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秘密 6巻 BGM座談会

こんにちは。

豪雨に落雷続きだったところから一気に梅雨明け・・・

暑いですが、晴れると単純に嬉しいです。

夏が始まると、終わるまでにアレもしたいコレもしたいとワクワクする・・・

というよりも、もうほぼ自分への課題のようにやりたいことをクリアしていく。

今年は、川へ行く、BBQする、はすでにクリアしました。

というのも、昨日、秘密ダチM&Gと滝に行って、川にバシャバシャと入って涼んできたのです。

私は水を見ると、入りたくなる習性があるので(←どんな?)ふたりはそれに付き合って・・です(笑)

でも、滝を目の前にして水しぶきを浴びながら、膝まで清流に浸かっていると爽快で、

だけど圧倒的な自然のパワーに気圧されて、突然死を意識してしまうような恐怖まで感じたり。

面白いことに、3人が同時に同じことを考えていて・・・笑いました。

写真を撮りあったのですが、全員恐ろしい程ぶっさいくな写真が1枚ずつあって

神がかってるね・・・滝の神がこの顔させたね・・・

と「人」という概念を超えたお互いの不細工顔で腹がよじれるまで笑うという能天気な休日でした。

Gには、私の写真を誰かに見せたら、その瞬間あんたのブサイク顔ブログに上げるからね・・・

とブサ質を取って脅してあるので、いつかGの顔が上がったら理由はソレです(笑)←おい





えと・・・BON子の休日(〃▽〃)を報告しとる場合ではなく・・


本題・・・


は、友情強化合宿(G命名)より始まった泊まり込み座談会


です。


5巻座談会の後、爆睡して翌日、朝練座談をする予定だったのですが・・・


というところです。


6巻座談会


それではどうぞ・・・











ボ 「みんな!おはよう!朝練するぞ!お・き・ろ!」←基本低血圧のくせにこういう時だけのウザい人

M 「昼だけど・・・」

G 「昼なんだから朝練はムリよ・・・ゆっくりいきましょ・・・」

M 「顔洗わせて・・・」

ボ 「私もう洗ったよ?」

M 「・・・・・・・」

G 「お願い・・・お湯沸かすからコーヒー淹れて?」

ボ 「は?お湯沸かすからって、ただのコーヒーの催促だろうが」

G 「ね?いつもの美味しいの!」

M 「自分で淹れろ・・・シャカシャカ・・」←歯磨き中

G 「んふぅ・・・笑」

ボ 「もう昼ご飯だね。そして昼座談だねぇ」

M 「それ普通に座談だから」

G 「お湯沸いたけど?」

ボ 「・・・・・・・イラ・・・


結局コーヒーを淹れて、パンを齧り、6巻座談会突入。



G 「これはさぁ・・・清水先生・・・どういう観点から書いてるんだろう・・・」

ボ 「え、どゆこと?」

G 「例えばさぁ・・・郁子は介護に疲れて現実逃避で幻覚まで見る可哀想な女性。それを見かねて好意で薬を渡して助けようとした正。好意のつもりだったけど、まぁ・・歯車が合わずにこんな不幸な事件になってしまったと?悪い人はいないわけ?」

ボ 「別に誰も悪くないと描いてるわけじゃないと思うよ?」

M 「実際、「ちょっと気の毒でしたね」て言う岡部さんに対して、薪さんに「気の毒なのは何の関係もないのに殺されたほかの3人だ」て言わせてるし、郁子がただ気の毒だと描いてるわけじゃないんじゃない?」

G 「じゃあさ、正はどうなの?この人がやったことは好意であって、この正のやったことについては不幸な事件のきっかけになったに過ぎないって程度なわけ?正は悪くないの?」

ボ 「いや、この事件、ていうか作品全体的に問題提起をされているわけで、この人が悪い、この人に感情を寄せて描いている、という描きかたではないと思うんだよね。一種、ひとつの事件を客観的に描かれているように感じるよ。なのに根深い問題を読者に問っているという・・・」


G 「ふ~~ん・・そっかぁ・・・確かに介護系の問題は社会問題だし、だからある意味、ありがちではあるんだけど幻覚とかと一緒に描かれて面白かったね。いや、話は面白かったよ。だけどさ、正はどうなの?て思う!」

M 「正が気になるね?笑」

G 「だって!正の好意は傲慢じゃない?よく分かりもしないのに勝手に薬なんか渡して!処方箋もなく!てか、どうやってんの、これ?だから、正はただ助けたかったんだよ?でも、こんな不幸なことに・・・ていう風に清水先生が描かれてるなら何か違和感を感じる。正の愚かな行いが事件のきっかけになってしまってるんだからさ!」

ボ 「いや!そういう風には描かれてないでしょ!」

M 「正の行動は傲慢で愚かだった風に描かれてると思うよ?だから好意って結構そういう質であることもあるよね?」

ボ 「うんうん、だから清水先生はそれを大げさにこういうのっておかしいよね!最低だよね!とかって描かないことによって余計にひとつの事件をなぞっていく内にそういう暗い部分とか問題とかを感じられるようにしてあって天才だと思う」

G 「そっか・・なら安心した。これが誰も悪くない不幸な事件・・ていうんだったら綺麗事に思えたからさ」

ボ 「うーーん、誰も悪くないってことはない。郁子は関係ない人も殺して殺人者であることに変わりないし。でも、その背景にあるものまでMRIが暴き出す。人の幻覚まで。苦しみとかそういうのも全部見せてくるから、いい悪い、気の毒、とかで済ませられないドラマをそのまんま描かれている!という印象なんだよね」

