.jpg

直滑降で滑り降りてくる薪剛を発見。(時速120km)この絵信じられないくらいヒドイ・・



掛かったぁぁぁあああああああ!?(プレミアムな罠に)


ボ 「すごいです!ヤマネさん!薪さんがホイホイと引っかかりました!」(興奮)

ヤ 「やはり・・・薪さんならすぐに気が付くと思いました」

ボ 「頭脳戦で薪さんに勝ちましたね!?」(どうだろう)

ヤ 「まだ序の口ですよ」

薪 「これを作ったのはあなたたちですか?」

ヤ 「はい。実は我々、このシンボルの謎を追っていまして。この山にその秘密が眠るという情報を元にやってきたのです」

ボ 「え・・・」

薪 「ふ・・・(失笑) すみません、それは見当違いというものですよ。これはそんな秘密とはまったく無関係のものを表しています」

ヤ 「そうとも限りません。もちろん、これは東京大学経済学部国際思想史学科・・・通称プレミアムを表すシンボル。」

薪 「そこまで知っておきながら、なぜ・・・」

ボ 「あの・・・」

ヤ 「しかし、それだけを表すものだとまさかお思いですか?」(にやり)

ボ 「えぇ・・?」

薪 「あなた、いったい何者なんです?」

ヤ 「何者でもありませんよ。ただ・・・人は「教授」・・・と呼んでいます」

薪 「教授・・・」

ボ 「ヤマネ教授です」

薪 「あなたは?」

ボ 「助手です」(←それでいい)

薪 「ちょっと待ってください。失礼、記憶を整理してまして」

ボ 「え・・・(まさか・・)」

薪 「2度目でしたね?そういえば、たきぎさんはお元気ですか?隣にはあなた方はお住まいでは無かったようですね。すぐに引っ越されたんです?そんな動きは無かったようですが・・・」

ボ 「ひぃぃいいいいい・・・・!(たきぎさんん・・・へるぷーー)」

鈴 「薪!どうしたんだ、急に!?直滑降で!」

鈴木さんが颯爽と到着。

ネイビーのジャケットにオリーブカラーのパンツ。(柄入り)黒のニットにゴーグルスタイル。

女子たちが振り返ります。BON子も振り返ります。

そ、それに対し・・・薪さん・・・(あまりの登場に忘れてた)

上下白。ジャケットはフード付き。しかも白ファー付き。


女子のウェアじゃね?(にゃんたろーさんの鈴木妹美波ちゃんのウェア設定?)


おかわいらしい・・・・涙(青木降臨)






IMG_4048.jpg

真っ白な雪の中で溶けてしまいそうに可憐な薪さん・・・(うっとり・・・)


薪 「この方たちが、プレミアムの更なる秘密を掴んでいる・・・と言っている」

鈴 「え!薪、もう関わらない方がいいんじゃないのか?胡散臭いし」(そうだよねぇ・・)

薪 「確かに。しかし、こうまで言われてはその真意を確かめるのも面白い」

ヤ 「では、一緒にこの山に眠るその秘密を探すと?」

ボ 「・・・・・」

薪 「おもしろい」

鈴 「・・・・・」

ヤ 「それでは行きましょう!」




ボ 「ヤマネさん!どうするんです?山に眠る秘密ってなに・・・」(コソコソ)

ヤ 「秘密なんてどうでもいいんです」

ボ 「青木か・・?」(←すみません)

ヤ 「すべては鈴薪と行動を共にするための口実。」

ボ 「さすが、教授!頭脳戦ですね!?」

ヤ 「そう。BON子さん、あなたはいつもハプニングを狙っていますね?」

ボ 「はい!やはり恋はハプニングから始まるのが少女漫画の王道ですので!」

ヤ 「では、雪山でのパプニングと言えば?」

ボ 「それは・・・」



ボ 「雪山で遭難です。」(堂々と言わないで)



ヤ 「そのとおり」(←ヤマネさんのキャラ・・汗)


雪山で遭難→吹雪になる→山小屋を発見→二人で避難→なぜかウェアがビショビショ→火を起こす→毛布がある→濡れている服を脱げよ→毛布にくるまる→肌が触れ合ったほうが暖まるだろ→嬉し恥ずかし抱き合う二人



ボ 「これです!」

ヤ 「そんなことだろうと思いました」(想定済)

ボ 「でも・・・薪さんに嘘だとバレたら・・・」


 「ネチネチネチネチ言われた後に抹殺されます・・・」



ヤ 「大丈夫、私たち、怒られるの好きじゃないですか!(薪さんに)」(たしかヤマネさん、Mと言われていたような)

