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BON WEEK-END 特別インタビュー! 故鈴木克洋を偲んで・・

こんにちは。

一昨日の鈴木さん命日に間に合わず、



途中までやってるんだよ!たはっ!笑



という内容を滑り込みで上げるようなBON子ですので・・・


今日もギリギリな感じでアップしたいと思います。



本日は、妄想雑誌BON WEEK-END 鈴木克洋回顧特別号より


特別インタビュー!←なんだそれ


をご紹介したいと思います。









えぇ。もちろん、BON子の妄想です。(真顔)←堂々と言わないで





ということで、以下、BON子の妄想より生まれた雑誌BON WEEK-ENDよりインタビュー


インタビュアーはわたくしBON子が務めさせて頂きました。



そして



鈴木さん回顧特別号ですから・・・



やはり・・・



この方に語って頂きたい・・・



もう分かりますね?




この度のゲストは!!!









薪剛(まきつよし)さんです!!!ヽ(;▽;)ノやっぱりか・・・←みなさんの声



お忙しい中、鈴木のためならば・・・と引き受けて下さいました!←えぇ?



それでは、おいおい・・・何言ってんだよ・・・と思っているそこのあなたもあなたもあなたも


引き返すならば今です。←本当にね



以下、BON子の妄想ですのでこちらの世界に引っ張られないようにご注意ください(笑)




それではどうぞ・・













この度、BON子は薪剛氏本人に、鈴木さんについてのインタビューを行うこととなった。

場所は第九の所長室である。

座っているのは薪さんが仮眠をとっているあのソファである。




薪 「応接室もありますが・・・」

ボ 「いえ、結構です。こちら希望です」

薪 「え?」

ボ 「いえいえ、やはりリラックスできる場所でのインタビューはひと味違いますから」←はぁ?

薪 「今日は鈴木についてのインタビューということで伺っていますが・・」

ボ 「はい。今だから語れる。いや!今だからこそ語るべき鈴木克洋の真実について!そしてお二人の関係について!ぜひ、語って頂きたいのです!命日の今日!」←このインタビューは一昨日行われました。

薪 「関係と言われましても・・・」

ボ 「いえ!いいんです!固く考えないで下さい!おふたりの絆についてお伺いしたい!映画ではイマイチ分からなかったあの関係を!」←おい

薪 「わかりました・・・」←早

ボ 「それでは、まず・・おふたりの出会いからお伺いします。」

薪 「出会い・・・は、最悪でしたね・・苦笑」

ボ 「はい。(←おい)薪さん、あなたは鈴木さんが交友を楽しんでいるカラオケの場に突然踏み込み、鈴木さんのプロフィールや性格、服の趣味などを一方的にまくし立てるという背筋も凍るストーカー的印象を美貌で巧みにカバーしながら迫るという初対面を果たしています。これについては鈴木さんもお怒りでしたね?」

薪 「あの時は子供でした。はい、確かに鈴木の怒りに満ちた顔は今でも思い出せます」

ボ 「そうでしょう、そうでしょう。しかし、あなたのその洞察力と異常さが(←おいおい)鈴木さんにあなたへの興味を持たせたとも言えます。その後、鈴木さんはすぐに脳情報研究所にあなたを探して現れます。これはもう運命のように惹かれあっているようにしか見えません」

