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秘密 4巻 BGM座談会

こんにちは。

今日は、ひみつダチM&Gとの秘密座談会(秘密について語り合う)4巻の

妄言をご紹介したいと思います。

座談会の様子はいつも、自宅に帰ってから面白かったところを

IMG_4406.jpg

こんな風にポストイットで記しつけて、中にもポストイットで会話をメモしたりしておきます。

そして、それを元にダダーーっと会話形式にまとめておいたものを整理して記事にしています。



で、今回の座談会・・・


グダグダ言わずとも、はいそうです、もういつもの通りです。

今回、やはり問題の4巻。伝説の4巻ですので、こちらの座談会でも物議を醸し出しております。

妄言どころか、暴言もあるかもしれません。

薪さんの性的嗜好についても大盛り上がりで論争しておりますので

そういった点でご不快な方は、おすすめ致しません・・汗

むしろ、好き。好きではないけど、許容範囲な方は

どうぞ、お進みください。









M 「ねぇ・・これヤバくない?」

ボ 「え・・・なにが?」

M 「いや、この状況・・・」

G 「ははは!この感じ?」

ボ 「そうね・・・笑」




M 「完全に漫研だよ?」やべーよ、三十路過ぎてんだぜ?




どういう感じかと申しますと・・・








IMG_4408.jpg
↑こんな感じです。まんまです。




M 「ヤバいでしょ、この歳で休日にこれ・・・笑」

ボ 「ヤべーな」

G 「え~~!?いいじゃん!休日の昼下がり、いい本を読んで語り合うなんて、素敵な休日の過ごし方じゃん!」←ポジティブですこの人

ボ 「そうだよ!いいよね!?名作だもん!」←のっかる

M 「真剣に読みすぎて、静寂だよ?笑」

ボG 「だはははっはははは」



というのもですね、Gは3巻までは自宅で読んできたんですが、分からないとことをすぐに質問したいとか言い出して

その後、3人で集まった時に、目の前で読むんですよ・・・そんでその後、座談会なので

手持ち無沙汰なBMは、ちょっと先の巻の気になるとことかをチョロっと語ったりすんですよ、うふふふ言いながら

そしたらですよ



G 「そこぉおお!!読んでない!!!でしょ!!?怒」←百パーきます



とかキレられるので、もう二人共秘密を必然的に読むしかなくなるんですよ。

それで、上記のしーーーーん・・・な漫研状態になるわけです。←すみません、漫研のことよく知らずに言ってますが


で、読んでると



G 「えぇえ!?なに!?どゆこと!?」

M 「先生、Gくんが質問があるそうです」

ボ 「ん、どうしたどうしたぁ?見せてみ?見せてみぃ?」ガターン

M 「先生、さすが反応お早いですね・・ww」



しまいには


G 「え!」

ボ ガターーーン!「どした、どしたーーーい?」

M 「・・・・・・笑」


みたいになってきて、これがGが読み終わるまで繰り返されます・・・ww




更に途中





G 「ねぇ・・・これなんで殴るぅ?」←まじウザそうに


IMG_4411.jpg
※4巻 眠いとか言ってないでもっとMRIを見て下さいよと雪子に迫る青木への雪子容赦なくビンタシーン


ボ 「そうね・・これ殴んなくていいよね」

G 「殴るとこじゃないでしょ!やだやだぁ・・・なんなのこの女」←すみません雪子さん・・・

M 「しかも、青木が殴られて誤ってるよね。殴らえたことは受け入れてるよね」

ボ 「そういう子」



などなどを挟み、挟み・・



やっと読了したGが



G 「やばい・・・泣きそうになった・・この話、良かった!!!」


と初めてしのごの言わずに感動の意を表したのです。←だからなんだろう・・


ボ 「マジ!!?面白いよね!?4巻は!色々と・・・」

M 「パンデミックな話よね?」

G 「そうそう。なんかね、全体的に面白かった。外国人研究者の設定も良かったし」


G 「あの路線、僕使ってたし」←そこ?

M 「あ、そうよね?私も結構使った」

G 「で、あの研究者が故郷を思い出すあたりとか、死んだ女性に故郷を見ていたところとか泣けたぁ・・・」

ボ 「あ、そこは私も泣けた!あのあたりはすごい上手だな~と思ったよ」

G 「あのさ、あの研究者が正月故郷を思って泣きながら過ごしてたりとか、もう自分の留学中を思い出してさ。ほんっと、正月は淋しんだよ!だから、あ、この作者よく分かってるなぁ・・て思った。孤独な感じとかね、文化が違うからやっぱりしっくり合わないところとか」

M 「でも、外国での生活で病んであんなテロみたいなことするってそれないよね?」

G 「うん、僕もそこはちょっとね・・・絹子もだったけどもうワンエピソード欲しかった!あそこまでするもうワンエピソード!」

ボ 「欲しがるねぇ・・・あんた」

G 「そこぐらいで、あとは面白かったなぁ。あ、でもこの犯人は最初はウィルスばらまこうとしたけど、あの中国人の女の子を偶然見つけて思いとどまったんでしょ?けど、あのヤバい男のナイフでウィルス入ってた袋が破れちゃって」

M 「え、じゃあ、故意ではなかったってことか」

ボ 「でも、元々はそのつもりで電車に乗ってたんでしょ?だからあの刺殺事件がなかったら場合、あの中国人研究者が実際バイオテロを起こしてたかどうかは分からないんだよね」

G 「そうよ。だからそこが、この犯人が悪い奴だな~こいつ許せんとまでならないとこ?作者もわざとなのかな?感染が広がならないように感染者を殺してたんでしょ?極悪には描かれてない」

M 「青木はブチギレてるけどね」パラパラ

ボ 「まぁ・・雪子さん死にかけてるし・・犯人の身勝手な言い分にあの子なら憤慨するよ、そりゃ」

G 「結局、あの中国人女性はものすごくいい人で、研究者にとっても心の拠り所みたいで、なのに、電車ですぐ目の前の殺人を黙殺しちゃう日本人?日本社会?こいつら死んでもいいと思ったんだよね。極端に描かれてるけど、なんか分かる。」

M 「でも、それで感染して死なないといけない人はそりゃとんでもないよね」

G 「だから、途中であったじゃん。ネットで殺人を防げなかった乗客たちへ誹謗中傷が書き込みされてるって。だから、あのチャッピーの事件と一緒だよね。たまたま居合わせたのが不運、で何もしなかった。それは罰せられるのか、そこに罪はあるのかって」

ボ 「そういう保守的な無責任、無関心にひどく傷ついたり、恨みに思うことが犯罪の動機にまでなりうる。というかこの犯人たちには過激な犯罪を犯させてるけど、そのことは強く問題提起されてるね」

M 「でも結局、どんな失望したり、傷ついたって殺すなよって話だよね」

ボ 「うん、だからそれを正義を擬人化したような男、青木一行が語ってくれるよね」

G 「おもしろかった」

ボ 「私さ、この事件ですっごい気になるっていうか、なんで?て思うとこがあってね」

G 「うん」

ボ 「青木はなんでつけ爪をしておとり捜査をすることを薪さんに正直に言わなかったんだろうと思って」

M 「あ・・確かに。別に本当に感染したようにすることないよね」

ボ 「でしょ?なんであそこまで薪さんに心配かけて、第九で感染したわけじゃないから他の職員には言うな、とか訳のわからん有り得ない要望を薪さんに言って、正直、なんなのこいつ?と思ったのよ。いや、好きなんだけど、好きだからこそ」