ボ 「でした!教授!」

薪 「いったいどこに向かうんです?」

ヤ 「こちらです、この山奥に秘密があるという情報です」

薪 「情報のソースは確かなんでしょうね」

ヤ 「もちろんです、嫌ならついて来られなくても結構ですよ?」(強気)

薪 「まさか。あまりに胡散臭いものですから」(そうだよ薪さん・・・)

鈴 「薪、この先、コースから外れるぞ?やめとけ」

ボ 「鈴木さん、ご心配です。巻き込まれ型の人ですもんね?あなたって意外に」

鈴 「こいつ、いつも突拍子もないことしでかすんで、心配なんですよ」

ヤ 「それでは行きましょう」


コースを外れて滑り出した4人。

もう嫌な予感しかしません。(どうせ遭難だろうが)


鈴 「薪!雪が強くなってきた!戻ろう!」

薪 「これくらい大丈夫だ!コースへの道は覚えている!」

ボ 「ふふふ、戻れるかしら・・・」(なにキャラ?)

ヤ 「こっちです!」



しかし、雪は強くなるばかり。

ついには吹雪始め、視界がまったくきかない状態に。

鈴 「薪!大丈夫か!?こっちに来い!」

薪 「くそっ!視界がきかない!あと少しで謎が!」(←そうなの?)

ヤ 「このままでは遭難です!どこか吹雪をしのげる場所を探しましょう!」

ボ 「さ・・・寒い・・・」(寒さに弱かった・・)


吹雪はますます強くなり、このままでは



マジで死ぬ・・・(リアルハプニングになっちゃうから)


ボ 「ヤマネさん、大丈夫ですか?ご体調は?」(なぜ雪山に連れてきた)

ヤ 「大丈夫です。この先に山小屋があるはずです。そこを目指しましょう!」

ボ 「はい!」

鈴 「薪、掴まれ!風に飛ばされそうだぞ!」

薪 「鈴木、すまない。また巻き込む形になって・・・」(何回目?)

鈴木さんの脇腹にしがみつく薪さん。

そして、しっかりと脇に薪さんを抱え込む鈴木さん。

ヤマネさんの腰にしがみつくBON子、歩きにくそうなのに文句一つ言わないヤマネさん。


そんな中、ついに山小屋がその視界に入った!!!



ボ 「やったああああ!!!皆さん!山小屋です!」


一同、山小屋へ避難。



ヤ 「これで、少しは寒さもしのげます。」

鈴 「この感じじゃ、今日は戻れないかもしれない。」

薪 「ここで夜を明かすことになるだろうな。幸い、火も起こせるし、毛布もある」

ボ 「さ・・・寒い・・・」(←どこまでも役立たず)


火を起こして、毛布にくるまる一同。


鈴 「眠るのは危険だ。眠くならないように何かゲームでもしよう」

薪 「そうだな」

ボ 「しりとりなんてどうですか?」←BBA全開

ヤ 「やりましょう」

ボ 「では、私から。時計回りに、ヤマネさん、鈴木さん、薪さんで。じゃ、始めますよ~~」

ボ 「しりとり!

ヤ 「りす!

鈴 「すきだ・・・



え・・・・・・?



薪 「・・・だまってろよ・・・」頬染

ボ 「よ・・・ヨット!」汗

ヤ 「と・・・トマト!」汗

鈴 「とめられないよ・・・この気持ち・・・

薪 「ちがう・・気の迷いだ!そんなの!

ボ 「の・・・のぉ・・・農業!」大汗

ヤ 「う!う!うま」大汗

鈴 「前もそう言ったよな?いい加減にしろよ!おまえの気持ちはどうなんだ!?

薪 「だって・・・だって!好きすぎて怖いんだもん!!!

ボ 「はいはいはいーーー!!!薪さん、「」言いましたんでーー!!!」汗だく


夏は普通だったのに・・・(秋に何があったぁ?)


薪 「あ・・・僕としたことが・・興奮して・・・」

予想外の激甘しりとりに汗だくとなった我ら。



ヤ 「あ!じゃあ!なにか、お二人のお話を聞かせてください!」

薪 「最近、読んだミステリー小説の話なんてどうだろう・・・」

ヤ 「いいですね!それ聞かせてください!」(ほんとはもっと別の話して)