薪 「ある意味運命だったのかもしれません・・・最初からすべて・・・」

ボ 「お察しします・・・涙」←いやいや

薪 「僕と関わったことで、鈴木の運命は変わってしまったのでしょう・・・」

ボ 「薪さんと出会い、一緒にプレミアムの謎を追うことにより、ふたりは絆を深めていきます」

薪 「その頃はまだそういう絆・・・というようなことはよく分かっていませんでした」

ボ 「鈴木さんの方がそのことには早めに気付いているように見えますねぇ」

薪 「そうだったでしょうか?」

ボ 「鈴木さんは、人がよく、好奇心も強いため、ほぼ巻き込まれ事故的な感じであれよあれよと最終的には殺されそうになります。」

薪 「巻き込ま・・・」

ボ 「私たちファンも、謎の人だった鈴木さんが勇気があり、友人を心配して、友人のために怒り、命さえ投げ出す人間であることを知り、すっかり魅了されてしまいました。」

薪 「皆、鈴木のことが好きでしたよ。そういう男でした。」

ボ 「あなたもですか?」←早

薪 「え?」

ボ 「ごほっ・・いえ・・・やはり一番近くで見ていたあなたも魅了されるところはあったのでは・・あったんですよね?」

薪 「鈴木を嫌う人間なんていませんよ。僕にとってもかけがえのない存在でした」

ボ 「・・・・涙・・・それでは更にお聞きします。おふたりは仰る通り、お互いにとってかけがえのない存在だったのでしょう。そんなふたりの関係を見ていますと、なんと言いますか・・・その・・・イチャイチャっていうかぁ・・・いやいや、とても親密に見えるわけです」

薪 「そうでしょうか。自然なものだったので意識はしていませんが」

ボ 「では、鈴木さんのクサキメセリフについてお聞きしたい」

薪 「クサキメ・・・?」

ボ 「鈴木さんは折に触れて、あなたにクサ過ぎるキメセリフを言っています。」

薪 「・・・・・・・・・」

ボ 「お忘れなら何例か出しましょう。まず、『この家って、10年前に呪いがかかってずっと時が止まっちゃったお姫様みたいだな』、そして『深夜料金くらいいくらでも払うよ』、『今みたいに1人で家に入りたくない時はずっと一緒にいてやれる』更に『頼むから・・これ以上敵を増やすな』極めつけに、『そうかやりなおしか・・・でもじゃあまた、おまえと一緒に捜査する時間ができたってことだな』・・・このようにキメッキメのクサックサを死ぬほどカッコ良く言い放っておられるわけですが・・・」


薪 「・・・・・・・・・」


ボ 「こういったことを言われ続けていた・・・とこちらは認識しております。これは数例に過ぎないのではないでしょうか?」

薪 「・・・鈴木は思ったことをストレートに伝える男でしたから・・・別に・・・キメクサとか・・・」

ボ 「クサキメです」←どっちでもいい

薪 「・・・・・・・・・」

ボ 「しかしあなたは、最後のセリフについて『そーいうセリフは雪子さんか女の子に言え』とハッキリと言っています。これはあなたが、女性に言うべきセリフを鈴木氏があなたに言ってきていることに、苦言を呈しているように見せて、照れまくっている・・・という風にしか見えぬわけです。我々ファンにとっては」

薪 「いえ・・・ですから・・・そいういうことも言ってしまうような性格であっただけで、別に女の子扱いされていたわけでは断じて!」

ボ 「もちろん分かっています。しかし、鈴木さんはあなたを『お姫様』と言ったり、桜木さんに顔を傷つけられたあなたを心底心配したりしています。必死にあなたを守ろうとしている。これについてはあなたも感じるところがあったのではないでしょうか?」

薪 「それは・・・大事にしてくれていることは・・・分かっていました・・・」

ボ 「・・・・・・・号泣」

薪 「ちょ・・・」

ボ 「雪子さんに悪いな・・・と思うようなことも・・・」

薪 「・・・・ありました・・・」

ボ 「いいんです。」←おい

薪 「しかし、親密ではありましたが、あくまで友人としてです。」

ボ 「これがですか?」






IMG_3979.jpg
海で人工呼吸未遂






IMG_4615.jpg
シングルベッドでキツキツで眠る。





薪 「それはあなたの妄想でしょう」

ボ 「まぁそうです。これもですが」

薪 「鈴木は一番大事な親友でした。これ以上何をお聞きになりたいというのですか?」

ボ 「・・・グッ・・・汗」←さすがに目が覚めた?