G 「ほんとだー!別に薪さんまで騙す必要ないね!止められるから?」

ボ 「でも、騙した状態でも止められてて、すごい正義感と熱意で薪さんを説き伏せてたじゃん。あれでいけば別につけ爪だって行けたと思う」

M 「ほんとね、青木、いったい何を考えてたんだろね。ちょっと薪さん可愛そうだね、これ(笑)」

ボ 「でしょーが!薪さんあんなに震えるほど動揺して心配して、曽我さんも石になったりして、どんだけなんだよ!て。私だったら、つけ爪でしたーー!!たはっ!とか言われたら高速ビンタをかますわ(薪さんお得意の)」

G 「う~~ん、これはほんと分かんないね。青木の捜査が突飛ってことで片付けていいのかね?」

ボ 「ここはほんと腹立ったんだよね。そんでもう自分は捜査報告の間に抜け出して雪子に会いにいく程、雪子に落ちててさ。で、死ぬほど心配させられた薪さんは、出て行った青木をフォローして資料を配る・・・涙」

M 「あ!これフォローだ!笑 気付かなかった。薪さんってほんと奥ゆかしいね~」

G 「で、その後、愛の告白だっけ」

ボ 「そんな感じよ」

M 「それを薪さんがジーー・・・笑」

G 「あれは切ないわぁ・・・好きな男が目の前で女にとられちゃうわけでしょ?何にも伝えられぬまま!」

M 「薪さん、伝えるつもりないんじゃない?」

ボ 「ないね、辛いけど、そうなればいいくらいに思ってるんじゃない?」

G 「いやぁ・・・いやぁ・・・むりぃ・・・」



G 「女にとられるのが一番イヤ。」←いっそ清々しいね



M 「そんなに!?笑」

ボ 「女の方が嫌なの?」

G 「嫌よぉ!イヤ!!薪さんも内心はすっごい嫌と思うよ!一番どうにもならないとこでしょ!?」

ボ 「確かにすごく切ない表情だよね」

M 「ポーカーフェイスなのにね。やっぱあの見つめ方かね・・・」

G 「だって、鈴木もこの女にとられてるんでしょ?冗談じゃないよ、辛すぎると思う!」

ボ 「それね・・・それキツいね(笑)」

G 「でさ、青木さぁ、3巻ではあんだけしつこく「薪さんはオレが守ります」みたいな感じだったのに、なんだよあっという間に女にいくとかひどすぎる。期待させといてさ。薪さんだって期待したんじゃない?少しは。そういうとこに惚れたんじゃない?」

ボ 「確かに、どうも3巻で薪さんは本格的に青木くんを好きになったということは事実なようだから、期待したかは分かんないけど(笑)惚れる要素にはなったかもね」

M 「で、次巻で即行女へ。やっぱ女だった!やっべぇっ!て?笑」



G 「有り得ない・・・怒」





ボ 「ここでさ、私、気づいちゃったんだけどさ・・・」

G 「なにを?」

ボ 「青木ってさ、愛の告白が」


ボ 「『一緒に働きたい』なわけ・・・『ずっと一緒に』・・とか・・・・」


M 「え!それって!!!笑」


ボ 「そうよ、薪さんにも言ってたでしょ?8巻でも12巻でも・・・笑」

G 「え・・それまだ読んでないけど・・・」

M 「ほんとだ!!雪子にも「一緒に働きたい」言ってる!そのあとはもうキスだもんね!好きとか言ってないね」

ボ 「これはたまたまかもしれないんだけど、青木の「一緒に働きたい」は暗に愛の告白なのではと思うわけ」

ボ 「だから12巻の好きです好きですより、「一緒に働きたい」が「愛してます」としてゲイっぽくならないための、実に上品な夏目漱石の「月が綺麗ですね」の青木バージョンなんじゃないかと思ってるわけ」

G 「ちょ・・好きです好きですって・・・」

M 「一緒に働きたいが→愛してます?笑 それ、面白いね。それありかもね」

ボ 「ま、勝手に思ってるだけだけど、あんまり青木がその言葉を言うから、意味あるんじゃないかな?と」

G 「え、ちょっとこのふたりどうなんの?」



G 「キスくらいするんでしょ?」



ボ 「え・・・そ、それはお楽しみかな・・・?笑

G 「うわ・・これはしないな・・・失笑」

M 「いや、でも7巻で結構すごいよ?私はあれは驚いた。え・・薪さん?笑て」

G 「え!え!ラブな感じ?」

ボ 「ラブな感じだよラブな」

G 「えーー!めっちゃ楽しみになってきた!!」


ボ 「で、それを言うなら4巻といえば、最後の薪さん目隠しお戯れですよ」

M 「あれねぇ・・・」

G 「あれ見て思ったんだけどさ、薪さんは・・・」




G 「自分がゲイだって自覚あるね」←真顔



ボ 「え!なんで!?」

G 「だって、目隠しの相手男じゃん」

ボ 「いや、相手が描かれてないから男女どちらか分かんないよ」

G 「え・・?あれを読んで女と思うわけ?相手が?」

M 「私、相手、女と思ったよ?最初読んだ時」

G 「えぇええ!!!??」

ボ 「私は男と思った。なんとなく」

G 「いや、そうよ、あれは男でしょ?」

ボ 「でもだから描かれてないじゃん、なんでそう思うわけ?」

G 「あそこまで青木が好きな感じで、「男が好き」な方向で描かれてて、あのシーンだけ相手女と考える方がおかしくない?」←こ、個人の意見です

M 「え、でもさ、私があのシーン女と思ったのは、薪さん、自分がゲイって自覚ないんじゃない?だからそれまでは普通に女性とそういう関係になってた可能性もあるのかな?て」

ボ 「うわ!私もそう思った!薪さんは、はっきりと自分が男を好きだとは感じてない気がする。だから鈴木さんあたりから怪しくて、青木で本格的に好きになっちゃったみたいな。」

G 「え・・・ちょっと待って・・・じゃ、こういうこと?」




G 「薪さんは、自分が女が好きか男が好きか両方好きか分からない状態で生きてるってこと?この歳で?