ボ 「やっぱり薪さん、ミステリー小説がお好きなんですね?よく読まれるんです?」

薪 「えぇ。子供の頃に貰ったミステリー小説からハマってしまって」

ボ 「え・・・」

薪 「あ・・・・でもちょっと色々あって燃えちゃって、結局犯人分からず終いだったんですけど(笑)」

鈴ヤボ 「・・・・・・・・・・・・・」

鈴 「あ、でも!俺も子供の頃、スキーに連れて行って貰ってハマったから、そんなもんかも・・!」

ボ 「そ、そうですよね!?私もスキーは父に教えてもらってぇええ・・・!汗」

ヤ 「私も私も!」(とりあえず)

薪 「子供の頃は介護に明け暮れてたからなぁ・・・ふふ・・・」

鈴ヤボ 「・・・・・・・・・・・・」


重いよぉぉ・・・涙(目が冴えるほどに)


ボ 「こ、子供の頃なんてねぇ・・・!?いい加減なものですよ!ねぇ!?」

ヤ 「え!?うんうん、そうそう!汗」

薪 「でも、鈴木に出会ってから・・・鈴木が初めて海とか、山とか遊びに連れて行ってくれたんだ・・・」

鈴 「薪・・・」

ボヤ 「・・・・・・・・・・号泣」

薪 「ずっと続くのかな・・・こんな楽しい時間」

ボ 「そこんとこ、まじ鈴木さん、お願いします」

鈴 「もう一緒に暮らしてるんだし、ずっと一緒にいてやれるよ?薪」

薪 「ずっと?」

鈴 「それが俺の願いだから」



ヤ 「じつに、興味深い・・・」(YU川教授ーー!!?)ギターBGMオン




ボ 「ヤマネ教授!ガ〇レオスイッチ入ったぁ!?なにか掴んだの!?」

おもむろに、ノートに何かを書きなぐるヤマネ教授!きっと何かの数式を解いているに違いない・・・

のぞいてみると・・・・





ggg.jpg

プロフェッサー!リアルタイムでSS書いてるしぃ・・!!!(すげー貴重だけど!)


薪 「何だか、体がすごく冷えてきた・・・」

鈴 「濡れたままのウェア着てるからだよ!俺の毛布やるから、脱げ!」(お、男らしい・・・)

ボ 「あ・・・あの・・・こういう時の対処法として定番なんですが・・その・・・」


ボ 「やはり人肌が1番温かいかと?」(どうだ)


薪 「それはつまり・・・?」

ヤ 「書き書き書き」←執筆中

鈴 「薪と裸で毛布にくるまれってことですか?」(お、男らしい・・・)



ボ 「ファイナルアンサー?」(おまえが聞かれたの)



薪 「そ、そんなことはできない。このままで大丈夫だ」

ボ 「それならこれはどうでしょう・・・」

薪 「なんです・・・」(不安)


ボ 「薪ストなら知っている! 薪剛争奪早押しクイズーーー!!!」ぱふぱふぱふ♪


薪 「なんなんです、それは・・・怒」

ボ 「薪さんが恥ずかしいだのなんだの言うんでしたら、薪さんと毛布にくるまる相手はクイズで高得点を勝ち取った者にしましょう。クイズは薪さんについてのことなら何でもいいです。薪さんより10問出題してください。」

薪 「そんな!なんで僕がそんなこと!」

鈴 「薪。それでいこう。」

薪 「鈴木・・・・」コクリ・・・(早)

ヤ 「これはSSを書いている場合ではなさそうね」

ボ 「それでは!第一問!薪さん、お願いします!!」


薪 「じゃあ・・・第一問・・・僕の誕生日は・・」

ピロン!!!

ボ 「2027年1月28日!!」

薪 「せ・・正解です・・」

ボ 「よっしゃ!先制!」

薪 「第二問。僕の好きなデザートは・・・」

ピロン!!!

ヤ 「ジェラート!」

薪 「正解です・・・」

ヤ 「よし!」

薪 「だ、第三問・・僕が知識はあるが、実地の経験のないのは・・・」

ピロン!!!

ボ 「コンパ!」

薪 「・・・・・・・・正解です・・・・・・」

薪 「そ、それじゃ!僕が初めて鈴木と一緒に家で食べたものは!?」

ピロン!!!

ヤ 「らうめん!」

薪 「・・・・正解・・・です・・・」

薪 「そ、それでは・・・僕がいつも気に入って着ているのは・・・」

ピロン!!!

ボ 「パーカー!」

薪 「ですが・・・?」(にやり)

薪 「部屋でよく着ているのは!!?」

ピロン!!!

鈴 「10巻プロフで俺が着ていたシャツ!!!」

薪 「正解!!!!!」(極上笑顔)

ボ 「く・・・くっそう・・・はめられた・・・」

薪 「では、第六問。昨日の晩御飯は・・・」

ピロン!!!