薪 「それではインタビューは以上でよろしいでしょうか?」

ボ 「ぐぅっ!!最後にもうひとつ!」←食い下がるんだ

薪 「では、最後ですよ?」

ボ 「私は可視光線を読んだばかりでとても気になっています」

薪 「何がです」

ボ 「薪さんは、柔道で桜木さんからその美しい顔に傷を付けられましたね?」

薪 「そんなこともあったかもしれません。それがなにか?」

ボ 「薪さんと鈴木さんは警察大学校の寮では同室だったのですよね?」

薪 「そうですが・・・」←妄想です

ボ 「ということは、薪さんの傷の手当てを鈴木さんがしたこともあったのでは?」

薪 「・・・・・・・・」

ボ 「どうなんです?」

薪 「・・・ありましたが・・・・そ、それが何なんです・・!」

ボ 「やはり・・・鈴木さんはあなたに過剰なスキンシップをとっている印象を受けます。その時もきっと随分と密着した治療だったのではないでしょうか・・?」←なんちゅう言い方

薪 「ですから!鈴木は言葉も行動もストレートなんです。確かによく触られてはいましたが・・・友情の範囲内と認識しています!」

ボ 「いえ、結構です!鈴木さんが手当てをしていた・・・それだけ知ることができたなら・・・そういう時は鈴木さんが手当してくれたり、看病してくれたりしたんでしょうか?」

薪 「必要ないと言っても、絶対に気にかけてくれました。あの時も、顔に傷が残ったら大変だからって・・・綺麗に治るまで毎日・・・」

ボ 「ヴっヴっヴっヴっヴっヴ・・・・(T ^ T)」

薪 「なんなんです、あなたは・・・」

ボ 「うぅっ・・・涙 今日は本当にありがとうございました・・・っぅ・・命日に素晴らしいお話を聞かせて頂きました」

薪 「いえ・・・僕も鈴木のことを思い出せてよかったです・・・」

ボ 「素晴らしい方だったのですね・・・大切な方だった・・・」

薪 「・・・そうですね・・・」

ボ 「あなたを救って支えてくれた方です」

薪 「・・・・はい・・・」

ボ 「でしたら・・・」





ボ 「青木はどうでしょう?」あの子だって頑張ったよ?



薪 「は?」

ボ 「ですから、青木も命を投げ出してあなたと家族になろうと」

薪 「お引き取りください」

ボ 「ちょ!薪さん!?なんでそこだけはぐらかすんですかぁ!?」

薪 「岡部、お帰りだ」

ボ 「岡部さん!あなた!て・が・み!」

薪 「手紙?」

岡 「!!汗 お引き取りください!」

薪 「なんだ手紙って」

ボ 「いやだから、この人意味深に手紙持って・・・」





ガッッッ!!!!!←強制送還(7巻岡部氏の勇姿アゲイン)








ということで、この度のインタビューは岡部氏に投げ出されて終了した。

力持ちだ。

もっと素敵なこと聞きたかったのに、やはりこうなってしまう。(←反省してんの?)


最後にこのインタビュー記事に掲載する写真をご紹介する。

ラストギリで確認した、鈴薪愛の傷手当場面である。


これをこの度の鈴木さんの命日

鈴木克洋を偲ぶ特集の

鈴薪の想い出の一枚としたい。



IMG_5334.jpg

鈴木さん・・・あなたはこのように手当してあげたのでしょう・・・


そして、こんな風に心に傷を負った薪さんを元気にしてあげたのですね!


ありがとう!鈴木克洋!

永遠のヒーロー!


そしていつも素敵なネタもありがとう・・・(笑)


これからも回想でバンバン出てきてクサキメセリフをキメまくって下さい!←どんなお願い




そして、最後に・・・


いつも楽しい情報満載のブログを運営されていた、たきぎさんがブログを閉じられたという事実を知り・・・

最初、すごく動揺して、何かシステム障害か何か?とかまで思って・・いやそんなはずない・・とか

同じアメブロのなみたろうさんのとこに行って確認したり(←意味不明)狼狽しまくりでした。

たきぎさんとは、初めてコラボさせて貰ったりなど、ブログを通じて楽しい想い出を頂きました。

なので、正直とても淋しい。なんでしょう・・・淋しいし・・ズーーーン・・・てこの感じ。

この記事も作っていたのですが、ショックで上げられず・・・( ;∀;)

でも!秘密ファンはやめられない!とのことでしたので

また、よろしければこちらや、他のブログさんのところでお喋りしてください。


素敵なブログをありがとうございました!


そして・・・また再開・・・し・・・しません・・?汗


待っています!