ボM 「う・・・うん・・・笑」



G 「ありえんだろ・・・」←超呆れ顔



ボ 「いや、ありえなくはないぞ?薪さん、お勉強とお仕事はできますが、恋にはとんとうとそうだし!」

M 「ぽいね」

G 「いや、こんだけ頭良くて、こんだけ生きてて、分析力に長けてて、自分の性的嗜好が分かんないとかもう」


G 「そこがもう同人的というか・・・女子的というかファンタジーというか・・・」


M 「だいたいゲイじゃないかもしれないじゃん、青木くんを好きになってしまっただけで。これが初めての恋よ」

G 「ちょっと待って!?4巻まで読んできて、薪さんをゲイじゃないって思う人いるわけ?」←個人の意見です・・汗

ボ 「いや、そりゃあいらっしゃると思うよ?そんなはずない!って」




G 「素直に読むんだよ!!!」え・・・



M 「素直に・・・?笑」


G 「何も考えすにまっさらで素直に読めば、薪さんは」



G 「ゲイだよ」←キリッ




ボ 「いやだから、この目隠しの相手さえ分かれば、薪さんが自覚あるのか無いのか明確になると思うの」

M 「ぼかしてあるよね、意図的に」

G 「そこだけぼかしても、他でそのように描かれてんじゃん」

ボ 「だから、全体にその雰囲気を描きながらも決定的なところでぼんやりしてるからいいんじゃん」

G 「ぼんやりしてる?キスシーンが無いからとか、見つめてドキドキしてるシーンが無いとかそういう問題じゃないと思うんだけど」

M 「だからGが目隠しの相手で薪さんがゲイの自覚があるって言うなら、そこは作者的にはぼかしてあるってことでしょ?」

G 「いや、相手男だから」

ボ 「だから!笑 描かれてないから!私もそう思うけど!謎にされてるから!」

ボ 「あの目隠しの相手が鍵なんだよ・・・」

M 「あの相手が男か女かで、薪さんが元々ゲイなのか、自覚あるのかが分かるもんね。だってあれ、相手は自分で選んでるわけだからさ」

G 「じゃあ、もう言うけどさ・・・?」




G 「薪さんネコじゃん。」←声が大きい



M 「え・・・それって女役ってこと?」

ボ 「ネコって言うんだね・・・確かに寝転んでるからね」

G 「女性とのこういうの経験ないけど、これ男が堂々とこんな体勢になるもんなの?」

ボ 「どうだろう・・普通ないかもね・・・笑ビビるよね、突然ゴロンて」

M 「プロの人相手ならあり得るかもよ?薪さんいつもこのコースなの」←すみません、本当にすみません

G 「確かにねぇ・・・目隠ししてもいいか確認してるから初対面っぽいね」

ボ 「もうこれだけじゃ分かんない。もうワンシーン!ワンシーンだけでも描いて貰えたら!もっと詳しく!」

M 「あんたも欲しがるね・・笑」

G 「うーーん、この雰囲気、素直に読めば相手は男だよ」

ボ 「夢でも青木と雪子さんの恋の始まりシーンに釘付けになってるしね」

G 「そうよ、そういう夢見て、目隠し中も青木のこと思ってて、薪さん自身に戸惑いみたいのないでしょ?なんで男を好きになってしまってんだ?みたいな。そのあたりは自然なのよ。バレないようにはしたいみたいだけどさ」

M 「だから自覚ないんじゃないかって思うわけよ」

G 「それはない。それはないよ、夢まで見て、あれで分かってませんでしたー!て国の安全を任せらんないよ?」←そこ?

ボ 「ま、あんたまだ4巻までしか読んでないから、全体読んだらか感想も変わるかもよ?」

M 「あ、それあるかも。私もだんだん変わったもん」

G 「え・・ほんと?でも、ここまででも十分、薪さんって」


G 「ゲイだから」←スーパークールに

ボ 「わかったよ、わかった・・・笑」







という感じで4巻座談会終了です。

最後はもう薪さんがゲイかどうかって話だけで大討論になり、ここに一部紹介しましたが

下世話も下世話なので、ご不快な方もいらっしゃったら申し訳ございません。

いや、ほんと素晴らしい作品に何やってんだ・・・と・・・

12巻まで読んだとき、Gがどんな感想を言うのか、それみたことかとゲイ説を繰り広げる姿が目に浮かぶようですが

4巻までの時点でどうかというのは、多少変わるところもあるかなぁ・・・とも思います。

私は、4巻では自覚多少アリ?くらいに感じてたのですが、読み返すと、4巻最後で夢から覚めた薪さんの様子を無邪気に小説に例える青木くんの言葉に表情を崩しながら苦悩する姿を見ると、青木君への思いに苦しんでいるようにも見えるのです。


うーーーん、これは分からんところです。

でも、そこが面白いところなんですよね。

清水先生に翻弄されるのがこの作品の醍醐味のひとつかと思っています。


それでは、本日もご拝読ありがとうございました!



明日は朝からMとウォーキングして、その後、書店に寄って


ポーの一族最新作が掲載される月間flowersを買いに行きます。

トーマの心臓のオスカーの「訪問者」と、幻の後日譚「湖畔にて」を収録した別冊ふろく付きという豪華さなので

もう楽しみでなりません。

たきぎさん、感想語りましょーー!!!笑
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コメント

粟田律様

> 薪さんのこの私生活シーンっていうか
> 目隠しシーンがめっちゃ衝撃で薪さん真っ黒って
> 気づかないときは女性だって思って読みましたが
> うーん、真っ黒って分かった今もやっぱりどっちか
> 分かりません(-"-;A
> まぁ分からないように描かれているんですがね。

このシーンは私も初読の際、若干眼球が出るくらいビビりました。ほんっとにビックリしました、
え!散々ミステリアスで、ここは公開なのぉ⁉︎∑(゚Д゚)て(笑)
粟田さんは、そうですか、女性派でしたか!
私は逆に完全に相手は男で読んでました自然に(笑)


> 男性が目隠ししてゴロンしたら。。。
> まぁ人に寄りますが
> 薪さんでしたら私っ、つとめさせていただきます。
>
> (なんかもうすいません、すいません。)

まぁ、わたくしも奮闘いたします…(真顔)


> と、いいつつ・・・
> わたくし、マグロは少々苦手ですがネコ(薪にゃん)ちゃんでしたら
> そんなに差し支え・・・(以下、自主規制)。
>
> 不適切な表現をお詫び申し上げます<(_ _)>
>

>
> では(今度こそ出禁にならなければ)
> またお会いしたいと存じます(T_T)/~~~

あはは!(笑)
ネコちゃんなら、大丈夫ですか⁉︎
相手が薪さんなら大抵は大丈夫ですね。
鞭打ちとかはムリですが…←なんの話だ

出禁とかないですよー!(笑)
また、お待ちしております(o^^o)

そうですね~。

薪さんのこの私生活シーンっていうか
目隠しシーンがめっちゃ衝撃で薪さん真っ黒って
気づかないときは女性だって思って読みましたが
うーん、真っ黒って分かった今もやっぱりどっちか
分かりません(-"-;A
まぁ分からないように描かれているんですがね。

男性が目隠ししてゴロンしたら。。。
まぁ人に寄りますが
薪さんでしたら私っ、つとめさせていただきます。

(なんかもうすいません、すいません。)

と、いいつつ・・・
わたくし、マグロは少々苦手ですがネコ(薪にゃん)ちゃんでしたら
そんなに差し支え・・・(以下、自主規制)。

不適切な表現をお詫び申し上げます<(_ _)>


では(今度こそ出禁にならなければ)
またお会いしたいと存じます(T_T)/~~~


拍手鍵コメさま

拍手コメントありがとうございます!