鈴 「トンカツ!!!俺が食べたいって言ったんだもんな・・・(照)」

薪 「うん。(照) 正解!」

ボヤ 「・・・・・・・・・・」



明らかに鈴木さんしか分からない問題出してる?(こりゃ第九入って木根屋でトンカツ食べてたなコノやろう!そんで薪さん、胃もたれてたなコノやろう!)


現在の成績

鈴木 2点  ヤマネ 2点 BON子 2点


イーブン!!!


薪 「では、第七問。僕の好物は・・・」(←薪さん、お腹空いてる?)

ピロン!!!

ボ 「い!稲庭うどん!!!」

ヤ 「ボ、BON子さん!それはぁああ!!!」

薪 「不正解です」(にやり)

ボ 「し・・・しまったぁあああ・・・あれ、別に好物じゃなかったーーーー・・・」(青木にはめられた)

ピロン!!!

鈴 「イチゴ!!!」

ボヤ 「え・・・・・」



イチゴ??(ストロベリ?)


薪 「バカ!鈴木!他にもあるだろう!!(恥) でも・・・正解です・・・」

ボヤ 「正解なんだ・・・・」


きゃわうぃぃぃいいいい!んだ?



薪 「ごほっ・・・。それでは第8問。僕の子供の頃の夢は・・・」

ピロン!!!

ヤ 「アメリカ人になって全米スペル選手権に出ること!」

ボ 「やったああああ!!ヤマネさん!負けられませんよ!」(←目的を忘れて私利私欲で勝ちに走る)

薪 「な、なぜそれを・・・正・・解です・・・」

ボ 「みんな知ってますよ?」

薪 「第9問!僕はシングルベッドの右に寝ている!?左に寝ている!?」

ピロン!!!

ボ 「左ぃっ!!!」

薪 「・・・・・どこでそれを・・・鈴木遅いぞ・・・

ボ 「正解ですね?」(二択だし、多分右手で鈴木さんが腕枕してるし?)

薪 「正解です・・・

薪 「では、ラスト第十問。ラストだぞ?ラストだぞ鈴木?

ここで、またイーブンに並んだ3人。ついに最終問題、決戦の時!←何しに来たの?

薪 「僕が!僕が鈴木に望むことは!!!?」

鈴 「このクイズに勝って、永遠に一緒にいることだぁあああ!!!」

薪 「正解です!!!涙」

抱きしめ合うふたり。

ボヤ 「・・・・・・・・・・」


いや、最初から鈴木さんにくるまれとけば?(恥ずかし挟まずに)


ボ 「そ、それでは、見事勝利をおさめました鈴木さんには・・・」


ボ 「チャチャっと脱いでもらって、毛布どうぞ?」(早くして)

鈴 「勝利した以上は仕方ありませんね」

ジャケットを脱ぎ始める鈴木氏。

薪 「鈴木!ちょっと!本気か!?」

あれだけ、鈴木寄りな出題しておきながら、焦る薪氏。

鈴 「おまえも脱げ」

ヤ 「薪さん、お手伝いしますよ?」

ボ 「早くしろーーー!!!」←ヤジ


ヤンヤヤンヤヤンヤ!





「皆さん!無事ですかーー!!??救助に来ましたーー!!!」




えぇ・・・・?(朝?)




かくして、我々はプレミアムの秘密も忘れ、朝まで、しりとりやクイズなどして過ごし

ついにエロい感じになったところで

無事、救助されたのだった。(やっぱり)


しかし今回、夏よりもラブラブになっている鈴薪を確認できた。

秋に何があったのか分からない・・・これについても捜査したいところであるが

ヤマネさんがリアルタイムSSを書かれていたので、それに期待したい。(やめて)


ヤマネさんの戦略により、まんまと鈴薪を山小屋におびき寄せられた今回のミッション。(←言い方)

プレミアムのシンボルマークを雪祭り並みに作って頂き、お疲れ様でした。

本当にありがとうございました!

そして、やはりヤマネさんのキャラを崩壊していることをお許し下さい。


ここまで、お付き合い頂いた皆様にも御礼申し上げます。

BON探偵事務所もできたわけですし(薪ノート 嘘ニュース!「秘密」同人ゲーム発売か?参照)

これからも薪さん捜査という名のストーキングを続けたいと思います!
それでは、次回、またどこか時空を越えた場所で!(←なんの番組)


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コメント

ヤマネさーん!!

> 遅くなりましたが、リアルタイムSSできました。
> タイトルは「雪うさぎ」です。
> 今日、昼前位から公開しています。

ありがとうございますー!!!ヽ(;▽;)ノ
う、嬉しいです!!涙
タイトルの「雪うさぎ」可愛い〜!