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コメント

ゆけ様

> 遅くなっちゃいました。
> っていうかえっと……お盆で鈴木が帰って来るのを待ってました(真顔)。←苦しい;;

ゆけさーん、いらっしゃいませーー!(*゚▽゚*)
あ・・えぇえぇ・・鈴木さんが帰ってくるのを?はい・・待って・・いた・・?(真顔)

お勤め、ご苦労様ですぅうっ!!!ヽ(;▽;)ノ←苦しくなかった


> わー、私も岡部さんにむんず、で投げられたいですー!//// ←気持ち的にはもう空中
> ふふっ薪さん、かわすかわす( ´艸`)

私も岡部さんに投げられる希望です(笑)そのためにここまでやってきたとも言えます。←おい
片手で飛ばされたい・・・(//∇//)
薪さん、有無を言わさずかわしてきます(笑)取り付く島が見当たりません。


> さすがBON子さん、可視光線の鈴木、キメまくってますもんねー。
> 出てきた瞬間からもう、どっひゃーですよ(笑)
> かわせる薪さんの方がどうかしてる……

そうなんですよ!鈴木さん出てきた瞬間からもう薪さんを覗き込むその顔!!(笑)
キメッキメです!( ;∀;)
薪さん、かわしながらもじっくり見つめ合いもありで、このふたり・・どんな大学校時代を送っていたんだ・・・とそこばかりが気になって・・・←事件を読め


> あぁそっか!あの鈴木攻撃をかわせるんだから、青木は難なくかわしてしまえるわけだ!
> なるほどー。
> っていうか鈴木~~~(-""-)
> 鈴木が変な耐性つけるからこんなことになっちゃったんだ!(怒) ←偲ぶんじゃなかったの…?

そ・・そういうことか~~!!Σ(゚д゚lll)
鈴木さんレベルの抗体できてるから、青木なんかもう・・軽く無視・・(( ;∀;)

鈴木さんレベル高すぎ・・薪さんに最高レベルの耐性つけちゃって・・青木がなにすりゃドキドキしますか?(笑)
鈴木さんよ・・とんだ置き土産してくれたもんだ・・(;▽;)←うん、偲べない

たはっ!;;

遅くなっちゃいました。
っていうかえっと……お盆で鈴木が帰って来るのを待ってました(真顔)。←苦しい;;

わー、私も岡部さんにむんず、で投げられたいですー!//// ←気持ち的にはもう空中
ふふっ薪さん、かわすかわす( ´艸`)
さすがBON子さん、可視光線の鈴木、キメまくってますもんねー。
出てきた瞬間からもう、どっひゃーですよ(笑)
かわせる薪さんの方がどうかしてる……

あぁそっか!あの鈴木攻撃をかわせるんだから、青木は難なくかわしてしまえるわけだ!
なるほどー。
っていうか鈴木~~~(-""-)
鈴木が変な耐性つけるからこんなことになっちゃったんだ!(怒) ←偲ぶんじゃなかったの…?

eriemama様

> BON子さんグッジョブです!「鈴木さんのこと、好きだったでしょう?」(←言ってないですね^^;)の後ですかさず、「ジェラートもお好きですよね?」みたいな自然なノリで「青木はどうでしょう」…素晴らしい(笑)←でもだいぶ凄んで…いや、力んでませんでした?(^◇^;)そんなことない?

eriemama さーん!グッジョブありがとうございます!(≧∇≦)自然な流れで青木を推したつもりだったんですけど、鼻息荒く一歩踏み出してました(笑)←それ凄んでる
だって!推しとかないと!ついでに手紙のことも!←必死


> 言質はとれませんでしたが、「〇〇さんとは順調ですか〜?」「結婚はいつですか〜?」に対する、事務所サイドの「関係のない質問は一切受け付けませんので!」「はい終了終了!」みたいな徹底した対応が全てを物語っている、そんな感じですね(笑)←短く言うとダダ漏れ

敏腕記者になったつもりでしたが、売り出し中のアイドル並みの固いガードでした(笑)
そうです!ガードが固ければ固いほど怪しい!てかダダ漏れ!!ヽ(;▽;)ノ


> 薪さん、もうあなたはポーカーフェイスを保持できない(映画貝沼風)(^^;;