M 「だね。で、それが誰が見ているかによって同じシーンも違うというのも面白いよね。薪さんの「弁護側の郁子の脳を見ないと判決は出すべきでない」みたいに言ってたのは、ほぉおおーーと思った」

G 「そういうのも含めて幻覚とか、実際ありそうな事件で面白かった。あると思うんだよね、こういう事件規模は小さかったとしても。その脳を見たらここまで分かってしまうってことよね。背景なんか知りすぎると捜査が辛いだろうね」

ボ 「だから岡部さんは、自分にはあんまり向いてないと思ったのかなぁ・・・」

M 「向いてなさそうだよね、いい人だから。感情移入しちゃうから」



G 「でさ・・・薪さんと岡部の出会い・・・」

ボ 「それね」

M 「声のトーン変わったけど・・笑」

G 「岡部さん、薪さんのこと嫌いだったんだね?」

ボ 「嫌いっていうか、苦手?第九自体を憎んでる感じよね?」

M 「でもまたそういう感じが似合うよね」

ボ 「見て?この出会い。また仮眠明けだよ。青木と一緒だよ。強烈にセクシーな室長とのご挨拶」

M 「これ・・・もうボタン一個しかとまってないけど・・笑」

G 「すごいよねぇ・・・」

ボ 「これだけ開けて寝る人も珍しいよね・・頬染」

M 「いや・・・」










IMG_4825.jpg
M 「これもう、ボタン1個しかないんじゃない?」←そもそも?


G 「まぁ・・元々ないんじゃこれしかとめられないよね?」

ボ 「ないから!笑」

G 「でさ・・・薪さんの幻覚・・深刻じゃない?」

ボ 「そうね・・・お薬飲んだほうがいいレベルよね・・」

M 「病院には行ってたよね」

ボ 「でもさ、こういう仕事で安定させる薬飲むと、おそらくぼーっとしちゃうから薪さんは薬は飲んでないよね」

G 「だからこんな見てんだ。てかさ・・・」






G 「貝沼はなぜ全裸?」←恐怖におののいて







ボ 「え、だって貝沼は薪さんに似た少年を暴行して惨殺してたんでしょ?」

M 「そういうことだよ・・・」

G 「それでか・・・いや・・鈴木に頭おさえられて、目の前に全裸の貝沼ってどんな地獄絵図幻覚なの・・・」←恐怖におののいて

M 「で、薪さん、幻覚の後は決まって流血騒動だよね」

ボ 「しかも、いつも結構重症なのよね・・・」

G 「ここもすごい量の出血よね・・何がどうなってこんな切れちゃったかなぁ・・・」



G 「でさ・・ほら・・ここでも・・岡部を鈴木と間違えて!いや・・こりゃ深刻だよ・・」

M 「薪さん・・・こんな泣いちゃって・・・」

ボ 「だからさ、鈴木さんを殺してしまったことがどれだけ薪さんの傷なのかを岡部さんが目の当たりにするシーンなんだよね?読者もこれで知るんだけどさ」







IMG_4823.jpg
G 「で、これ、有り得る?なんでまたここに・・・この一番熱いとこに・・・」

M 「狙ったかのようにピンポイントで一番熱いとこに・・・」

ボ 「薪さんの傷跡が最も心配になった巻だよね・・・」

G 「で、で、で、で!これ、見て?倒れた薪さんを岡部が抱えて・・や・・これ見て」










IMG_4820.jpg

G 「片手だよぉぉおおおおおおお!?」頬染MAX




ボM 「爆笑」


ボ 「や・・そうだね・・ww 軽々と抱えてるね?」

G 「ひゃだぁああ!これ!こんな片手で抱えられたら・・・」







G 「いいよねぇえええ・・・」←満足気な表情




ボM 「・・・・・・・・www」


G 「え・・・こんなのもう・・岡部でしょう?」←もう興奮

ボ 「は?」













IMG_4822.jpg

G 「ひゃあああああ!!これぇ!!!これもぉおおおおお!!!」←言葉にならない歓喜





ボM 「爆笑」



G 「いや・・これもう・・これもうそうでしょ・・・」←ブツブツ・・・


ボM 「・・・・・・・」


G 「でさ!でさ!これ見て!?」



G 「睡眠薬。処方箋のいらない弱いやつです。あんたがどんなキレ者だか知りませんが体はただの人間なんだ。それ飲んでゆっくり休んだら、大丈夫ですよ、もう貝沼のユーレイなんか見ませんよ。絶対。


G 「こんなん言われたら・・」








G 「好きになるやろぉおおおお!!?素敵ぃいいいいい!!!」←湧き上がる歓喜




ボM 「爆笑」


G 「え!もう薪さん岡部にしなよ!岡部がいいよ!惚れるよ!素敵だよ!」

ボ 「え・・・あんた岡部さんが好きなの?」

G 「そりゃもう・・こんなこと言われて、片手で抱かれて・・・」






G 「岡部よぉおおおおおお!!!!!」←Gが狙う第九メンズ正解






正解者は・・・・




デデデデデデデデデデデデデデデデデデデデデデ・・・・←これ結構大変←ならやめて






なみたろうさん&ヤマネさんです!!!ヽ(;▽;)ノパフパフ!