> 今日公開分は前編で、山小屋に着くところまで。
> 明日、最後までUPします。
> もし、これちょっと、ということがあれば、遠慮なくおっしゃって下さい。

いや、そんな、これちょっと…とかありませんよ!
あり得ません!!(゚Д゚)
山小屋までの道のりで前編とか、どんだけ豪華なんですかー!!?
ありがた過ぎて震えます…(T ^ T)


> それから、遅くなりましたが、BON子さんのブログへリンクさせていただきました。
> SS記事の中に、この記事への直リンクと、通常のリンク一覧の中にも追加させていただきました。
> こちらも不都合があればおっしゃって下さい。

リンクもありがとうございます!
わたくしの方でもリンクを張らせて頂きたく思います(*^^*)不都合など微塵もございません!
むしろ、ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ


> やっと少し落ち着きそうなので、順々に記事にコメントさせていただきたいと思います♪←すっかり全部が出遅れ

前、後編での大作、ありがとうございます!
そして、ムチャ振りにも関わらず、作品にして下さって感激です。
後ほどお伺いします!
楽しみですー!!!(≧∇≦)

できました

遅くなりましたが、リアルタイムSSできました。
タイトルは「雪うさぎ」です。
今日、昼前位から公開しています。
今日公開分は前編で、山小屋に着くところまで。
明日、最後までUPします。
もし、これちょっと、ということがあれば、遠慮なくおっしゃって下さい。

それから、遅くなりましたが、BON子さんのブログへリンクさせていただきました。
SS記事の中に、この記事への直リンクと、通常のリンク一覧の中にも追加させていただきました。
こちらも不都合があればおっしゃって下さい。

取り急ぎお知らせまで。

やっと少し落ち着きそうなので、順々に記事にコメントさせていただきたいと思います♪←すっかり全部が出遅れ

にゃんたろー様

> なるほど、海は人工呼吸で雪山は裸で抱き合う……定番ですね!

もう、使い古された太古の昔からある定番ハプニングが大好きなんです。またかよ、それそれ…(笑)てなります。

> しかしなにそのしりとり〜!甘すぎ〜!
> イエス、フォーリンラヴ!的な………!!

フォーリンラブ言いかねない勢いでしたね、あの2人…笑
鈴薪の熱い愛のやり取りが、まさかの甘過ぎるしりとりという…で、他2名やめられず、うま…とか言うと…笑


> なにがあったんですかね、秋に。

そこんとこは、どうしても私の力量では分からんのです。でも、もめてそうです。薪さん、自分から結構いってるくせに、来られると引くタイプだから。


> そしてなんでこんなラヴラヴが雪子さんの登場によって一気にあんな………?
> 全にゃんたろーが号泣です。

全BON子も号泣させて下さい!涙
でも、こんなこたないけど、ラブラブはラブラブだったと思うんですよ!いつも一緒に居たと。しかも、鈴木さんの方からですね。なのに、毛人は女に。あ、話違いました(笑)

> そして教授の造形力に脱帽です。
> あんな複雑なマークを雪に………!すげえ!

それ私も思いましたww
教授にできないことはなさそうです。
しかし、あれ、3時間かかってます(笑)

ヤマネ様

> 今回は、一緒に時空を越えて連れていっていただいて、ありがとうございました。
> 楽しいやら、興奮するやらでもういろんな汗が出まくりでしたねσ(≧ω≦*)

ヤマネさん!!すみません!!ほんとメチャクチャしてまして!!色んな汗を出させてしまって!


> 薪さんがホイホイに引っ掛かるわりに、おかわいらしくて。プレミアム、に弱すぎです(笑)
> そして、振り回されている鈴木さん。

薪さんのプレミアムへの執着凄いですから、ホイホイと引っかかってくれました(笑)ほんと弱過ぎですね。
鈴木さん、振り回されますよねぇ。あの人死にかけてるのに。

> 遭難からの山小屋での二人がアツかったです。
> つい、興奮して目的を忘れて、クイズに食らいついてしまいました(≧∇≦)

ヤマネさん!あれはどうしようもないです!
だって薪さんと全裸毛布なんて、勝ち取りたくもなりますよ!捜査なんて忘れちゃいますよ!