ぶはー!(笑)吉川さんが教会で薄ら笑い浮かべてる〜!!!(笑)←笑うとこじゃない…汗


> 先日の下絵の完成品も素晴らしいです…ええありましたともこれ( ; ; )このシチュエーション。私、見ました(妄想で)。青薪さんの医務室は原作がありますが、いつか鈴薪さんの医務室を書いてみたいものです(笑)

eriemamaさん、見られた!(爆)
すでにこのシチュ妄想済みですね!(笑)

えぇえええええ!!!?(≧∇≦)
鈴薪医務室!!\(//∇//)\
お、お願いします!読みたい…読みたいです〜!
待ってますから(真顔)
なぜか医務室でいい感じになる秘密の裏鉄則(笑)←ないから


> ところで、夕べ…というか今朝方?ペルセウス座流星群を見ながらこちらを拝見して、あぁにゃんたろーさん同じです、私もあれから何度たきぎさんとこ訪問したか…とまたしんみりしてしまいました。BON子さん、私もロスです…もうどの記事も読み返せないなんて…。この夏はいろいろありすぎて、いっぱいいっぱいかも;;;;これ以上はもう無理です…(T^T)

ペルセウス座流星群見られたんですね〜!素敵!
み、見ながらウチに?(汗)ロマンチックから一気に…( ; ; )
やっぱり、eriemama さんもですね…
私なんか新参者なのにこの落ち込みですから、何年も一緒に秘密ブログを盛り上げられてた皆さんなら一層淋しいのでは…と想像して、また余計に辛い…( ; ; )
そうなんです、もうたきぎさんの記事をまったく見られないというのが淋しい。
分かってても覗いてしまいますよね?(T ^ T)

いっぱいいっぱいって大丈夫ですか⁉︎
色々あったのですね?ありますよね…
楽しい気分になることがありますように!
私もぽっかりな気持ちですが、eriemamaさんの楽しい記事を楽しみにしてますから!
ほんとに楽しみなんです(*^^*)

グッジョブ!

BON子さんグッジョブです!「鈴木さんのこと、好きだったでしょう?」(←言ってないですね^^;)の後ですかさず、「ジェラートもお好きですよね?」みたいな自然なノリで「青木はどうでしょう」…素晴らしい(笑)←でもだいぶ凄んで…いや、力んでませんでした?(^◇^;)そんなことない?

言質はとれませんでしたが、「〇〇さんとは順調ですか〜?」「結婚はいつですか〜?」に対する、事務所サイドの「関係のない質問は一切受け付けませんので!」「はい終了終了!」みたいな徹底した対応が全てを物語っている、そんな感じですね(笑)←短く言うとダダ漏れ
薪さん、もうあなたはポーカーフェイスを保持できない(映画貝沼風)(^^;;

先日の下絵の完成品も素晴らしいです…ええありましたともこれ( ; ; )このシチュエーション。私、見ました(妄想で)。青薪さんの医務室は原作がありますが、いつか鈴薪さんの医務室を書いてみたいものです(笑)

ところで、夕べ…というか今朝方?ペルセウス座流星群を見ながらこちらを拝見して、あぁにゃんたろーさん同じです、私もあれから何度たきぎさんとこ訪問したか…とまたしんみりしてしまいました。BON子さん、私もロスです…もうどの記事も読み返せないなんて…。この夏はいろいろありすぎて、いっぱいいっぱいかも;;;;これ以上はもう無理です…(T^T)

なみたろう様

> ち、治療だったのォォォ!?(°▽°)
> やたっ完成品見れた!美しい~。

なみたろうさーん!治療でした!(笑)
でも、薪さんの顔に傷描き込む時、躊躇したというか、勇気要りました(笑)


> 治療とは言え近すぎるエロすぎる鈴木王子、さすがです!ここまであの薪さんがおとなしく触らせる人はあなたしか、あなたしか!うっ。←どうした

治療と言う名の、顔愛撫\(//∇//)\
近過ぎ、触り過ぎ、エロ過ぎな三大過ぎ行為を得意とする王子ですから(←うぉい!)
青木にもいつか、これくらい触らせてくれますかねぇ…7巻で青木が額の傷にハンカチあてた時は速攻拒否してましたよね(;▽;)


> てか薪さん青木の話全力で拒む(爆)
> らしい…とてもあなたらしい( ;∀;)
> いやわかってます、その全力が何を物語るかわかってますよ、映画よりわかりやすいですよ!