すみません、突然・・(笑)

以前、コメント欄にて皆さんがGが狙っている第九メンズを予想して下さったのですが正解は



岡部の靖文でした(笑)



理由は上のまんまです・・・ww

一瞬で心を鷲掴みにされておりました。読んでる時もうるさくてですね・・・www

滝沢さんや、青木・・・ 曽我さんなどの予想も頂きました(笑)

みなさん、ご参加ありがとうございました!



そして・・・正解者のお二人には・・・・





BONトラベルより、時空旅行 薪さんの仮眠室の椅子になれる旅 7泊8日 をプレゼント!!!←いらねぇ・・いやいる?



て、すみません・・・要るような要らないようなプレゼントで・・・(笑)
7泊椅子の中です・・・( ;∀;)


それでは続きをどうぞ・・・






G 「こんなさぁ・・・最初は嫌いだった相手を心配して、ビタミン剤を軽い睡眠薬って言ってあげるなんて、優しいよぉ。で、大丈夫だよ?絶対!って・・・惚れるよ・・・


M 「だよ?て?(笑)」

ボ 「まぁ・・岡部さんは優しいよね。誰だって好きになると思う・・・」


M 「ただ・・」






M 「顔がな?」←声が大きい




G 「顔だって悪くないじゃん!体は大きいし優しいしい・・(//∇//)」

ボ 「いや・・・やっぱ薪さんもある程度顔もあるんでしょうよ・・・」

M 「鈴木もかっこいいしね?」

G 「え?」






G 「だって青木、顔・・・・(困惑)」←なんだと?




ボ 「え!?なに!?何が言いたいの!?青木は一応イケメン設定だよ?メガネを取ったら鈴木化するんだし!」

M 「まぁ・・・イケメンとは言い難いけど・・・設定的にはね?まぁ・・岡部よりはね?」

G 「結局薪さんも顔かぁ・・」←いやなんか違う

ボ 「顔だけじゃないでしょ!顔と青木のあの純粋な心でしょ!」

M 「まぁ・・顔も好きよね?多分・・・」




G 「身体もね?」え?





ボ 「え・・いや身体は知らんだろ」

M 「あぁ・・よく見てるもんね、腕とか」

G 「忘れちゃダメなとこよ!」←コラ!な言い方

ボ 「いや、なんかイラつくわ・・・笑」

M 「なんかいかがわしいわ・・・笑」

G 「わははは!」



G 「あと、ここ。ここが全然わかんない。なにこれ」

ボ 「どうした」

G 「これ、青木の夢なの?過去にいったりなんかわけわかんないよ」←コピーキャット事件で青木が鈴木さんの記憶を夢に見るシーン

ボ 「これは青木が鈴木さんの脳を見た時に見た鈴木さんの記憶でしょ?それを夢に見ている。夢だから自分の記憶とごちゃまぜになってるわけよ。最初は雪子さんにプロポーズしてるのは自分だけど、突然そこに鈴木さんの記憶が出てくる。この婚約指輪を買ってるのは鈴木さんよ、だから。」

G 「え、なんでわかるの?」

ボ 「だって!ほら、買った指輪をポケットに入れて向かった先には雪子さん。多分待ち合わせだよね。そしてこの雪子さんはショートカットでしょ?過去ってわかるよね、ここで。格好もなぜかバブリーだし・・・(笑)」

M 「未来よね?(笑)」

G 「うふぅ・・・笑」

ボ 「手を上げて雪子さんに声を掛けようとする鈴木さん。気付かない雪子さんの横顔。鈴木さんの上げた手が力を失う。これ、何かに気づいたね?で、その雪子さんが一心に見つめる先を見るとぉおお!?」




 「薪さんよぉぉおおおおおおお!!!!」号泣



MG 「・・・・・・・笑」




ボ 「そして青木自身の記憶、薪さんを見つめる雪子さんの顔。そしてまた鈴木さんの記憶へ」

G 「ややこしいよ~~~!」

ボ 「夢だからね。モニタールームで手を組んで渡せなかった指輪を見つめる鈴木さん。額に拳をあてて思い悩む。そこへ!小さな手が視界にぃ!「どうした」鈴木さんの顔に近づいてくる手!薪さんの美しい顔が視界に入る!しかもなぜかとびきり美しい薪さん!「どうした・・・鈴木」心配している薪さん!青木目覚める!」

M 「どんな実況中継だよ・・・笑」

G 「すごいね!すごい・・・そういうことが描かれてたんだ・・・全然分かんなかった・・・漫画・・読み方わからん・・で、これは何?雪子はこの頃から薪さんが好きだったってこと?それを鈴木が知ってた?いやぁあ・・複雑じゃん!」

ボ 「うん・・・ただどこまで好きだったかは分かんないけど、見て、勘のいい鈴木さんがあぁなるくらいだから、まぁそうんなんだろうね。でも、鈴木さんを好きであったのは本当だと思うんだけど」

M 「ここ、実は結構ごたついてるよね。実はぐちゃぐちゃ?ちょっとちゃんと見てみたい」

G 「で、なんで青木がこんな夢を見たわけ?」

ボ 「え!だから!自分が雪子さんを好きなのも鈴木さんの脳に影響されてるのかも・・・・と不安になる青木の心理を描いているんでしょ!」

M 「もしかしたら薪さんを慕っているのも?」

G 「そういうことなら、それも考えられるよね」

ボ 「だからここで、薪さんに「全然別の人間なんですから!」て強めに言ってるでしょ?ちょっと、青木も不安定」

M 「みんなが鈴木鈴木言うからねぇ・・・」

G 「確かに・・・」

ボ 「薪さんなんてすぐ青木が何を思って言ってるのか理解してるし・・・こういうとこ好きよ・・」

G 「いやぁ・・漫画の描かれ方ってすごいねぇ・・・」

ボ 「いや、清水先生はこういうとこ天才だからね?」

M 「次、7巻だね」

ボ 「あ・・・頬染 7巻は・・・もうね・・?ふたりがもうグッ・・・と」

G 「え!?なにぃ!?ふたりって青木と薪さん!?え!?」

M 「まぁ・・・ちょっとまぁ・・・結構なことになりますよ」

G 「えぇええ!!楽しみ!!!え・・・・」






G 「キス?」突然?