> しりとりがあんなに甘くなるのも想定外でした。一体、秋に何があったのか、ぜひ、次にご一緒される方と捜査をしてきてください。ぷぷぷ。

秋の捜査…私が行くと甘いものも変になりますからね…(遠い目)どなたか引っ張って捜査して欲しいです。
あの感じじゃ、凄いことになってます。


> 二人の甘々ぶり、コレ……SSコメディ?
> うわー、どうなるんでしょう。更なる創作になっちゃいそうです。

ヤマネ先生にぜひ、コメディ無しの甘オンリーと言いつつエロもありな(←おい)傑作をお願いしたいです。(やめろ)いや、でもこんな話じゃヤマネワールドがメチャクチャになりますので、おやめ下さい。(やらないから)別でお願いします!


> 心残りは時間切れで薪さんを脱がせられなかったこと←変態
> ああ残念。でも見てたら出欠多量で危険でした、きっと(笑)

脱がせたかったですねぇ…←同じく変態
見てたら、多分殉職してましたね。薪さんにビンタされても甦れそうにありません(笑)


> ポンポン帽子まで被らせていただいてありがとうございました。リアル、教授なんかじゃない、オタなんですけれど(;゜∇゜)
> ブログの紹介までありがとうございました。

ポンポン帽子を勝手に被らせてますー!すみませんー!
トライアングル考察、読みましたけど、マジで教授ですね。ゼミ、取らせてください。面白いです。
すみません、勝手に紹介してしまいました!
勝手ばかりで申し訳ないですが、どうかお見捨て無きようお願いします!
今回は、お付き合い頂き、ありがとうございました!

なみたろう様

> もうっBON子さんなんかどんどんおもしろくなってます?私プレミアムのマークでもう吹きました( ;∀;)
> あれ薪剛ホイホイ…すぐ引っ掛かる。
> X-Fileみたく陰謀大好きになってる(笑)

なみたろうさん!面白い言って頂けるだけでもう…嬉しいのにどんどんとか!ありがとうございます。
プレミアムを思い続けて十うん年の剛くんなので、執着も尋常ではなく、都内中駆け巡って探してるようなので、むしろあのマークがホイホイです。
国家の陰謀を暴くべく奮闘するモルダウ薪が、足元すくわれてうっかり引っかかるプレミアムマーク恐るべし…です。(いい加減にして)

> そして白ですよねーーっ(号泣)絶対白のウェアですよね~。ああもう似合うっ可愛いっ

白ですよ!もう!なみたろうさん!号泣
肌もウェアも雪も白くて溶けてしまいそうな儚い薪さんを、レリゴー!レリゴー!♪状態で追いかけたいんです。
少しも寒くないわ…です。

> 山小屋でのしりとりと教授がまさかのその場でSSのくだり、サイコーです!
> この書きかけのSSと、たきぎさんプロデュースのゲームがまた発売されるのが楽しみ(*≧∀≦*)


ラブ過ぎるしりとりです(笑)いつもヤイヤイ言ってるのに、実際ラブくなると滝汗で焦るタイプです。
教授にSSを書いて頂きたくて!しかも、執筆される方って素材を求めてらっしゃるのでは?てとこからあの展開です(笑)ほんと勝手してまして申し訳ないんですけど。
この内容では、素敵なヤマネさんのSSには向かないので、ヤマネさん設定の素敵作品をお待ちしたいですね。
ゲーム!笑
これは、期待したいです!!←無茶ぶり
でも、雪山とか山小屋とかあるんですかね?笑

たきぎ様

> 泣いた……笑いすぎて……雫がテーブルに落ちましたw

な、泣いてくだすった…涙 笑い過ぎて(笑)
雫がテーブルに⁈(゚Д゚) ありがたいです…たきぎさん。そのひと雫でこれからもやっていけます…

> 今回の相棒はヤマネ教授なんですね。ガ○レオに絡めるだなんて、次回からヤマネさんが○山さんに見えてしまうかもしれません。

ほんともう好き勝手してしまって、たきぎさんの時もですが、もう誰も相棒したくないと思います。たきぎさん、よろしくお願いします(深々)
○山さん、美しすぎる教授なんで、ヤマネさんのイメージ的には性別を別にすればイケるような(ダメだから)


> プレミアムの紋章、薪さんホイホイだったんですねw うちにも置こうかな……。朝起きて薪さんがいたらどうしよう(ドキドキ)。

軒先にでも置いてたら、薪剛が現れます。
都内中探してるんで(笑)
朝起きたら、鈴木さんとプレミアムツアーに来てます。
見ろ、鈴木、この紋章を。こんな軒先にまでプレミアムの手が…とか言って。

> しりとり、大爆笑です。そして教授のリアルタイムSS、超楽しみにしています……。←無茶ぶり♪

ラブいしりとりになってしまいました。目を覚ますゲームで最初に思い付いたのがしりとりだったんですけど(それどうなの)勝手に鈴木さん、告るんでビビりました。東大生の考えることは分かりません(笑)

教授にリアルタイムSS書いて頂いたのに、ノートの字、汚いわ、文章稚拙だわで、ほんとヤマネさんに申し訳ないです。
無茶ぶり!(笑)
ヤマネさん、今頃、後悔されてると思います(震)

雪山篇!!