つけ爪の件は、ちょっと酷過ぎなんじゃ?(・・;)と最初に読んだ時から思ってたんです。まぁ、青木は薪さんがあんなに心配してること知らないんでしょうけど。正直気の毒なほど心配してましたよね。曽我さんを石化するほどに(笑)

そうですね、おっしゃる通り、青木は勝気な女性が好きなんでしょうね。女薪だから好きっていうのは、そうか!それだったんですね!笑

会議中に女に会うために中座する青木もどうかと思いますが、見送ってフォローまでする薪さんも、そういうとこ凄く甘いというかいい人なんですよね(笑)

薪さん、やはり青木に惹かれていることを否定したい気持ちあったのでしょうかね?
あの目隠しお戯れは確実に何かを打ち消そうと没頭していると思うのですが、青木への気持ちを忘れようとしているのでしょうか。それとも辛くて堪らずにという感じか。
男を好きなことを否定したいならば、おっしゃる通り、相手は女性かもしれませんね。
ここまで議論を呼ぶ名シーンは中々ありませんね~!さすが清水先生です(´▽`)

ヤマネ様

> 漫研いいなぁ。
> いいじゃないですか、休日の昼下がり、素晴らしい作品について語り合う!引きこもって(笑)

Gが本気で素晴らしく思っているのが可笑しかったです(笑)
すんごいいい天気の中、引きこもって漫画読むいい大人たち・・涙


> 4巻の感想、私、まだ書いていないので(笑)
> 時間が取れない(泣)

お忙しいんですよね…
でも、超お待ちしてます。教授のご考察で目からウロコ体験したいんです。←さりげなく催促


> いろいろツッコみたいところはあるんですけれど、どちらかというと4巻は特別篇がインパクトあり過ぎで、ウイルス事件はそっちのけになってしまう…

ですね・・笑
Gはこの事件が好きだったみたいで、これについては結構語ったんですが
一番盛り上がるのはやはり、お戯れの薪さんですよ・・(//∇//)


> そして、この特別編、論争ありますよね。
> 相手が男性か女性か。
> 自分の意見を書いたら止まらないので(←簡潔に書けない…)、細かくは自分のところで改めて後日書きます(ああいつになるんだろう)。

い・・いつですか??(//∇//)←だから忙しいって・・
お相手論争のご意見を聞きたくて日参してます(笑)
いや、すみません!催促とかじゃないんです!←ほんとやめて
お時間ある時までお待ちしております!


> でも、Gさんに拍手!
> 私も薪さんはゲイで相手は男の人だと思ってます。
> 少なくとも薪さんは、青木くんの腕見て顔見てなので。
> あと、自覚もあると思います。Gさんと一緒ですけれど、この齢で自分がどっちか分からない人はいないと思う。周りから抑圧されて、女性と結婚して、という価値観で固められて生きてきた人なら、自分の意識を閉じ込めてきたのでなんとなくあり得ますけど。

やはり男ですか。
です、薪さんはすでに青木くんの外見にも惹かれているところがありますから・・これはもう確実かと・・
自覚は言われてやっぱり、それがないとか夢物語ですよねぇ・・となりました(笑)
しかも、薪さんほどの人がそんなこと分かってないはずないですよね。


> 男性立場でゴロン、どうだろう(笑)
> う~ん、性格によるかも。「女の人に攻めさせたい」「眺めたい」ってひと?
> でもこの場合、目隠ししちゃってるから、それもない。
> 何のために、目隠してまで(いろいろ見ないで)女性とそんなことしなくちゃいけないのか。

眺めたい・・(//∇//)あ、すみません、薪さんで考えてしますので・・もう・・笑
女性だったら目隠しの必要はないっていうのは確かにそうですよね。


> 青木くんへの想いを持っていることが苦しくて、その青木くんが雪子さんに取られてしまってすごく苦しいんだよね。でも、鈴木さんを殺めた自分がそもそもそんな青木くんへの想いを持っていること自体が許されることじゃないと思っているし。
> そんな複雑な想いを抱えて、目隠ししてやっているんだから。

うわ・・改めてなんか切なくなります・・許されないっていうのあの頃の薪さんの基本ですよね。
あの目隠しを、でっへっへっへ・・な気分で見てる自分が恥ずかしや・・(←どんな気分)
とっても苦しい思いであれを致してるんですもんね。


> 結局、相手をぼかしている時点で黒ってことです。

わはっ!!笑
そうですよね、男の可能性もあるように描かれてますが、逆に男確定・・


> でも、薪さんは普通の男性でいて欲しい、という女性読者もたくさんいらっしゃると思うので、そのあたりは読者のお好みでってことにとれるように、清水先生はされているんだと思います。

はい。そういう方もたくさんいらっしゃる、というか私も最初読んだ時はもう感動しすぎて、あのふたりの関係を恋愛を超えた崇高な絆のように考えていたんですよ(笑)まぁ・・今は・・もう・・ですね・・・ごほっ・・
ぼかされるところが私は秘密という作品に流れている色気だと思います。

やっぱり気になります

漫研いいなぁ。
いいじゃないですか、休日の昼下がり、素晴らしい作品について語り合う!引きこもって(笑)

4巻の感想、私、まだ書いていないので(笑)
時間が取れない(泣)

いろいろツッコみたいところはあるんですけれど、どちらかというと4巻は特別篇がインパクトあり過ぎで、ウイルス事件はそっちのけになってしまう…

そして、この特別編、論争ありますよね。
相手が男性か女性か。
自分の意見を書いたら止まらないので(←簡潔に書けない…)、細かくは自分のところで改めて後日書きます(ああいつになるんだろう)。

でも、Gさんに拍手!
私も薪さんはゲイで相手は男の人だと思ってます。
少なくとも薪さんは、青木くんの腕見て顔見てなので。
あと、自覚もあると思います。Gさんと一緒ですけれど、この齢で自分がどっちか分からない人はいないと思う。周りから抑圧されて、女性と結婚して、という価値観で固められて生きてきた人なら、自分の意識を閉じ込めてきたのでなんとなくあり得ますけど。

男性立場でゴロン、どうだろう(笑)
う~ん、性格によるかも。「女の人に攻めさせたい」「眺めたい」ってひと?
でもこの場合、目隠ししちゃってるから、それもない。
何のために、目隠してまで(いろいろ見ないで)女性とそんなことしなくちゃいけないのか。

青木くんへの想いを持っていることが苦しくて、その青木くんが雪子さんに取られてしまってすごく苦しいんだよね。でも、鈴木さんを殺めた自分がそもそもそんな青木くんへの想いを持っていること自体が許されることじゃないと思っているし。
そんな複雑な想いを抱えて、目隠ししてやっているんだから。

結局、相手をぼかしている時点で黒ってことです。

でも、薪さんは普通の男性でいて欲しい、という女性読者もたくさんいらっしゃると思うので、そのあたりは読者のお好みでってことにとれるように、清水先生はされているんだと思います。

し、ししょーー!!( ; ; )

> やっぱり見つからん……( ;∀;)

わたくしも見つけられず!(笑)
あぁ、なみたろうさん、お手数おかけしました!涙

> なみたろうの妄想だったかもですごめんなさい。

妄想!!妄想なら共感度100%なので、お気持ち分かります!あぁ…でもその薪さん見てみたかった…いや、妄想では見たんですがさっき私も(笑)

> で、でも
>
> のけぞってます…よね?