ボ 「いや!(笑)ちょ・・それはどうだろう・・・まぁ読んでみて?」

G 「うわ・・なんかあるんだ・・楽しみ・・って・・・厚っ!7巻!!」

M 「ほんとだ、6巻に比べると厚いね(笑)」

G 「頑張るわ、チョメチョメのためなら・・・」

ボ 「いや、ないからチョメチョメはないから」

M 「チョメチョメ・・・・笑」








という感じで6巻座談会終了です。


くだらないトーク多めでしかも全体長くてすみませんでした。

座談会もついに本編半分まできました。(長かった・・・)

7巻は青薪医務室シーンが一番の見所ですが、(←そうなの?)ここでのGの反応が気になるところでした。

が・・・それよりも大盛り上がりのシーンがあって、やはりあの男のポイントは分かんねぇな・・・

と、またも驚かされました。


それでは、また次回お付き合いください。



本日もご拝読ありがとうございました!


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コメント

えーー!

まさか…後出しジャンケンの私が正解でいいんですか⁉︎
時空旅行当選(((o(*゚▽゚*)o)))
いやいやいや…皆さんに申し訳ないので。…え?そうですか?いいんですか?…ありがとうございます(≧∇≦)笑
ソファの中。痩せなきゃΣ(・□・;)

お優しいBON子さんありがとうです!
いい夢見れそうです。笑

拍手鍵コメさま

Mさん、コメントありがとうございます!(*゚▽゚*)

楽しんで頂けて良かった~~!涙

はい、Gはもう岡部さんに持ってかれました(笑)
やっぱり、ちゃんと叱ってくれて、でも優しい、体も大きくて包容力があるなどがポイントなようです。(←キモイから・・)


薪さんのアレは無意識なんですよねぇえ・・汗
仰る通り、シャツなんかすぐに握って密着しちゃうし、微笑んじゃうし・・可愛い言わせちゃうし(サッカンいちの猛者に!)やはり、守りたくなるんでしょうねぇえ・・岡部さん長男だし・・あ・・鈴木さんもだ!
あ・・青木は長男だけど・・弟・・・( ;∀;)


Gは・・長男ですが姉二人なので・・・青木タイプか・・ということは!岡部さんを落としやすい!
あ・・G説では青岡ですからね・・苦笑


Mさん、青木の顔がお好きなんですね!(*゚▽゚*)
あ・・すみません、私、結構青木の顔を突っ込んだりしてますが・・(←ほんとね)
でも!私も青木くんが大好きなんですよ!誰が何と言おうとも、いや自分もたまに言うけども、青木が愛しいのです。←どうでもいい


確かに青木くんの肌はツルツルでしょねぇ・・(←妄想中)はい、薪さんもツルツルの青木くんのお肌がお好きでしょう。
Gも実は毛深いのがダメなんですけど、岡部さんには何故かトキメイてますねぇ・・やっぱり男気ですかねぇ・・(笑)


7巻もまたひと暴れ致しますので、どうぞお付き合い下さいませ!

そして夏の課題!映画秘密を見に行くもそれに入ってます(笑)

Mさんも夏バテなどなされませんように~~

たきぎ様

> えー、岡部さんだったら当たり前すぎるでござるよ……。Gくん面白い人なんだから、普通に予想できる岡部さんじゃなくて、もっと斜め上がいいよ……。

わはははー!!(笑)ブーイング頂きました!
あの人、乙女な感覚を持って読んでますんで普通にそこは落ちるんですよ(笑)ただ、言い出すことが我々よりも乙女な目線なので引きます。
ポイントは、怒られる、甘やかされる、包まれる、です(笑)←なんなの
読み方は斜め上なんですがね(T ^ T)


> いやでも、敗者復活戦があるんですね? よし、そっちに賭けるぞ! ←何かが違う

敗者復活戦!(笑)
まぁ…全体を通してGが愛した秘密の男たち(←いや…なにそれ)はまだまだ登場します。
しかし、岡部さんを超えられるか…は?乞うご期待!←誰も期待しないから


> BON子さん、水を見ると入りたくなる習性って、もしや人魚ですか。はっ! 月の子かw

ひゃだ…実は…このふざけた性格と姿は仮の姿…月の光を浴びて…!