雪山〜!

なるほど、海は人工呼吸で雪山は裸で抱き合う……定番ですね!

しかしなにそのしりとり〜!甘すぎ〜!
イエス、フォーリンラヴ!的な………!!
なにがあったんですかね、秋に。

そしてなんでこんなラヴラヴが雪子さんの登場によって一気にあんな………?
全にゃんたろーが号泣です。

そして教授の造形力に脱帽です。
あんな複雑なマークを雪に………!すげえ!

今回は、一緒に時空を越えて連れていっていただいて、ありがとうございました。
楽しいやら、興奮するやらでもういろんな汗が出まくりでしたねσ(≧ω≦*)

薪さんがホイホイに引っ掛かるわりに、おかわいらしくて。プレミアム、に弱すぎです(笑)
そして、振り回されている鈴木さん。

遭難からの山小屋での二人がアツかったです。
つい、興奮して目的を忘れて、クイズに食らいついてしまいました(≧∇≦)

しりとりがあんなに甘くなるのも想定外でした。一体、秋に何があったのか、ぜひ、次にご一緒される方と捜査をしてきてください。ぷぷぷ。

二人の甘々ぶり、コレ……SSコメディ?
うわー、どうなるんでしょう。更なる創作になっちゃいそうです。

心残りは時間切れで薪さんを脱がせられなかったこと←変態
ああ残念。でも見てたら出欠多量で危険でした、きっと(笑)

ポンポン帽子まで被らせていただいてありがとうございました。リアル、教授なんかじゃない、オタなんですけれど(;゜∇゜)
ブログの紹介までありがとうございました。

教授すげー(°▽°)

もうっBON子さんなんかどんどんおもしろくなってます?私プレミアムのマークでもう吹きました( ;∀;)
あれ薪剛ホイホイ…すぐ引っ掛かる。
X-Fileみたく陰謀大好きになってる(笑)

そして白ですよねーーっ(号泣)絶対白のウェアですよね~。ああもう似合うっ可愛いっ

山小屋でのしりとりと教授がまさかのその場でSSのくだり、サイコーです!
この書きかけのSSと、たきぎさんプロデュースのゲームがまた発売されるのが楽しみ(*≧∀≦*)

爆笑大傑作!

泣いた……笑いすぎて……雫がテーブルに落ちましたw

今回の相棒はヤマネ教授なんですね。ガ○レオに絡めるだなんて、次回からヤマネさんが○山さんに見えてしまうかもしれません。

プレミアムの紋章、薪さんホイホイだったんですねw うちにも置こうかな……。朝起きて薪さんがいたらどうしよう(ドキドキ)。

しりとり、大爆笑です。そして教授のリアルタイムSS、超楽しみにしています……。←無茶ぶり♪

柏木 けい様

> 初めまして、BON子様。

初めまして!柏木 けいさま!
お会いできましで嬉しいです。
よろしくお願いします!

> ずっと読み逃げしていましたが、

きょ、恐縮です…!!読んで下さっていたのですね…
コメント頂けて光栄です!
このようなブログで恐縮なのですが…汗


> 今回のしりとりで抑えきれずコメントさせていただきました。
> もうもう・・・・お腹がひくひく言ってます(涙)

あぁ!しりとりして良かったです!涙
あ…お腹大丈夫ですか?汗
すみません、柏木さんの腹筋が心配ですぅ!

> 「の・・・のぉ・・・農業!」大汗
> 「う!う!うま」大汗
>
> そんなお二人が大好きです・・。

ありがとうございます(笑)
鈴薪が想定外に甘いので焦りまくりました。
農業とか言い出してますからね…笑
しりとりで鈴薪愛の告白です。すみません、いつもふざけて!


> これからもいちファンとしてお慕いさせてください。
> そして、ヤマネ教授グッジョブ!