確かに仰け反りになられております。
あれはもう…そのアレですよねぇ…

> ああ薪さん、誰ともわからん相手に、
> 実にもったいない。

無駄に仰け反らないでと申し上げたいです。
あの仰け反りを見た者の脳をMRIにかけて…って薪さんが一番恐れていることを…(笑)

あ、あれ?

やっぱり見つからん……( ;∀;)
なみたろうの妄想だったかもですごめんなさい。
で、でも

のけぞってます…よね?

ああ薪さん、誰ともわからん相手に、
実にもったいない。

ばろん様

> いやぁ…今回もありがとうございます!

ばろんさん、こちらこそいつもありがとうございます!(´▽`)

> 4巻は濃い〜1冊ですよね。
> そりゃ、濃い座談会になりますよね。

はい、4巻はですね、内容が内容なので、ここでは短くまとめてますが(←え?)、かなり大論争になりました(笑)


> 薪さんのお相手は…最初に読んだときはあまりにもビックリして 汗
> え?えっ?どゆこと?薪さん何してらっしゃるの?って 笑
> 女の人で疑いもしなかったんですけど、巻を進めるにつれ…ん?あれ?あれって…男の人?ってなりました。
> 男の人ならGくんの言うように自覚ありなのかなぁと。
> ホントに上手にぼかしてあるので人それぞれ想像してしまいますよね。もうワンシーンあればハッキリするんでしょうけど…ねぇ?

私も、突然、あのシーンだったのでビックリしましたよ?え?どういう展開?え?め、目隠し?薪さん?って(笑)
それまで超ストイックでそんなことまったく興味なさそうな仕事人間ぽかったのに、突然しかも目隠しぃぃい!?
てビビったの、今思い出しました。
そうなんですよね、もうワンシーンだけでもヒント下されば・・(←おい)
Gにあそこまで言われると、やっぱり自覚はあるんだろうな・・とか思ってます。



> 私もこの巻での青木くんの行動は分かんないんですよね。突飛で片付けていいのかどうか。
> 付け爪を薪さんに言わなかったのもそうですし、雪子さんに落ちる早さが、納得できないんですよね。早過ぎるよ。
> 鈴木さんの脳を見てたからってのもあるでしょうけど…いやぁ、でも早いよ。
> ……若さ?笑

付け爪、あれわかりませんよね?なんかあのあたりが、ん?となるんですよね。
雪子さんへの落ち方は、恋愛も突飛なのか・・鈴木さんの影響も多少あるかもですね、その後の巻でも自分の記憶と鈴木さんの記憶がごっちゃになってたりしたので。おっしゃる通り、お父さんに見えて、青木まだ若いですもんね。つい忘れちゃいますけど・・ww


> 「一緒に働きたい」=「月が綺麗ですね」!
> そうかもー!
> 上品に言う「愛してます」の青木バージョン。 笑
> 私、恥ずかしながらこの夏目漱石の「月が綺麗ですね」っていうの知らなかったんです。本当に恥ずかしい話ですけど。先日、『とと姉ちゃん』で出てきて、うわぁ〜夏目漱石って…ロマンチック〜!って。ぽぅってなっちゃいました。昔の人って上品というか、言葉使いが上手で。
> いや、最近私に入ったニューワードがBON子さんから聞けて嬉しくてにんまりしちゃったので。失礼しました〜 笑

わ!とと姉ちゃんで出てくるんですね!?途中まで見てたんですけど、最近まったく見れておらず・・今日久しぶりにチラッと見たら知らない人だらけでもうおいてけぼりです。この言葉、あの時代ならではですよね~。はっきり言わないのが日本人の美徳ですから(笑) なのでなんか若いのに古風な青木くんなら無意識にこの技を使うかも・・と・・笑
偶然のニューワード!私もなんだか嬉しいです~~←関係ない

> 次も楽しみにしてます!

ありがとうございます!
5巻は、リモコンバーン!事件がありますので、またGが吠えます(笑)

なみたろう様

> こんな風に書いてらっしゃったんですね?
> ボイスレコーダーとかかと思ってました。
> 薪さんも付箋びっしりの資料持ってるイラストありましたね!

そうなんですよww
話した内容とかかなり覚えている方でして(1日経つともうダメですが・・)帰宅して、ササーっと付箋してメモしておくと、後でまとめやすいんですよね。ほんとはボイスレコーダーしたいくらいですけど、怪しすぎるし、多分、全員力入りまくると思います・・笑


> なみたろうは も ち ろ ん 男派ですよ!!
> ええもう最初から。
> まず男である自分が目隠しという、相手の人格無視なこと要求してるのとやり取りから、相手はプロの方でしょ?
> そしてどっかの回想シーンで薪さん、目隠しのまま大きく口を開けて……明らかに喘いでます!!(゜ロ゜)(見つけられんかった)

なみたろうさん、男派!(*゚▽゚*)最初から!笑
私も最初からですよ。私はGと一緒で薪さんは最初からそのようにしか見えません。
相手はプロの方ですよね、やはり。相手の人格無視・・ww 薪さん、バレたくないので必死・・涙

え・・あえ・・あえ・・あえ!?《゚Д゚》←落ち着いて
明らかに喘いでいたと!?仰け反っている目隠しは12巻でも出てますが、大きく口を開けてぇ・・?(//∇//)
師匠・・なんとしてもこのBON子がそのシーンを見つけ出します。


> そして自覚については…
> さすがGくんリアルゲイ、それは気付きませんでした!
> でもね、ジェネシスで薪さん、「子孫を残す気などない」て言ってるんですよね。たぶんあの人一生恋愛も結婚もしないつもりだったんじゃないかなぁ(泣)だから自分がどっちとか考えたこともなくて、初めて好きになったのがたまたま男の鈴木さん。さすがにそこからは自覚あっただろうけど。
> あ、ジェネシスまだ読んでない。すいません(笑)

あの「子孫を残す気などない」発言は薪さんがあの頃からどういう思いで生きていたのか分かるすごい言葉でしたね。
だから誰かを好きとかどっちとかも考えたことも無かった・・それはすごく腑に落ちます!
初恋と人間を好きになったのが同時で相手は鈴木さん。男だった。
私もジェネシス含め、全体読んでから、自覚はあるかもなぁ・・と思いました。
あ、Gはジェネシスまだなんで(笑)早く読めって話なんですが・・ww


> なみたろうの結論は。
> 清水先生はどっちにも取れるように敢えてぼかして描いたと思うんですが、ぼかしてる、という事実がすでにアウト。
> そしてどっちだろうと、最中に思い出してるのが青木、の時点でアウト。

はい・・・笑 ごもっともです・・師匠・・ww
思い出してるのが青木・・青木を思いながらの行為・・自信をもってアウト判定ですね。


> しかしこの頃の薪さんの美しさはなんかもう、壮絶ですなぁ…

そうなんです!!
そりゃあ最近の薪さんも美しいですが、この頃の苦しい薪さんの美しさはある種凄みさえあります。
幸せを願う身としては矛盾してますが、この頃の薪さんが実は一番好きなんです・・涙

No title

いやぁ…今回もありがとうございます!