> しかも美女に変身するのの真逆で、神がかったブサイク……爆笑。

ブサイクだったー!!ブサイクだったわ私ー!(T ^ T)
神がかったブサイクが月から卵を産みにきて、喋ればカタコトとかもう救いようがない…(←月の子を汚さないで)


> 7巻のGさんのみんなとずれてるポイント、それも楽しみに待ってます♪

女子より恐ろしい目線で読んでますんで…(笑)
暖かい目でどうぞ、ひとつお願いします(T ^ T)


> そして岡部さんの誕生日、間に合う気がしない……。
> なかーまw

なかーま!ですか⁉︎
私もなんかもう間に合ってもヒドイものになりそうです(笑)ちょっと諦めの境地…(;▽;)

eriemama 様

> あ、Gくん、岡部さんか〜フフフw

でした(笑)一瞬で落ちましたww


> いやでも、まだわかんないですよ?(笑)だって薪さんとの絡みで母さんに惚れたのだとしたら、元祖薪さんの女房役、岡部さんの元祖とも言うべき御仁がいらっしゃるじゃあないですか!(笑)薪さんと絡ませたら最高にカッコいいあの人が!!……というわけでジェネシス読んでみ?ついでにこの前の特別編も読んでみ?とGくんに詰め寄りたいです←何がしたいねん;;;;

あの…ジェネシスをこの前読みまして、あの人…で、座談会も終えたんですがですね?
まぁ…大騒ぎですよ(笑)
まだ先ですが、こちらもまたご報告させて下さい(笑)
薪さんに絡んでくる人でカッコいいトップはやはりあの方ですわよねぇ…(;▽;)


> でも、なみたろうさん、ヤマネさん、おめでとうございます(笑)後光が眩しいですッw薪さんを受けとめた感触、ぜひレポ下さい(あ、無茶ぶりではなく冗談ですから^^;)。

レポ!(笑)
いや、センパイ方にそんな変態妄想レポをして頂くわけには!…え?そういえば、このツアーレビュー必須?え?←すみませんすみませんほんとウソです!


> …郁子の事件も清水先生の描かれ方が秀逸ですよね。正直絹子とかチャッピーとかバイオテロとかここまでのは、メインになる人物を思いやれても自分の身に置き換えられるような話ではなかったんですよね。だからあまり描き方や目線の据えどころ?みたいなのには着目していなかったんですけど、これに関しては我が身に沁みたので、ハァ〜、なるほど〜、って自分の中をぐちゃぐちゃにかき混ぜられた気がして、個人的に好き嫌い別にして印象深いお話でした。

確かに感情移入しやすい話でした!
岡部さんにも感情移入しやすいし、どこかかけ離れたという感じはないですよね!
Gに言われた視点です読むとまた別の読み方があったりして、話してみて更にあれ、この話、面白いな…と思いました。


> もちろん岡部さんと薪さんの出会いと距離が縮まっていく感じも好きなんですが(笑)寝起きの無防備さで色気を振りまく薪さん(そう言えばこの話の薪さんは本当に未亡人のよう)とか、ビタミン剤に気づいてからの皮肉とかもう最高に可愛くて(笑)初めてですよね、「室長」じゃなく「剛くん」の部分岡部さんに出したのw←言い方…

未亡人な薪さん!(笑)美し過ぎますね…病んでると更に色気が出ますからこの方…涙
そうなんですよ!ここでもう「剛くん」出してるんですよね!出会って間も無く!やはりこの2人もまた運命の2人ですよねぇ。だって薪さんに合う人滅多に居ないと思うんで…(;▽;)


> そうそう、今回一番笑ったのはBON子さんの青木は一応イケメン設定、何故ならメガネを取ったら鈴木化するんだから!発言でございました。…え?いいんですか?そこより拠り所にしていいんですか?(笑)しかも一応って!(爆)
> いやほら、一応薪さんもイケメン枠を押していらっしゃいますから…(←こっちも一応か)、かのお方の美意識を尊重いたしましょう…w←フォローできてる?

わはっ!(笑)
フォローしきれてないですね!
しかも、鈴木基準で判定(笑)あ、青木が1番言われたくないとこなのに…(;▽;)

そうです!薪さんがイケメンと言えばそうなんです!鈴木さんはイケメン、岡部さんはゴリラと正しい判断されてますから!(←それもどお?)
我々、フォローできてます!…よね?(笑)

ぶーぶーぶー

えー、岡部さんだったら当たり前すぎるでござるよ……。Gくん面白い人なんだから、普通に予想できる岡部さんじゃなくて、もっと斜め上がいいよ……。
いやでも、敗者復活戦があるんですね? よし、そっちに賭けるぞ! ←何かが違う

BON子さん、水を見ると入りたくなる習性って、もしや人魚ですか。はっ! 月の子かw
しかも美女に変身するのの真逆で、神がかったブサイク……爆笑。
7巻のGさんのみんなとずれてるポイント、それも楽しみに待ってます♪

そして岡部さんの誕生日、間に合う気がしない……。
なかーまw

母さんか!(笑)

あ、Gくん、岡部さんか〜フフフw
いやでも、まだわかんないですよ?(笑)だって薪さんとの絡みで母さんに惚れたのだとしたら、元祖薪さんの女房役、岡部さんの元祖とも言うべき御仁がいらっしゃるじゃあないですか!(笑)薪さんと絡ませたら最高にカッコいいあの人が!!……というわけでジェネシス読んでみ?ついでにこの前の特別編も読んでみ?とGくんに詰め寄りたいです←何がしたいねん;;;;

でも、なみたろうさん、ヤマネさん、おめでとうございます(笑)後光が眩しいですッw薪さんを受けとめた感触、ぜひレポ下さい(あ、無茶ぶりではなく冗談ですから^^;)。