そんな!こちらこそどうぞお見捨て無きようお願いします!また、コメントなど絡んで下されば幸いです。(催促しないで)
ヤマネ教授、雪山での過酷なミッションでしたが、素晴らしい采配、そして執筆…さすがです。

柏木さん、どうぞまた遊びに来て下さいませ!
お待ちしております(*^^*)

eriemama 様

> 雪山編待ってましたぁ!(泣笑)

eriemamaさん〜ありがとうございます〜!(*^^*)


> 教授、かっこいいです。実に興味深い、が雪山で聞けるとは(笑)プレミアムの紋章作りもお疲れ様でございました…ホイホイひっかかる薪さん(しかも直滑降…そして視力どんだけ?)がおかしすぎて…笑い死にそうでした(^_^;)プレミアムな匂いでもしたんでしょうか。

はい。教授かっこいいんです。
ヤマネさんに実に興味深い言って頂いて、ほんとすみません、です。でも、もう教授が捜査ってこれしか思いつかなくて(笑)プレミアムの紋章、教授がお一人で作られました。雪祭りも真っ青です。笑
薪さん、プレミアムへの執念が激しすぎるので、もう身体も視力もフルパワーで動き出すはずです(おい)


> 山小屋しりとりも最高です。まさかしりとりしながらこんなに甘いやりとりが交わせるとは(笑)さすが東大の二人、ハイレベル(←でもちょっと面倒くさい?^^;)です。ほんと、秋に何があったんですかね?教授(無茶振りに便乗)

とにかく、何をやっても甘くなる時期だったらしく(いやいや)、しりとりでもクイズでもラブラブです。
東大生って頭良すぎて面倒臭さいかもです(ないから)
秋に何があったのか…eriemama さまも一筆…(おやめ)


> このホットな山小屋シーン、小屋の片隅に潜んで見守っているかのような(はい、妖怪雪ん子です)臨場感でございました。大笑いで時々頰染め、山場では滝汗…そして遂には鈴薪さんが永遠の愛を誓い合う(合ったの?)ところも見ることができ、もう私、思い残すことは…(泣)

思い残すことないですか⁉︎笑 やりました!王子を愛するeriemama さんからそのお言葉!ありがとうございます。妖怪雪ん子(笑)になって見守って下さった!
二人の永遠の愛の誓いを…(目を覚まさなくていいですかねぇ?)

> でも。こんなにお熱い鈴薪さんも雪子さん登場まで…ほんまに?そっちが夢では?(笑)…いや、でももう本当に、このまま二人は末長く幸せに第九で暮らしましたとさ、になりそうで…ますます雪子さん登場のその瞬間を見たくなりましたよ(笑)実に興味深いのはこの三人の三角関係ですよね、教授…?考察待ってます(←また振る^^;)

いや、ほんと私も書きながら思いました。結局雪子さん登場で、あっさり捨てられる薪さん…涙
雪子さん登場は相当ドラマチック展開なので、ここは原作で読みたい!けど、そんな恋愛話、清水先生書かれないし、だれも望んでない?笑
この三角関係はリアルに「実に興味深い…」です。
教授の講義でお勉強ですね。単位取れるように頑張りましょう!(^O^)

たまらんです

初めまして、BON子様。
ずっと読み逃げしていましたが、
今回のしりとりで抑えきれずコメントさせていただきました。
もうもう・・・・お腹がひくひく言ってます(涙)

「の・・・のぉ・・・農業!」大汗
「う!う!うま」大汗

そんなお二人が大好きです・・。

これからもいちファンとしてお慕いさせてください。
そして、ヤマネ教授グッジョブ!

待ってました教授ー!

雪山編待ってましたぁ!(泣笑)

教授、かっこいいです。実に興味深い、が雪山で聞けるとは(笑)プレミアムの紋章作りもお疲れ様でございました…ホイホイひっかかる薪さん(しかも直滑降…そして視力どんだけ?)がおかしすぎて…笑い死にそうでした(^_^;)プレミアムな匂いでもしたんでしょうか。

山小屋しりとりも最高です。まさかしりとりしながらこんなに甘いやりとりが交わせるとは(笑)さすが東大の二人、ハイレベル(←でもちょっと面倒くさい?^^;)です。ほんと、秋に何があったんですかね?教授(無茶振りに便乗)
このホットな山小屋シーン、小屋の片隅に潜んで見守っているかのような(はい、妖怪雪ん子です)臨場感でございました。大笑いで時々頰染め、山場では滝汗…そして遂には鈴薪さんが永遠の愛を誓い合う(合ったの?)ところも見ることができ、もう私、思い残すことは…(泣)

でも。こんなにお熱い鈴薪さんも雪子さん登場まで…ほんまに?そっちが夢では?(笑)…いや、でももう本当に、このまま二人は末長く幸せに第九で暮らしましたとさ、になりそうで…ますます雪子さん登場のその瞬間を見たくなりましたよ(笑)実に興味深いのはこの三人の三角関係ですよね、教授…?考察待ってます(←また振る^^;)

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