4巻は濃い〜1冊ですよね。
そりゃ、濃い座談会になりますよね。

薪さんのお相手は…最初に読んだときはあまりにもビックリして 汗
え?えっ?どゆこと?薪さん何してらっしゃるの?って 笑
女の人で疑いもしなかったんですけど、巻を進めるにつれ…ん?あれ?あれって…男の人?ってなりました。
男の人ならGくんの言うように自覚ありなのかなぁと。
ホントに上手にぼかしてあるので人それぞれ想像してしまいますよね。もうワンシーンあればハッキリするんでしょうけど…ねぇ?

私もこの巻での青木くんの行動は分かんないんですよね。突飛で片付けていいのかどうか。
付け爪を薪さんに言わなかったのもそうですし、雪子さんに落ちる早さが、納得できないんですよね。早過ぎるよ。
鈴木さんの脳を見てたからってのもあるでしょうけど…いやぁ、でも早いよ。
……若さ?笑

「一緒に働きたい」=「月が綺麗ですね」!
そうかもー!
上品に言う「愛してます」の青木バージョン。 笑
私、恥ずかしながらこの夏目漱石の「月が綺麗ですね」っていうの知らなかったんです。本当に恥ずかしい話ですけど。先日、『とと姉ちゃん』で出てきて、うわぁ〜夏目漱石って…ロマンチック〜!って。ぽぅってなっちゃいました。昔の人って上品というか、言葉使いが上手で。
いや、最近私に入ったニューワードがBON子さんから聞けて嬉しくてにんまりしちゃったので。失礼しました〜 笑

次も楽しみにしてます!

男派ですっ

こんな風に書いてらっしゃったんですね?
ボイスレコーダーとかかと思ってました。
薪さんも付箋びっしりの資料持ってるイラストありましたね!

なみたろうは も ち ろ ん 男派ですよ!!
ええもう最初から。
まず男である自分が目隠しという、相手の人格無視なこと要求してるのとやり取りから、相手はプロの方でしょ?
そしてどっかの回想シーンで薪さん、目隠しのまま大きく口を開けて……明らかに喘いでます!!(゜ロ゜)(見つけられんかった)

そして自覚については…
さすがGくんリアルゲイ、それは気付きませんでした!
でもね、ジェネシスで薪さん、「子孫を残す気などない」て言ってるんですよね。たぶんあの人一生恋愛も結婚もしないつもりだったんじゃないかなぁ(泣)だから自分がどっちとか考えたこともなくて、初めて好きになったのがたまたま男の鈴木さん。さすがにそこからは自覚あっただろうけど。
あ、ジェネシスまだ読んでない。すいません(笑)

なみたろうの結論は。
清水先生はどっちにも取れるように敢えてぼかして描いたと思うんですが、ぼかしてる、という事実がすでにアウト。
そしてどっちだろうと、最中に思い出してるのが青木、の時点でアウト。

しかしこの頃の薪さんの美しさはなんかもう、壮絶ですなぁ…

たきぎ様

> 相変わらず、この座談会面白いですね♪

ありがとうございます!嬉しいです~(;▽;)
下世話で一番盛り上がる座談会なので、不安ありなのですが、今回なんて特に・・滝汗


> 漫研のイラスト、Gさん格好いいじゃないですか! 背も高そうだし。
> でも3人でシーンと読むのですね。BGM座談会にはBGM(音楽)がない、と……。

ぶはっ!ww そうなんです、BGMないです(笑)
シーンとしてます。世間話してもGが集中できないとか言うのでもう読みます。
次回は、Mとふたりでポーを読みながら過ごす予定です・・笑
あはは!Gは雰囲気だけ描きましたww背はそうですね、私よりだいぶ高いので低くはないです。身体は細身なんですよ。
かっこいいかどうかは・・私とMにとってはもう「おばちゃん」なので・・どうでしょう・・笑


> 青木の愛の告白、いままで考えもしませんでしたが、言われてみればそうかもw 他の人には言ってないですよね、このセリフ? 岡部さんにとか。

ぶふふ・・すみません、変な愛の告白変換してしまって。あまりにふたりにくっついて欲しくてこんな事まで考えちゃってます。でもですね、このセリフ、みんなと・・とかは言ってますけど、この人とっていうのは薪さんと雪子さんにだけなんですよね。
雪子さんにはこの後すぐにプロポーズなんで・・ww これが愛の告白で、それに答えて雪子からのキスだったのでは・・と。あ、私も突飛な発想になってますね。←いつものこと?


> 目隠しは、あまり存在しないぼっち派閥です。でも男か女かの二択なら男です。Gさんと同じ意見で薪さんは自覚あり派です。

えぇ!!ぼっち!?その選択肢もあったのか!!!《゚Д゚》ぼっちって・・ぼっち!?ですか!?(←だからそう)
さすが、たきぎさん・・いや・・それ教えて頂いてありがとうございます・・
二択なら男ですか、しかも自覚アリ!そうですよねぇ・・そこだけ異常に鈍感な薪さん・・てこともないですよね・・ww



> フラワーズ読みましたよ! 予告イラストで予想はしてましたが、最初のページから、これエドガーとアラン? って昔との違いに少し驚きました。ご本人も同じには描けないって座談会でおっしゃってましたね。そして次回は冬とか……。
> それでも、続きを描いて下さって嬉しいと素直に思える作品でした♪

はい。まったく同じ感想です(;▽;)
私も絵柄はかなり違うんだろうな~~と覚悟してましたが、思った以上に違って衝撃でした(笑)
エドガーもアランも大人っぽくなってましたね。
でも、もう読めないと思っていたので本当に嬉しかったですよ!読み切りで続くと思ってなかったので、次回冬と遠いですが・・(笑)楽しみです。


> 次回フラワーズ、バナナフィッシュのクリアファイルが付録とか、読みたいものがないのに私は試されているの??? ってなってます。くーっ。

それですーー!!!(*゚▽゚*)バナナのクリアファイル!
予告見た時に、これ・・たきぎさん見られたかな?と思っちゃいました(笑)
あのイエロー見ただけでちょっと興奮したんですが、アッシュがパジャマでもう・・・
読みたいの皆無なのに欲しいですよね・・ほんと、くーーーっ!ですww

ぼっち派閥です

相変わらず、この座談会面白いですね♪

漫研のイラスト、Gさん格好いいじゃないですか! 背も高そうだし。
でも3人でシーンと読むのですね。BGM座談会にはBGM(音楽)がない、と……。

青木の愛の告白、いままで考えもしませんでしたが、言われてみればそうかもw 他の人には言ってないですよね、このセリフ? 岡部さんにとか。

目隠しは、あまり存在しないぼっち派閥です。でも男か女かの二択なら男です。Gさんと同じ意見で薪さんは自覚あり派です。

フラワーズ読みましたよ! 予告イラストで予想はしてましたが、最初のページから、これエドガーとアラン? って昔との違いに少し驚きました。ご本人も同じには描けないって座談会でおっしゃってましたね。そして次回は冬とか……。
それでも、続きを描いて下さって嬉しいと素直に思える作品でした♪

次回フラワーズ、バナナフィッシュのクリアファイルが付録とか、読みたいものがないのに私は試されているの??? ってなってます。くーっ。

ゆけ様

> もう全員の意見に大賛成なんですけど!そこをひとりボケ、ひとりツッコミのようにグルグルグ〜ルグ〜ル回っちゃうわけなのです( ̄^ ̄)=3 ←あーあ、テンション上がっちゃった…