…郁子の事件も清水先生の描かれ方が秀逸ですよね。正直絹子とかチャッピーとかバイオテロとかここまでのは、メインになる人物を思いやれても自分の身に置き換えられるような話ではなかったんですよね。だからあまり描き方や目線の据えどころ?みたいなのには着目していなかったんですけど、これに関しては我が身に沁みたので、ハァ〜、なるほど〜、って自分の中をぐちゃぐちゃにかき混ぜられた気がして、個人的に好き嫌い別にして印象深いお話でした。

もちろん岡部さんと薪さんの出会いと距離が縮まっていく感じも好きなんですが(笑)寝起きの無防備さで色気を振りまく薪さん(そう言えばこの話の薪さんは本当に未亡人のよう)とか、ビタミン剤に気づいてからの皮肉とかもう最高に可愛くて(笑)初めてですよね、「室長」じゃなく「剛くん」の部分岡部さんに出したのw←言い方…

そうそう、今回一番笑ったのはBON子さんの青木は一応イケメン設定、何故ならメガネを取ったら鈴木化するんだから!発言でございました。…え?いいんですか?そこより拠り所にしていいんですか?(笑)しかも一応って!(爆)
いやほら、一応薪さんもイケメン枠を押していらっしゃいますから…(←こっちも一応か)、かのお方の美意識を尊重いたしましょう…w←フォローできてる?

ゆけ様

> 5巻取り乱しちゃって;;;
> っていうか、NOーーーーーー!!
> お題を読み間違えるという大失態!;;; 岡部さん以外なら誰かって、めっちゃ考えてしまいました!;;

えーー!!?ゆけさん!そうだったんですか!?岡部さん以外で?あれ?すみません、気づかず・・
確かに岡部さんじゃないなら・・て言ってらっしゃいましたね。鈴木とか山本とかタジクとか・・(笑)
で、ファイナルアンサー青木で取りましたが(笑)


> あ、私の答え、超自信満々でグラサンハゲだったんですけどね…?
> ややや;; 知り合いのガチゲイのかたが、まんまあんな感じで!(笑) …声が高いんですが……
> コメント送信直前に、これガチで当てたらマズい!;; って思って、慌てて○に置きかえたぐらいの!!(笑) はー、バカすぎる;(//∇//);; でもおかしかったです(笑)

グラサンハゲーーー!!!???(笑)しかも自信満々!!ヽ(;▽;)ノ
あの感じでガチで声が高い!!ぶふっ・・(笑)←笑っちゃダメ・・
うははは!面白いです!(笑)←結局

ゆけさんが一番候補出してくださってましたもんね!しかも、山本とかまで出てたんで・・ww
いや、面白かったです・・ありがとうございましたヽ(;▽;)ノ


> Gくん、すごいわかります!//// 私も、岡部さんか鈴木か本気で悩みましたもん!(笑) 可視光線から鈴木しか言ってないような気もしますが……てへ。あ、もうすぐですよね?楽しみですね!

本気で岡部さんか鈴木さん!(笑)
可視光線で私も鈴木鈴木と言いだしたら、よろしくお願いします。←なにをどうしろと?
いや・・実はちょっとですね・・Gも・・またお伝えします(笑)


> Gくん、とっくにそうとうコアなファンです!あの……あれです、気づいた時にはもう友達っていうあの感じ!(笑) ←よけいわからなくなった

気づいた時には秘密ファン(笑)Gくん、なってますかね?ww
本人は自称秘密ファンを公言しておりますが・・


> でもそっか、Gくん、誰よりも貝沼の脅威度がわかるかもしれない!おもしろそう…。いいなぁ、Gくん視点で読んでみたい……。

恐れおののいてましたよ?(笑)そうか・・それで貝沼を驚異に感じてたんですね?←今頃気付く
Gくん視点・・やっぱ変わってますよ(笑)でも、ほんと誰が読むかで全然違うんですよね?秘密って。
で、Gはやはり恋模様を自分の立場に近く読むのでまた面白いかと思います。ww


> この時のボサボサ薪さん、魔性ですよね(真顔)。
> すてきな休日、うらやましいです♪ あっあと岡部さん誕生日おめ(。-_-。)v ←ねじこみ(笑)

魔性ですよ、魔性。(真顔)あんな初日・・どこの企業であるんでしょう・・←ないから

素敵な休日ですかー!?川に行っただけなんですけど・・ずっとビール飲みたいって言いながら川にいました。
で、帰って飲みました(笑)
岡部さんのお誕生日!みなさまのところにお邪魔するのが楽しみです・・ヽ(;▽;)ノ
私は・・間に合うだろうか・・汗

ばろん様

> 相変わらず楽しいですね。
> 川に行かれたんですか!
> 自然に触れると、こう・・何ていうか普段考えないことも考えさせられるというか。ねぇ?
> でも、3人同じこと考えてたって。すごいですね。ホントどこかの小説にでも出てきそうなお話です。

ばろんさん、夏ですねー!梅雨明けましたね!
そうなんです、滝があってすごい勢いなので、普通にうわ・・これ死ぬな・・て感じだったんですけど(笑)
全員同じこと考えてました・・ww
いや・・小説だと素敵でしょうが・・実際ヒドイのでね?小説にしちゃダメ系BBAですよ。(一応全員BBAでお願いします(笑))