全力かつ切り替え早過ぎて、一言も話さんぞ的な(笑)
映画よりわかりやすかったですか?(爆)
薪さん、そこは全力で今のとこ拒みそうですが、やはりダダ漏れ…ヽ(;▽;)ノ


> BON子さんの頑張りのおかげで本物の薪剛を久しぶりに見られました。ありがとう。投げられてまで。決死のインタビュー(笑)

本物の薪剛!!(笑)
これ、モノホンで大丈夫でしょうか?(笑)(←大丈夫なわけない)
投げられる寸前まで聞いてはならぬ事を聞く姿勢でした!岡部さんに投げられたくて…(笑)


> そしてたきぎさん…
> 来ないかな?見てないかな?( ;∀;)

たきぎさーん!(←呼んでも無駄)
いつかお越しになったら声掛けて下さいねー!
たきぎロスですよ、ほんと…(T ^ T)

にゃんたろー様

> >友情の範囲内と認識しています!
> えー………ほんとにぃぃ〜〜??
> いや、あくまで平静を装うつよしくんに涙です………

嘘ですよねぇ…(笑)
自分の気持ちに嘘つきまくってきてますから、当然のようにこういうこと言っちゃう(T ^ T)感じですよ!
つよしくん、平静を装ってダダ漏れなの得意ですからね?(;▽;)



> そして岡部さんの勇姿に改めて惚れます(笑)
> でも手紙ね………。

岡部さんのぶん投げを実体験して、わたくしも改めて惚れました。←おい
手紙はどうしたもんか焦ってるようですねぇ…ノープランですねぇ…多分(笑)


> そうか、あれは傷の手当てをしてあげてたんですね。いやそりゃするでしょ。しますします。しないわけがない。

にゃんたろーさん!絶対にしてますよね!(笑)
毎日傷の手当てして、薪さんの顔に触りまくっていたわけです。絶対に触ってました。←いやおい
1日朝晩の2回の手当の日もあったようです!←目を覚まして


> 鈴木さん………(涙)
>
> これからも思い出にいっぱい出てきてね………。

もう、鈴木さんの思い出シーンが出てくる度にワクワクですよ(笑)絶対甘いんだもん!\(//∇//)\


> そしてたきぎさんのブログが閉鎖されたの、私もびっくりしてショックで、多分20回くらい来訪したりしました………。
> 寂しいですよね………。

寂しすぎます…ショックです…私も分かってるのに「なんちゃってー!」て再開されてるのでは…と(←そんな人じゃない)何度も見に行ってしまいます…

また、お話しできますよね(T ^ T)

キター(゚∀゚ 三 ゚∀゚)

ち、治療だったのォォォ!?(°▽°)
やたっ完成品見れた!美しい~。
治療とは言え近すぎるエロすぎる鈴木王子、さすがです!ここまであの薪さんがおとなしく触らせる人はあなたしか、あなたしか!うっ。←どうした

てか薪さん青木の話全力で拒む(爆)
らしい…とてもあなたらしい( ;∀;)
いやわかってます、その全力が何を物語るかわかってますよ、映画よりわかりやすいですよ!

BON子さんの頑張りのおかげで本物の薪剛を久しぶりに見られました。ありがとう。投げられてまで。決死のインタビュー(笑)

そしてたきぎさん…
来ないかな?見てないかな?( ;∀;)

薪さん………

>友情の範囲内と認識しています!
えー………ほんとにぃぃ〜〜??

いや、あくまで平静を装うつよしくんに涙です………

そして岡部さんの勇姿に改めて惚れます(笑)
でも手紙ね………。

そうか、あれは傷の手当てをしてあげてたんですね。いやそりゃするでしょ。しますします。しないわけがない。
鈴木さん………(涙)

これからも思い出にいっぱい出てきてね………。

そしてたきぎさんのブログが閉鎖されたの、私もびっくりしてショックで、多分20回くらい来訪したりしました………。
寂しいですよね………。

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