ゆけさーーん!!そうそうそうそうですかーー!!?ありがとうございます(;▽;)
グルグル回りますよね。結論出ずですが・・Gだけは確信に至っておりました(笑)


> 物語が完結するまでは、薪さんがすごく禁欲的で終始辛そうだったじゃないですかー。
> だから私は「薪さんが知られたくないなら私は何も見てないし、何も聞いてませんっ;;」って感じで読んでたので(ガン見してるくせに)、薪さんがあくまでも ちょっと度の過ぎた部下愛 だとしておきたいのであれば其の様に…。とあえてそこをつつかない様に読んでたんですよ。(←もう自分でも意味がわからない)
> でもラスト見て、oui 見て、もう解禁してもいいじゃ〜ん、って思って(笑)

ゆけさん、薪さんのお気に召すままに・・と読まれてたんですね(笑)
度の過ぎた部下愛の度の過ぎた行動の数々にこっちがすでに、いやもうouiなんでしょ?薪さん?となってるところに、やっと本人が「oui」言ってくれたので、あれでやっと公式解禁でしたよねーー!ヽ(;▽;)ノ


> で、私の中でも、鈴木にも青木にも真っ黒なんです( ̄▽ ̄)
> なのになんで女だと思って読んでしまったのかと言うとファンタジーなんですが(笑)、たぶん人を好きになったこと自体が鈴木が初めてで、次が青木で、それ以外がないからBON子さんが言ったみたいに「わかってなかった」女子的結論だったんです私も。Gくんに言われて気づいた(笑)

激しく同意ですよ・・!私は男として読んでましたが(笑)人を好きになったのが鈴木さんっていうのは、ほんとそうだと思います。でも、そんな本人も意識してなく、次いで青木でも同じ感じだったけど、なんかすごい気持ち強くなってきちゃったみたいな・・でもそれまでは、今いち「わかってなかった」と思ってたんですが。ファンタジーって・・・いや、でも女子はそう考えがちな気がするんですよね・・やっぱGの読み方とは違うんだな・・と思いました(笑)



> で、辞書知識だから女性とはそういうことをするもんだと、そのまま実践しちゃったのかなーみたいな(笑) (我ながらよくわからない持論…当時はもっと感覚的に読んでたから…)
> 辞書知識はジェネシスですが、なんかそんな風に読んでたんですよねえ〜辞書知識的な人だと(笑)。賢くて他人の気持ちを思いやれるのに、人をそばに置かないっていうところが……

辞書知識!!!(笑)ジェネシスでもそうでしたね。
そういうことをするのは当然、対女性だろう・・・と思っていそうですね、確かにww
薪さん、本編では基本的に人と一線を置いている感じでしたね。だからミステリアスで孤独な印象でそこも好きだったんですけど、人間関係を築くの苦手そうだから経験からというより辞書知識っていうイメージ分かる気がします。


> あ、でもでも、BON子さんがおっしゃった、苦悩してそうだった、っていうのもそうですよね!
> 大事なものを作るなんて人並みな感情を持っちゃいけないのに、青木に心を動かされてしまう。癒されてしまう。それだけでも薪さんにとっては傲慢な大罪。だから余計…ですかね?
> 青木のことが好きなのはまぁ……秘密にしておきたかったんでしょう(笑)

あの苦悩は自分の抱えているすべての秘密について、他人の秘密を覗いていることに対する苦悩だと思うんですけど、その中に必ず「青木への気持ち」が大きくあるとは思うんですよ。あのシーンでそう感じたんですよね。だから青木への気持ちを薪さんから語られる部分は皆無ですけど、苦しい心情が描かれた唯一のシーンではと勝手に思ってます(笑)
きっと、薪さん青木に恋することも自分に許してなかったんでしょうねぇ・・でもどうしようもなく落ちてるのがもう・・\(//∇//)\ だからこそ絶対にバレたくないというか、バレたらちょっと仕事的にマズいってのはこちらもなんとなく分かりますし・・・笑 でもダダ漏れてる・・ww


> 清水さん、セクスレスでも実際は女性要素が強くて、結局は男に惚れるって感じだと思ってたので、そう思っちゃったのかも。
> (エレナはもちろんですが、セツとか見た目男だし、男の子に見えるジミーにショナもアートも惑わされちゃうし、世紀末に愛されて?では、男にしか見えない元恋人を愛せるか、という試練だし… ←あ、ご存知ですか?;;;)


それそれそれです!(*゚▽゚*)ゆけさん!
清水先生は繰り返し描かれてるんですよね。お好きなんですよね・・私も好きなのでだから作品郡に惹かれるんですが。
なんかすごいタイムリーなんですけど、Mとちょうど薪さんの女性要素について話したんですよ。だから、今すごい嬉しくて・・(笑)これもまた記事にしようと思ってるんですけど。見た目は男の姿(女々しいものを排除した)なんですけど、女性的な魅力をもって男たちを魅了するわけですよ。薪さんについては完全に男ですが、この流れの中のひとりだと思います。
世紀末に愛されてわかりますよ!そばにいたのが実は探し続けた運命の人だったという皮肉な・・
この姿と中身が違う設定清水作品では多いですよね~。



> 女もイケる or 女が好き、なのに、男に惑わされるパターンを様々な形で描かれてきてるから、ついそう思ってしまっただけで、私自身にこだわりはないんですよねえ……結局。
> なのでお相手、男でもいいと思います!わからない!(笑)

確かに!形を変えながらも根底にあるパターンですよね、これは。
まぁ、薪さんが女性と・・ってのも別にいいんです。青木とさえ幸せになってくれれば~~涙


> 女にいくとかひどすぎる!私も思いました!!女に取られるのが一番イヤ〜
> 座談会、他もすごいおもしろかったのに、もうこの長さ完全アウトですよ……orz 私の自制心〜〜〜;;; ごめんなさいーー
> どうにかうまくかわして、フラワーズをお楽しみください………

アウトじゃないですよーー!むしろありがとうございます(;▽;)
フルマラソン伴走できますから!!て催促?笑
女に取られるのは薪さん的にも辛かったってのは、えぇ~~?笑となりながらもそうかもな・・とか思いました(笑)
フラワーズ・・今から読みます!エドガーが表紙で感動です!!(←戻ってこい)

そうそうそうそうそうなんですよー!(≧∇≦)

もう全員の意見に大賛成なんですけど!そこをひとりボケ、ひとりツッコミのようにグルグルグ〜ルグ〜ル回っちゃうわけなのです( ̄^ ̄)=3 ←あーあ、テンション上がっちゃった…

物語が完結するまでは、薪さんがすごく禁欲的で終始辛そうだったじゃないですかー。
だから私は「薪さんが知られたくないなら私は何も見てないし、何も聞いてませんっ;;」って感じで読んでたので(ガン見してるくせに)、薪さんがあくまでも ちょっと度の過ぎた部下愛 だとしておきたいのであれば其の様に…。とあえてそこをつつかない様に読んでたんですよ。(←もう自分でも意味がわからない)
でもラスト見て、oui 見て、もう解禁してもいいじゃ〜ん、って思って(笑)