> 6巻座談会報告ありがとうございます。
> この話、ちょっと考えさせられる話ですよね。
> 親の介護とかってこの先絶対考えないといけないことだし、アラフォーだということもあって、いやに自分とダブって見えた話でした。
> そうなんですよね。極論殺した人が悪いんですけど、郁子だけが悪いんじゃなくてそこまで追い込んだのは他にもあるんだよっていう・・・深いですね。

すごく色々と盛り込まれてる話だと思います。
Gが言う通り、介護に疲れての設定はよくあるものだと思いますが、ここまで深く描いて、尚且つ幻覚の映像で読者を引きつけたり、MRIへの疑問を岡部さんに語らせたり、ほんと色々で幾通りにも読めて面白いです。
深いですよね?事件はあっさり解決されたけど、その背景は?と見ていくのが秘密の面白いところだと思います。


> Gくん!
> おぉー!岡部さんですか。チラッとそうかなって思ってたんですけど・・あぁ、時空旅行取り損ねたぁ。なみたろうさん、ヤマネさん楽しんできてください。無事のお帰りをお待ちしてます。笑

えぇーー!!ばろんさん!おっしゃって下さればぁ!あ・・思ってらした?
正解です!←早
それでは、ばろんさんも時空旅行へ!ただ、7泊ソファの中ですよ?(←真顔)


> この時の岡部さん男前ですよね。いや、いつも男前なんですけどね。「惚れてまうやろぉ!」ですよ。笑
> ボタン・・ひとつって!笑
> 第9のメンバーって薪さんとの初対面は寝起きなんですかね・・いや、すみません。フッとそう思って。

6巻は、すごい男前なんですよ、岡部さん!どうしたの?ってくいらいに!(笑)←失礼だから
今の顔とは全然違います・・(それは青木もですが・・涙)
薪さんのボタンはあらかじめひとつで・・もうオッケーってことで。←なにがオッケー?
やっぱり寝起きの薪さんが色っぽいんだよ?という清水先生のオススメなのではないかと思ってます(笑)
初対面でアレだと、何話したか覚えてらんないですよね(笑)


> 7巻の例のチョメチョメのシーン。笑
> Gくんの反応が楽しみです!

Gのチョメチョメへの期待がいったいどうなるのか!!!
乞うご期待!!!←じゃないから・・汗

ばろんさん、いつもありがとうございます。
どうぞ、次回もお付き合いください!(*゚▽゚*)

にゃんたろー様

> いやいや、Gさん、わかるわ〜〜
>
> 6巻の岡部さん、惚れるよね〜!!

6巻の岡部さんはほんと素敵ですよね。
Gの悶えようが凄かったので、あ・・ほんとかっこいいんだな・・岡部さん・・(笑)
て思いましたww


> 7巻の岡部さんもかっこいいよ!!
>
> 岡部さんファンとしては仲間ができて嬉しい………。

7巻もかっこいいですよね!Gもしばらく岡部さんに悶絶してましたので(笑)
にゃんたろーさん、岡部さんファンですもんね!仲間・・で大丈夫・・?でしょうか・・(笑)
G、どんだけ光栄なんだ・・汗


> やー、6巻の座談会も面白かったです!
> 7巻はお話も青薪も岡部さんもいろいろ見所があるから大忙しですね。
>
> 楽しみにしてます!

7巻は宝庫ですので・・色々大騒ぎで・・いや・・読み方間違ってますよね・・(笑)
ありがとうございます、またGが吠えますのでどうぞ、お付き合いください!


> そして、明日は、岡部さんの誕生日ですよ……うふふ。

そうそうそうそうです!岡部さん生誕祭!
もう・・めちゃくちゃ楽しみにしてますので・・ドゥフフフ・・(//∇//)

なみたろう様

> なみたろうです!いやあどうも。どうもどうも。あ、どうも(挨拶しながら登場)

貫禄のご登場!師匠!ヽ(;▽;)ノかっこいい!


> 受賞の秘訣ですか?いや単に…ガチムチですから、彼は。顔さえアレなら嫁に行きたい第九メンズ1位でもありますしね。
> はい、賞品のツアー楽しんで来ます!あの薪所長が私の上でシャツの前はだけて仮眠するんですよ!?裸足で!!( ;∀;)アレ?椅子?ソファじゃなくて?
> とりあえず失血死だけは気をつけます。

んふ・・(笑)受賞の秘訣・・ww
単にガチムチ!!(笑)確かに顔さえアレでしたら嫁にいかせて頂きます。←望まれぬとも行くつもり
ツアー行って下さる!( ;∀;)薪所長は基本前は見せてきますんで、更に足も無防備なんで・・これはもう・・うつぶせで寝て頂いて・・あ・・ソファですね、なんか江戸川さんの人間椅子のイメージで(笑)
一応輸血システム付きなです!失血死必死なので!



> 滝で遊ぶとかすっっっごい楽しそう!ヽ(・∀・)ノそしてこの3人好きです!
> なんかもう人気小説の主人公3人、みたいな感じになってます。なみたろう的に。

すっごい楽しかったです!涼しいし。自然の威力すごいですね。
ひゃ・・なみたろうさん好きだなんて・・だははは・・うふふふ・・・ヽ(;▽;)ノ←嬉しすぎてトリップ
小説の主人公!(笑)これを伝えたら2人・・なんて言うだろう・・確実にまんざらでもない表情すると思います(笑)
ありがとうございますーーー!