で、私の中でも、鈴木にも青木にも真っ黒なんです( ̄▽ ̄)
なのになんで女だと思って読んでしまったのかと言うとファンタジーなんですが(笑)、たぶん人を好きになったこと自体が鈴木が初めてで、次が青木で、それ以外がないからBON子さんが言ったみたいに「わかってなかった」女子的結論だったんです私も。Gくんに言われて気づいた(笑)

で、辞書知識だから女性とはそういうことをするもんだと、そのまま実践しちゃったのかなーみたいな(笑) (我ながらよくわからない持論…当時はもっと感覚的に読んでたから…)
辞書知識はジェネシスですが、なんかそんな風に読んでたんですよねえ〜辞書知識的な人だと(笑)。賢くて他人の気持ちを思いやれるのに、人をそばに置かないっていうところが……

あ、でもでも、BON子さんがおっしゃった、苦悩してそうだった、っていうのもそうですよね!
大事なものを作るなんて人並みな感情を持っちゃいけないのに、青木に心を動かされてしまう。癒されてしまう。それだけでも薪さんにとっては傲慢な大罪。だから余計…ですかね?
青木のことが好きなのはまぁ……秘密にしておきたかったんでしょう(笑)

清水さん、セクスレスでも実際は女性要素が強くて、結局は男に惚れるって感じだと思ってたので、そう思っちゃったのかも。
(エレナはもちろんですが、セツとか見た目男だし、男の子に見えるジミーにショナもアートも惑わされちゃうし、世紀末に愛されて?では、男にしか見えない元恋人を愛せるか、という試練だし… ←あ、ご存知ですか?;;;)

女もイケる or 女が好き、なのに、男に惑わされるパターンを様々な形で描かれてきてるから、ついそう思ってしまっただけで、私自身にこだわりはないんですよねえ……結局。
なのでお相手、男でもいいと思います!わからない!(笑)

女にいくとかひどすぎる!私も思いました!!女に取られるのが一番イヤ〜
座談会、他もすごいおもしろかったのに、もうこの長さ完全アウトですよ……orz 私の自制心〜〜〜;;; ごめんなさいーー
どうにかうまくかわして、フラワーズをお楽しみください………

にゃんたろー様

> Mさんと朝からウォーキング……何てよい休日!
> そしてflowersをご購入なのですね。

いえ、露出の季節になってきたので、ヤバイね・・・と(笑)
ひとりだとすぐ飽きちゃうんですけど、どちらかが誘うとなんとか続きます。
はい、もうポーの為だけに購入します(笑)
最近、もう中学生ぶりくらいに漫画雑誌買っているので、なんか自分でも怖いんですが、でもポーの為なので・・ww


> 薪さんのお相手が男か女か……は意見の分かれるところですが、私も最初読んだ時どっちかわからなくて、本当にしばらくずっとわからなくて(笑)
>
> でもかなりあとになってハッとしたんですが!
>
> あんなに知られるのを恐れる「僕の秘密」ということはやっぱり男なのかな〜と思ったんです。
>
> 相手がプロでも女性を買ったのって日本において大した秘密にならない気がして………。

にゃんたろーさん、どっちか分からない派ですか(←だからどんな派閥)
私は、読んですぐそのまま「こりゃ男だな」でした。決めつけてます(笑)
確かに、どちらかはまったくわからないようにしてありますよね。

でも、そうか・・そこですね・・そこまで隠したい秘密、知られるのを恐れるって女なわけないですよね・・笑
プロの女性なら、別に薪さん開き直ってそうだしですね、見られても。
にしても、薪さん自分がゲイなこと、そこまで知られたくないのか・・あの時点ではですね。
最終的には全部見せてやる言ってますが・・・笑


> それと確かに男性が突然ごろんして目隠ししたら、私そのまま帰らせていただきますわ………。すまん。薪さん。

ですよねーー!!?笑
目隠ししてて見えてないし、即行帰りますよね(笑)
え、薪さん、帰られてたらどうしよう・・それはそれで可哀想・・(;▽;)


> 今回もおもしろかったです。MGさんにもよろしくお伝えくださいまし……。

ありがとうございます!特にGがニタニタの顔で喜びます・・(目に浮かびます・・)

鍵コメさま

コメントありがとうございます!

> 一緒に働きたいが愛してますって…(爆笑)

あはは!なんか青木っていつも一緒に働きたい言ってますでしょ?
なのでもう、これ・・無意識の愛の告白では・・と・・笑
働き者だから・・働く時、一緒に居たい・・愛してる・・・(←ないから)
ワンコから働き者系のアリ&ハチですか!!爆
青木って、基本人じゃないですよね・・www
しかし、これが愛の言葉なら、ほんと社内恋愛依存性ですね・・「愛しながら働きたい」by一行。
「月が綺麗ですね」を「一緒に働きたい」と一緒にするところがもうアレですが・・青木なら有り得そうじゃないですか?突飛なんで・・www

> それとGくんの薪さんの性的嗜好分析、鋭い!(笑)

これ聞いたら本人自信満々で喜びます・・笑
そうなんですよ、スパッと言われるとある意味、気持ちよくて・・あ・・そうかもね・・な気分になります。
はい、ジェネシスとか読んだ後だと、普通に真っ黒に思えるんですが、4巻くらいだと何となく、あれ?そうだよね?いや、どうなんだ?くらいに思ってたんですよ。でも、全てが分かった後だと、雪子さんへの態度とか全部納得いきます・・ww

あ、鍵コメさま、目隠しは相手男派ですね?(←どんな派閥)
私もですが、自覚まではどうかな~とか思ってました。
でもほんと、Gに言われて目が覚めたんですけど、あの年齢まで分かってないわけないですよね・・(^^;;
ほんと!(笑) おっしゃる通り、今まで行間読みまくってきたのにここだけ、見なかったふりでふんわり流してファンタジーにしちゃダメですよね!ww

えーー!!!(*゚▽゚*)あのプリント両手配り、動揺して意味不明な行動に出ちゃった恋煩い薪さんなんですかーー!!?
そっちの方がイイ!!可愛い!!あーー、ほんとそっちの方がいいです!
薪さん、すぐ青木の恋愛のフォローに回りまくる人だから、あれが記念すべき最初のフォローかと思ってました(笑)
あぁ・・でも青雪をジッ・・と見下ろしてからの、動揺しまくりのあの行動だったらマジで可愛すぎますね・・(;▽;)

よい休日を!

Mさんと朝からウォーキング……何てよい休日!
そしてflowersをご購入なのですね。

薪さんのお相手が男か女か……は意見の分かれるところですが、私も最初読んだ時どっちかわからなくて、本当にしばらくずっとわからなくて(笑)

でもかなりあとになってハッとしたんですが!

あんなに知られるのを恐れる「僕の秘密」ということはやっぱり男なのかな〜と思ったんです。

相手がプロでも女性を買ったのって日本において大した秘密にならない気がして………。

それと確かに男性が突然ごろんして目隠ししたら、私そのまま帰らせていただきますわ………。すまん。薪さん。

今回もおもしろかったです。MGさんにもよろしくお伝えくださいまし……。

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