> 相変わらずGは鋭いんだかバカなんだか…失礼。でも薪さん青木の体好きだと思う。そりゃもう腕とか大好き!!なんなら抱かれたいとか!!ハアハア(同類)

まぁ・・バカですよね・・(笑)すぐ身体とかに行っちゃうんで・・ww
薪さんは好きですよねぇ・・青木のボディ・・腕がやっぱ一番でしょうか・・(//∇//)
12巻中で結構抱かれてますからね・・普通の上司と部下の関係平均からするとかなりのパーセンテージですよ!
だからもうひと押し・・(*´д`*)ハァハァ←おまえもか


> 7巻ではもう少しでチョメチョメまで持っていけたのに。残念でしたねぇBON子さん。でも一瞬時が止まったあの!医務室のベッドの上で!焼き付いております…
> フフフ。そろそろ出さねばなるまい。

あとちょっとでしたのにねぇ・・・時が止まったといのに・・え・・?そろそろ?
やったぁあああああ!!!(*゚▽゚*)あの!あのシーンがついに公開!!!?
ありがとうございますーー!!!

楽しみにしております・・え・・いつですか?←急かさないで

すみません!

5巻取り乱しちゃって;;;
っていうか、NOーーーーーー!!
お題を読み間違えるという大失態!;;; 岡部さん以外なら誰かって、めっちゃ考えてしまいました!;;
あ、私の答え、超自信満々でグラサンハゲだったんですけどね…?
ややや;; 知り合いのガチゲイのかたが、まんまあんな感じで!(笑) …声が高いんですが……
コメント送信直前に、これガチで当てたらマズい!;; って思って、慌てて○に置きかえたぐらいの!!(笑) はー、バカすぎる;(//∇//);; でもおかしかったです(笑)

Gくん、すごいわかります!//// 私も、岡部さんか鈴木か本気で悩みましたもん!(笑) 可視光線から鈴木しか言ってないような気もしますが……てへ。あ、もうすぐですよね?楽しみですね!

Gくん、とっくにそうとうコアなファンです!あの……あれです、気づいた時にはもう友達っていうあの感じ!(笑) ←よけいわからなくなった
でもそっか、Gくん、誰よりも貝沼の脅威度がわかるかもしれない!おもしろそう…。いいなぁ、Gくん視点で読んでみたい……。

この時のボサボサ薪さん、魔性ですよね(真顔)。
すてきな休日、うらやましいです♪ あっあと岡部さん誕生日おめ(。-_-。)v ←ねじこみ(笑)

夏ですね~

相変わらず楽しいですね。
川に行かれたんですか!
自然に触れると、こう・・何ていうか普段考えないことも考えさせられるというか。ねぇ?
でも、3人同じこと考えてたって。すごいですね。ホントどこかの小説にでも出てきそうなお話です。

6巻座談会報告ありがとうございます。
この話、ちょっと考えさせられる話ですよね。
親の介護とかってこの先絶対考えないといけないことだし、アラフォーだということもあって、いやに自分とダブって見えた話でした。
そうなんですよね。極論殺した人が悪いんですけど、郁子だけが悪いんじゃなくてそこまで追い込んだのは他にもあるんだよっていう・・・深いですね。

Gくん!
おぉー!岡部さんですか。チラッとそうかなって思ってたんですけど・・あぁ、時空旅行取り損ねたぁ。なみたろうさん、ヤマネさん楽しんできてください。無事のお帰りをお待ちしてます。笑
この時の岡部さん男前ですよね。いや、いつも男前なんですけどね。「惚れてまうやろぉ!」ですよ。笑
ボタン・・ひとつって!笑
第9のメンバーって薪さんとの初対面は寝起きなんですかね・・いや、すみません。フッとそう思って。

7巻の例のチョメチョメのシーン。笑
Gくんの反応が楽しみです!

そう!岡部さん!

いやいや、Gさん、わかるわ〜〜

6巻の岡部さん、惚れるよね〜!!

7巻の岡部さんもかっこいいよ!!

岡部さんファンとしては仲間ができて嬉しい………。

やー、6巻の座談会も面白かったです!
7巻はお話も青薪も岡部さんもいろいろ見所があるから大忙しですね。

楽しみにしてます!

そして、明日は、岡部さんの誕生日ですよ……うふふ。

ご紹介にあずかりました…

なみたろうです!いやあどうも。どうもどうも。あ、どうも(挨拶しながら登場)
受賞の秘訣ですか?いや単に…ガチムチですから、彼は。顔さえアレなら嫁に行きたい第九メンズ1位でもありますしね。
はい、賞品のツアー楽しんで来ます!あの薪所長が私の上でシャツの前はだけて仮眠するんですよ!?裸足で!!( ;∀;)アレ?椅子?ソファじゃなくて?
とりあえず失血死だけは気をつけます。

滝で遊ぶとかすっっっごい楽しそう!ヽ(・∀・)ノそしてこの3人好きです!
なんかもう人気小説の主人公3人、みたいな感じになってます。なみたろう的に。

相変わらずGは鋭いんだかバカなんだか…失礼。でも薪さん青木の体好きだと思う。そりゃもう腕とか大好き!!なんなら抱かれたいとか!!ハアハア(同類)
7巻ではもう少しでチョメチョメまで持っていけたのに。残念でしたねぇBON子さん。でも一瞬時が止まったあの!医務室のベッドの上で!焼き付いております…
フフフ。そろそろ出さねばなるまい。

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清水玲子さんの「秘密 THE TOP SECRET」にハマったアラサーBON子が妄想の淵を行き来しながら思ったことをメモしてます。